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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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Scene18:ジェラテリア


フィレンツェ警察署内の大会議室では、説明会が開かれていた。
「MRI捜査の現状と可能性」という、ラティーニが言っていたそのままのタイトルで、薪が日本やアメリカでの事例を交えて講義し、署員達が聴き入っていた。

「見事なものだ、薪捜査官」
何のメモを見ることもなく、2時間半に渡る講義と質疑応答をよどみなく終えた薪に、ラティーニが声をかける。

「私自身、MRI捜査というものには、正直言って懐疑的だったが・・あの画像を見た後だったのでね、実に様々な可能性が開ける気がしたよ」

「これで、表向きの役目は終わったわけですね」
「いや、結果的にこういう機会が得られた事に、感謝している。署員達の意識も変わっていくだろう。特に、これからの若い世代には、必要なことだ」

「・・私自身、今回の事では、意識を大分変えられたがね」
そう付け足すと、ラティーニは、例の男を当たってみると言った。

「君達には本当に世話になった。後は我々で何とかしよう」
ラティーニは、薪達に笑顔を向けた。

「そろそろ、フィレンツェともお別れになりそうですね」
署を出ると、ファビオが言った。
「ホテルのスタッフにオススメを聞いたんです。少し離れたトラットリアですが、行ってみませんか?」

牛肉のカルパッチョや、レバーペーストのカナッペ、骨付き肉のグリル、付け合せのポテトに、大量の豆。
3人は、軽めのキャンティと共に流し込み、最後にエスプレッソを飲んだ。

「表通りに出て、タクシーを拾いましょうか」
トラットリアを出て歩き出すと、アルノ川が見えた。

青木は、川沿いに並んでいるのが、ほとんどカップルな事に気が付いた。
日本でも、人前でも気にせずに抱擁しているカップルを見かけることもあるが、抱き合うカップルがこれ程並ぶ光景を見るのは、初めてだった。

しかし、ここでは当たり前の風景らしく、通りすがる人達も、誰一人、気に留めていないようだった。

表通りに出たところで、ファビオは言った。
「それとも、どこか寄りますか? この辺りは観光客向けにまだ開いてる店もありますし・・私は昨日、買い物をさせてもらいましたが」

「何を買ったんですか?」
「友人へのプレゼントを。いい買い物が出来ました」
嬉しそうに、そう言うファビオを見て、青木は、「友人」とは、彼女のことかもしれないと、ふと思った。

「フィレンツェは、買うとしたら何が有名なんですか?」青木はファビオに聞いてみた。
「金細工や革製品ですね。マーブル紙の文房具もありますし・・」
そんな話をしながら歩き、ファビオはある店の前で、足を止めた。

「そうだ。お二人とも、ジェラート専門店には、お入りになったことないですよね。いかがですか?」
店の前のベンチで、ジェラートを食べている年配のカップルを見て、青木は言った。
「オレはいいけど・・ただ、あんなにたくさん、ちょっと食べられない気がしますけど。どうします? 薪さん」

「だったら、一番小さいコーンを選べばいいですよ」
ファビオがそう言い、3人はジェラテリアに入った。

何十種類ものジェラートが並んでいる。
「ボナセーラ!」太った年配の男性が、ジェラートの向こうで、満面の笑みを浮かべていた。

「これがピスタチオで、隣りがアーモンド、マロングラッセ・・」ファビオが名前を読み上げていく。
「ジェラートって、バニラや果物だけじゃないんですね」種類の多さに、青木は目を見張った。

薪も、興味深げに覗き込んでいる。

「ジャポーネ?」男性はそう言うと、
「コメ、コメ」と言い出した。

「え?」青木が聞き返すと、なおも一つのジェラートを指して繰り返す。
青木がそのジェラートを見ると、名札には「メーラ」、その下には英語で「アップル」と書いてあった。

「・・これ、リンゴですよね」青木が言うと、
「日本人もよく来るんでしょうね。何か勘違いしたのか、それとも、わざと間違って教えられたのか・・」
ファビオが苦笑して、言った。

