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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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今回も、大したことは書いておりません。


 
たわいもない、つぶやきです。


 
「6人に回すバトン」を、オリジナルキャラのフォスターに回してとのリクエストを、たつままさんからいただきました(詳しくはこちらのコメント欄参照)。

そして、私かのんが、フォスター氏の単独インタビューに成功致しました。

フォスター氏の内面に迫りたいと思い、是非自宅でのインタビューをとお願いしたのですが、仕事を自宅には持ち込まない主義という事で、MRI研究所の所長室にお邪魔しました。
写真撮影も一切無し。音声の録音のみという条件です。

お忙しいと伺っていたのですが、私が所長室を訪れた時には、室内は整頓され、文書等が溜まっている様子も一切ありませんでした。
約束の時間までに、全ての仕事に区切りを付けていらしたようです。

写真で見たことはありますが、実際にお会いすると、本当に長身で、鋭い瞳と共に、その迫力に気圧されるようです。
握手をした際には、じっとこちらの目を見て、相手がどんな人間かを判断しているようにも見受けます。

三つ揃いの上着を脱いだ格好で、ネイビーブルーのベストにスラックス、水色のシャツ・・よく見ると淡いストライプのシャツです。

そこにネイビーブルーのカフス、磨き上げられた黒い革靴、全体的にブルーの色彩の中に、えんじ色のネクタイがアクセントを添えています。

かすかにアクア系のコロンの香りがします。

握手を終えると、自分が座るよりも先に、私に椅子を勧めてくれました。
厳しい方だと伺っていましたが、座ってからはリラックスした様子で、柔和な微笑みさえ浮かべています。

では、インタビューに入ります。


 
先日、原麻めぐみさんの、16話に渡る創作「願い」(第1話はこちら)が完結されました。
読ませていただいて、思ったことを、めぐみさんのところで書いたコメントに加筆する形で、掲載したいと思います。



 
ジャック&エレナシリーズに登場する、ルイス。
彼女から、「秘密」に向かって話をしていきたいと思います。



 
原麻めぐみさんから、「6人に回すバトン」をいただきました。
バトン、久々なので嬉しいです(^^)

「6人に回すバトン」



 
メロディ2月号まで読んできて、雪子について思うことを、書いていきます。
「青木×薪」支持派の視点で語るので、雪子を支持する方々には、納得いかない点があるかもしれません。

しかも、とんでもなく長いです。
要約すると、「雪子を理解したいと頑張ったけど、やっぱりさっぱり理解出来ない・・」という話です。

あらかじめ、ご了承くださいませm(_ _)m



 
このところ。


 
この度は、オリジナルストーリー「独白」を、読んで下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m


 
しばらく書かないと言いつつ、どうしても沸いた物を形にしたくて、書いてしまいました・・・。
こんなことでいいのでしょうか。
友達を無くしそうな予感がしております。

これが最後という気持ちで。
心を込めて、書き上げました。

※これはあくまで私の妄想であり、清水先生の「秘密」とは、一切関係ございません。
※今回は、しっかり大人な内容となりますので、閲覧にご注意下さいませ。

オリジナルストーリー

「独白」


 
この度は、オリジナルストーリー「夢」を読んで下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m


 
これは、元旦にUPしたオリジナルストーリー「帰郷」(こちら)で、福岡に向かう薪さんと青木の様子を描いたものです。

今回は、すぎやまださんの創作「たまには..」(こちら)から、着想を得ました。
掲載を快く承諾して下さいましたすぎやまだ様、どうもありがとうございましたm(_ _)m
なお、私の方ではインスピをいただいたとは言え、すぎやまださんの創作は、私の書いた不健全な物とは全く違う、素敵なお話であることを、ここに付け加えておきます。

※例によって、清水先生の「秘密」とは、一切関係ございません。
※また、今回は割と大人な内容となりますので、閲覧にご注意下さいませ。

オリジナルストーリー

「夢」



 
皆様のところでは、この冬の降雪は、いかがだったでしょうか。

私の住むところでは、一度ボタン雪が舞い散った位で、一度も積もるような雪は、降りませんでした。
そして、この週末の陽気のせいもあり、一斉に梅が花開き、一度も積雪を見ないまま、春めいてまいりました。

車が無いと移動出来ないところに住んでいるので、基本的に、雪は、運転がしずらくなるので、好きではないのですが、今年の冬は、ちょっと雪を見てみたいな・・という思いもありました。

何故なら、雪を眺める薪さんの曲を、この冬は、よく聴いていたからです。


 
この度は、オリジナルストーリー「器(うつわ)」を読んで下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m


 
これは、「第二の居場所」で親密になったその後の、薪さんと青木の、ごく短いお話です。
特にどの時期等といったことは定めておりません。

※例によって、清水先生の「秘密」とは、一切関係ございません。

※また、今回はちょっと大人な内容なので、閲覧にご注意下さいませ。


オリジナルストーリー

「器(うつわ)」



 
突然ですが、質問です。

あなたが、一番好きな野菜は何ですか?

思い浮かべましたか?

次に、その野菜が何故好きなのかを考えて下さい。

ここが大事なので。
なるべく具体的に述べて下さい。


 
後書き5:今回のBGM


 
後書き4:事実と創作


 
後書き3:その他のキャラクター


 
後書き2:薪さんと青木


 
この度は、オリジナルストーリー「第二の居場所」の続編に当たる、「朱色の空」を読んで下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m

後書き1:この作品への想い



 
エピローグ


 
Scene37:約束


 
Scene36:戦友


 
Scene35:日差し


 
Scene34:想い


 
Scene33:朱色の空


 
Scene32:老舗


 
Scene31:飛沫


 
Scene30:ベネチア


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