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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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「メロディ」8月号レビューを書きたいのですが。

 
「今日は、大好きな漫画の発売日なので、戦々恐々としています」

・・という例文を国語のテストで書いたら、四字熟語の意味を取り違えてると、間違いなく×が付けられるだろう。
なんてことを思いつつ。


※微妙に色々とネタバレしております

 
この度は、オリジナルストーリー「巡る時」をお読み下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

 
エピローグ

 
Scene20:失跡

 
Scene19:芝生

 
※大人な内容です。閲覧にご注意下さいませ。


Scene18:目眩

 
Scene17:疼痛

 
Scene16:歓喜

 
Scene15:生命

 
Scene14:予言

 
Scene13:金色

 
Scene12:台本

 
Scene11:弾圧

 
Scene10:劇団

 
Scene9:座長

 
Scene8:稽古

 
Scene7:時代

 
Scene6:晴天

 
Scene5:街灯

 
Scene4:劇場

 
Scene3:色紙

 
Scene2:映画館

 
Scene1:脚本

 
※清水先生の作品とは、関係ございません。

※話を綴る過程で、とある設定が避けられないことに気付きました。
薪さんの永遠の不老不死を望む方には、ちょっと辛いかもしれません。
あと、鈴木さんを好きな方にとってもちょっと痛いかも・・。
ご了承下さいませm(_ _)m

プロローグ+20話+エピローグの、計22話です。


オリジナルストーリー

「巡る時」


プロローグ


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