ファビオが男性に説明しても、どうも相手は納得しない。
「だったらコメはどれだと言ってます・・そんなジェラート、無いですけどね」

「これはリンゴですよ。リ・ン・ゴ」日本人の青木が言うと、男性はさすがに折れた。
「リンゴ」
「リンゴ」

とんだ日本語教室になってしまったが、最後には笑顔で親指を立てていたところを見ると、満足したらしい。
そんな青木と男性のやりとりを、薪は黙って見ていた。

3人はそれぞれにジェラートを選び、店の前で食べた。
「どうですか?」
「あ、美味いですよ」ファビオが聞き、青木が答えた。

黙々と食べている薪にも、
「美味しいですよね。ね、薪さん」
薪が返事をするまで、尋ねるファビオ。

「ああ」
そう言って、薪はクスッと笑う。

薪が笑っている。
薄闇の中、ライトの明かりに浮かび上がる、薪の横顔。

それを眺めながら、青木は、リンゴのジェラートが、口の中で、甘酸っぱく溶けていくのを感じていた。



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コメント

■ 

こんばんは、かのんさん。旺盛な創作力、ホントに脱帽ものです。どこにコメ書いたらいいのか迷ったのですが、最新の記事に残させていただきますね(モチロン小説よませていただきましたよvvイタリアでジェラートですか。ふふふ♪でもいま日本は冬‥‥笑。バレンタインってお約束なのですね~。コハルビヨリさんのところもそうでしたし☆)

さかのぼって記事を読ませていただいた中で、

>書きたい物もたくさん浮かんで。
>書くということで発散しない分、私の中に蓄積されていく一方で、苦しくてたまりませんでした。

というのがすごく心に残りました。かのんさんの小説を読むと、そのかのんさんの真摯な想いがちゃんと伝わってきます(*^_^*)やっぱりかのんさんってすごいですねvvわたしは本気でスキになってしまうと、どうしても素直になれないところがでてきてしまうので(あまのじゃくなのね。苦笑)、「秘密」が好きで薪さんが好きで、青木×薪が好きで‥‥。そしてかのんさんのなかにたくさんの彼らの物語があって。ストレートに自分の思いに向き合えるかのんさんがうらやましい気もします(#^_^#)


かのんさんのブログに遊びに来ると、青木×薪が好きなひとにとっては、ここは楽園のようなブログだなあといつも思いますvvホント青木×薪を真剣にスキなひとは、いま、このタイミングで、かのんさんの小説がよめるなんてシアワセだなあと感謝しきりです(*^_^*)

暦のうえでは立春を過ぎようとしてます。春がそこまできてるのかもしれませんね。お体、十分、ご自愛ください。

追伸

漢検うけられたのですか?すごいなあ。合否はともかく、がんばることに意味があるですよねvv

■ 溶けていくぅ~~o(´∇`*o)

薪さん、私あなたの舐めるジェラートになりたい・・・!!!

て、すみません。突然変態チックにはじまりました(ー▽ー;

いや~もうだってだって薪さん凄く色っぽく召し上がってらっしゃるんですもの~~~~ペロっだなんて(><;(←脳内妄想にてw)

そういえば、雨の中のデートの後、待ちに待った薪さんとの夜★が来ませんでしたね(^^;
青木!今夜こそきっと来るから!薪さんもそろそろOK出してくれるよ!
でもおあずけ食らってた方がいざその時になると、
数倍も美味しくいただけますもんね♪ウ腐♪

それにしてもファビオはイイヤツですね~vvv
親切だしジェラート屋さんに連れてってくれるし(^^)
それに彼女にプレゼントですか~★
これを見て青木も薪さんに何か贈るのかな♪薪さん喜ぶだろうな~♪

>薪が笑っている。
>薄闇の中、ライトの明かりに浮かび上がる、薪の横顔。
>それを眺めながら、青木は、リンゴのジェラートが、口の中で、甘酸っぱく溶けていくのを感じていた

あ~色っぽい表現にドキドキです~~~はう~~~~
私も溶けました~~~~~薪さんの口の中で☆.。.:*(嬉´Д`嬉).。.:*☆
く、く、くちのなか・・・薪さんの舌はきっとベルベットのように・・・
あ~~~ダメダメ!!羽ばたいちゃダメよ!!!押さえて押さえて!!!

