カウンター


プロフィール

かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


当ブログ拍手頁

最新の公開拍手コメのレスはこちら それ以前の公開拍手コメ&レスは、各記事の拍手ボタンを再度押していただければ読めます 鍵拍手コメにつきましては、拍手をいただいた記事下コメント欄にレスを書いております

所属してます♪


月別アーカイブ


最新記事


最新コメント


検索フォーム


 
第4話:雪華


 
※大人な内容です。閲覧にご注意下さいませ。
ストーリー展開上、重要なシーンではありますが、この3話を飛ばして、4話に進んでいただいても、話は繋がると思います。


第3話:昇天



 
第2話:吐息


 
※清水先生の作品とは、一切関係ございません。
また、当ブログ創作の薪さんと青木、マキアーヌ姫とアオキール、精霊と若者とも、一切関係ございません。
更に、これは全て妄想であり、実在の人物、場所等とも、関係ございません。

14話+エピローグの、全15話です。


オリジナルストーリー

「山の声」


第1話:伝承



 
リンク:「とりあえずの感想
    「レビュー1:境界線
    「レビュー2:傷
    「レビュー3:加害者
    「レビュー4:上司と部下


これまでのレビューで、書ききれなかったことを、記しておきたいと思います。



 
リンク:「とりあえずの感想
    「レビュー1:境界線
    「レビュー2:傷
    「レビュー3:加害者


これまでにも、何度か繰り返し書いてきたけれど、私が最初に惚れ込んだのは「上司としての、薪さん」。
薪さんには、多彩な魅力があるけれど、決定的にこの部分に惹かれる・・という点では、今も変わらない。



 
リンク:「とりあえずの感想
    「レビュー1:境界線
    「レビュー2:傷


今回、読者には早々に察しが付いてしまった、刺殺事件の犯人。
「秘密」は、往々にして、犯人探しがテーマではない。



 
リンク:「とりあえずの感想
    「レビュー1:境界線


萌え要素は少なかった、捜査報告が中心の今回。
それでも、書きたいことが、様々な思いが溢れて、止まらない。



 
コハルビヨリさんから、嬉しいバトンをいただきました。
コハルさん、ありがとうございました♪



 
先日、「とりあえずの感想」をUP致しましたが、改めまして、メロディ2月号の「秘密」レビューを書きたいと思います。

まずは、いつも様々な比喩を感じさせてくれる、カラー絵について。



 
去るクリスマス、娘は、サンタさんからDSiをもらいました。


 
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
先月、年末のご挨拶と、更新停止のお知らせを書いてから、4週間が立ちました。

遅くなりましたが、改めまして、新年のご挨拶をさせていただきたいと思います。

昨年は、大変お世話になりました。
どうぞ、今年もよろしくお願い申し上げますm(_ _)m


 
この度は、オリジナルストーリー「登庁」をお読み下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m


 
※清水先生の作品とは、一切関係ございません。


オリジナルストーリー

「登庁」



 | BLOG TOP |