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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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こゆうさん経由コハルビヨリさん行きの「瞬間思いつきバトン」を頂いてまいりました。

けして「秘密」onlyなバトンではございませんが、楽しそうだったのと、たぶん内容的には「秘密」関連ばかりになると思われたので、ここに掲載させていただきます。


 
メロディ12月号の「秘密」を読んで、レビューと言いますか、ちょっとおしゃべりを。
※完全詳細ネタバレです

まずは、ちょっと叫びたいことが、いくつかありまして。


 
オリジナルストーリー「とらわれの姫」全10話、読んで下さった方、また、その上で拍手やコメントを下さった方、どうもありがとうございましたm(_ _)m


 
第10話 結末


 
第9話 夜明け


 
第8話 暗闇


 
第7話 真実


 
第6話 山へ


 
第5話 異変


 
第4話 思い出


 
第3話 過去


 
第2話 訓練場


 
はじめに ※必ず読んでください

これは、中世ヨーロッパの、あるお城の物語です。

全10話で完結です。

特定の国は想定しておりません。架空の国です。
登場人物名が、どこかで聞いたことがある気がしたら、それは気のせいです。それがこの国の言語なのです。
これは、清水先生の「秘密」及びそのキャラクターとは、一切関係ございません。



第1話 謁見の間


 
第九メンバーに告白したい。
私は、君達が大好きだ!(笑)


 
岡部さんについては、5巻「岡部編」や、「A PIECE OF ILLUSION」のレビューで書いてきたので、ちょっと趣向を変えて、夜子さんがお作りになったバトンに答えていく形で、書いていきたいと思います。


 
人間が4種類に大別されるわけはないし、血液型と性格は全く関係ない。

そうは分かっていても、たまにネタにしたくなる。
今回は、血液型の話。


 
さて。
青木の魅力って、何だろう。


 
強い薪さんが、内面に抱える、モロさ。

たぶん、薪さんの、一番の魅力。
気合を入れて、書いていきたい。


 
薪さんを語る上で、やっぱり、この「容姿」は、絶対に外せないと思う。
そして、その性格も。


 
1巻から5巻、メロデイ8月号、10月号と、作品についてのレビューを終えたので、今度は、個々のキャラクターについて、語っていきたいと思います。

まずは、我らが室長、薪さんについて。


 
秘密図書カード

今回は自慢話です。
石投げられても構わない・・そんな気持ちです。



 
メロディ10月号

現在発売中の物では最新号の、メロディ10月号掲載分について。
(単行本派の方へ 完全ネタバレです)



 
まだ単行本未収録の、メロディ8月号掲載分について。
(単行本派の方へ 完全ネタバレです)

サブタイトルは、「A PIECE OF ILLUSION」。
「幻想のかけら」とでも言うのだろうか。



 
珍しくプライベートな話題。

「秘密」ファンにしか通じない、でも、「秘密」とは全く関係ない、私のごく個人的な話です。



 
秘密5

5巻レビュー その4 「岡部編・その他」

(その3から続く)


 
秘密5

5巻レビュー その3 「薪さんの孤独」

(その2から続く)


 
秘密5

5巻レビュー その2 「青木と雪子」

(その1から続く)


 
秘密5

今回、レビューを書こうと、5巻を改めて読み返したら、苦しくて、何も書けなくなってしまった・・。
しばらくして、もう一度読み返し、意を決して書き始めたら、今度は止まらなくなってしまった・・。

長くなるので、テーマをいくつかに分けて、書いていこうと思います。


 
4巻までのレビューを終えたところで、ちょっとひと息。
4冊通して感じたこと、薪さんと青木の軌跡についてなど、とりとめもなく語ります。


 
秘密4

遂に、ここまで来た、と思う。
「秘密」にハマった要因は色々とあるけれど、最終的に、ここに到達したからだ、と思うから。

改めて、4巻の表紙を見直してみる。

3巻までは薪さんが中心だった表紙が、今回は薪さんと青木、対等に並んでいる。
でも、それは上下逆さまで、同じ向きに並んでいるわけではなく。
そして、「KEEP OUT」の赤いテープが2人の間をつなぐ。
その巻き方も、青木の手から、薪さんの首や額へと・・。

まさか、この1枚のイラストが、そのまま内容を表してることになるとは、全く予想も付かなかった・・・。


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