ふ~・・危なく18禁に突入するところでした(≧v≦;


みるくさんのコメントの↓

>青木×薪が好きなひとにとっては、ここは楽園のようなブログだなあといつも思いますvvホント青木×薪を真剣にスキなひとは、いま、このタイミングで、かのんさんの小説がよめるなんてシアワセだなあと感謝しきりです(*^_^*)

まさにその通りですよぉ~~~~~+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
みるくさん!さすがです!!もうバシッと言い当ててくださって★
そうなんです!もうパラディソスですvvv
あ~嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しいんですvvv
やっぱりこの二人はくっつかなきゃダメなんです!

実はずーーーっと前から思ってたことがあって、それは
「もし原作でくっつかなかったらそっちは記憶から消して、
かのんさんの創作を原作と入れ替えて自分自身で洗脳する」なんです!!!
それくらい青木×薪を愛してるんですっっっ!!!
これからもかのんさんの創作で青木に愛されてる幸せな薪さんを見ていたいですvvv

■ 食べたい♪

こんばんは。かのん様♪

コメントしに、またまたお邪魔します~\(^ー^)/

薪さん、お役目を果たして、フィレンツェとお別れなんですね。

貴方の素晴らしい功績は、いつまでもその美貌と共に語り次がれるでしょう☆☆☆

さて…お仕事の次は楽しく観光ですよね♪

お食事して、ジェラート食べて…

私も本場のジェラート食べてみたいです♪デパートの片隅でしか食べたことないです(≧ヘ≦)
食べたい。ジェラート♪
食べたい。薪さん(あれっ)

ジェラート好きな薪さんは嬉しかったでしょうね♪
実は、選ぶ時、普通な顔して、すごーく悩んでいたりして…可愛いなぁ(≧∇≦)

で、今夜は…遂に…
青木もそろそろ限界では(笑)
ジェラート食べている薪さんに見とれているようですし♪

川の側で、他のカップルに混ざって抱擁♪うわっ!青木絶対襲っちゃうよ~(≧∇≦)

きゃぁぁぁぁ!ワクワクしながら楽しみにお待ちしております。

私も、コハルビヨリさんと一緒で、みるく様の仰るとおりだと思います。ここは、あおまきのパラディソスです(*^o^*)
ここにお邪魔して、かのん様の小説を読むことが出来て本当に幸せです(^_^)v

■ 

○野々宮みるくさま

こんにちは。
コメントありがとうございます(^^)

> 旺盛な創作力、ホントに脱帽ものです。

「第二の居場所」を書き上げた後、しばらく呆け・・・もう書くことは無いかなあとまで思ってたんですが・・そんなことなかったですね・・自分でも感心して(呆れて)おります・・(^^;)

> どこにコメ書いたらいいのか迷ったのですが、最新の記事に残させていただきますね(モチロン小説よませていただきましたよvvイタリアでジェラートですか。ふふふ♪でもいま日本は冬‥‥笑。バレンタインってお約束なのですね~。コハルビヨリさんのところもそうでしたし☆)

お気遣いありがとうございますm(_ _)m

薪さんといったら、やっぱりジェラートは食べていただかないと!と思ってたら、やっと召し上がって下さいました(^^)
バレンタインネタは、世間がそんな雰囲気なので、自然に沸きましたね・・。
そうそう、コハルビヨリさんとネタが一致したのも嬉しかったです♪

> さかのぼって記事を読ませていただいた中で、
> というのがすごく心に残りました。かのんさんの小説を読むと、そのかのんさんの真摯な想いがちゃんと伝わってきます(*^_^*)やっぱりかのんさんってすごいですねvv

