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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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※清水先生の作品とは、関係ございません。


オリジナルストーリー


「快晴」


 
この度は、「二つの花束」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m


 
※清水先生の作品とは、関係ございません。


オリジナルストーリー


「二つの花束」



 
※これは、前作「敗北」の続きという設定になっております。ですが、こちらを単体でお読みいただいても話は通じると思います。
※清水先生の作品とは、関係ございません。

オリジナルストーリー

「起源」


 
この度は、オリジナルストーリー「敗北」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

 
※清水先生の作品とは、関係ございません。

 
この度は、オリジナルストーリー「約束」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

 
※清水先生の作品とは、関係ございません。


オリジナルストーリー

「約束」


 
この度は、オリジナルストーリー「おやすみ」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

 
※清水先生の作品とは関係ございません。


オリジナルストーリー

「おやすみ」


 
この度は、オリジナルストーリー「摩天楼」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

 
※これは、現在の「秘密」の状況から勝手に作り出した物であり、清水先生の描く世界とは関係ございません。


オリジナルストーリー

「摩天楼」


 
※これは、今、原作から得られる情報から、勝手にこの先の展開を想像したものであり、清水先生が構築される世界とは、何ら関わりがありませんこと、ご了承下さいませ。


オリジナルストーリー

「過日」


 
この度は、オリジナルストーリー「道」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

 
※清水先生の作品とは、関係ございません。


オリジナルストーリー

「道」


 
※「メロディ」6月号ネタバレを含みます。

この度は、オリジナルストーリー「記憶 最後の光景」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

 
※これは、「メロディ」6月号を読んで思い描いたものであり、清水先生の「秘密」とは、別世界でありますことを、ご了承下さい。


以前書いた「記憶」の続編です。


オリジナルストーリー

「記憶 最後の光景」


 
この度は、オリジナルストーリー「疼き」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m


 
※これは、「秘密」原作のあるセリフから、過去のシーンを想像した物ですが、私かのんの完全な妄想であり、清水先生の描く世界とは異なる物であることを、どうかご了承下さい。


オリジナルストーリー

「疼き」



 
この度は、オリジナルストーリー「審判」をお読み下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m


 
これは、みちゅうさんのブログ「秘密のたまご」の、こちらの創作を拝見したことにインパクトを受け、その形式をそっくりお借りして、書いた物です。

みちゅうさん、快く掲載をお許し下さいまして、どうもありがとうございました!m(_ _)m

また、私が一方的に、みちゅうさんの創作へのオマージュのつもりで書いてはおりますが、内容は、私のオリジナルな解釈であり、みちゅうさんの深い世界観とは異なる世界であることを、ご承知おき下さい。

※これは、清水先生の「秘密」のキャラに対する、あくまで私の個人的な解釈であり、原作のキャラ設定を確定するものではございません。


オリジナルストーリー

「審判」



 
この度は、オリジナルストーリー「記憶」を読んで下さって、どうもありがとうございました。

そして、もしこれを読んで暗い気持ちになってしまったとしたら、申し訳ございませんでしたm(_ _)m



 
原麻めぐみさんが「秘密」のエンドについて書かれていてこちら、私も色々と考えてみました。

まあ、個人的には、「秘密」はまだまだ続いて欲しい、清水先生のライフワークにしていただきたいと思ってるので、最低でも20年後位?と思っての予想ですが。

青木×薪な連載を書いてる最中に、こんな物を書いてしまうのは、自分でも、切なく、苦しいのですが・・。



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