いえ・・そんなすごくなんてないです!(滝汗・・)
どうしようもない薪さん愛で、はち切れそうになってる、ただのお馬鹿です・・(TT)
さかのぼって読んで下さり、どうもありがとうございました。

> わたしは本気でスキになってしまうと、どうしても素直になれないところがでてきてしまうので(あまのじゃくなのね。苦笑)、「秘密」が好きで薪さんが好きで、青木×薪が好きで‥‥。そしてかのんさんのなかにたくさんの彼らの物語があって。ストレートに自分の思いに向き合えるかのんさんがうらやましい気もします(#^_^#)

そんな嬉し恥ずかしお優しいお言葉を・・・身に沁みます。

素直になれないというのは?かえって書けなくなるとか?それとも、ラブではなく苦境に立たせる方向に持って行ってしまうとか?
私は、自分でも最近知ったのですが、仕事上で多少悩んだり怒ったりすることはあっても、薪さんの心身が傷付くような展開には持ってかない・・というか、持っていけないみたいです。
二次創作では、満たされていていただきたい、という思いが強いのかな・・

> かのんさんのブログに遊びに来ると、青木×薪が好きなひとにとっては、ここは楽園のようなブログだなあといつも思いますvvホント青木×薪を真剣にスキなひとは、いま、このタイミングで、かのんさんの小説がよめるなんてシアワセだなあと感謝しきりです(*^_^*)

きゃああ~~~~!!☆☆
嬉し過ぎるお言葉を!!(><)
感謝だなんて・・こんな素敵なお言葉をいただいて、私の方がありがたいです!!
本当にありがとうございます!!

> 暦のうえでは立春を過ぎようとしてます。春がそこまできてるのかもしれませんね。お体、十分、ご自愛ください。

ありがとうございます。
みるくさんもお身体お大事になさって下さいませ。
本当に暖かい嬉しいお言葉の数々、どうもありがとうございました。

> 漢検うけられたのですか?すごいなあ。合否はともかく、がんばることに意味があるですよねvv

はい、受けてまいりました。
全然すごくは無いですが(汗)・・確かに、頑張ってる間、とても楽しかったです(^^)

■ 

○コハルビヨリさま

コメントありがとうございます。

> 薪さん、私あなたの舐めるジェラートになりたい・・・!!!
> て、すみません。突然変態チックにはじまりました(ー▽ー;

いえいえ、私も先日コメレスで「薪さんの舌の上でとろけるチョコレートになりたい」「この身が無くなっても本望」と書きましたから(笑)

> いや~もうだってだって薪さん凄く色っぽく召し上がってらっしゃるんですもの~~~~ペロっだなんて(><;(←脳内妄想にてw)

そうそう、このSceneをUPした後、コハルビヨリさんがご自身のサイトで、「薪さんがジェラート食べてるところを想像すると萌える」とお書きになってるのを発見して、笑ってしまいました(^^)

ああ、コハルビヨリさんの為に、薪さんが召し上がってるところをもっと詳細に具体的に描写した方が良かったかしら・・と後悔致しました。
まあそれは・・想像(妄想)で補っていただいて・・(^^;)

> そういえば、雨の中のデートの後、待ちに待った薪さんとの夜★が来ませんでしたね(^^;
> 青木!今夜こそきっと来るから!薪さんもそろそろOK出してくれるよ!
> でもおあずけ食らってた方がいざその時になると、
> 数倍も美味しくいただけますもんね♪ウ腐♪

何度も何度も焦らしてしまってすみません・・
私のせいじゃないです。
彼らが脳内で動いてくれないのです(?←いいわけ)

> それにしてもファビオはイイヤツですね~vvv
> 親切だしジェラート屋さんに連れてってくれるし(^^)

トラットリア・バール・ピッツェリアと来たら、ジェラートがお好きな薪さんには、是非ジェラテリアにも入っていただきたい!と思っておりました。
案内してくれたファビオに感謝です(^^)

> あ~色っぽい表現にドキドキです~~~はう~~~~

え? 色っぽいですか? 良かった・・(〃▽〃)

> 私も溶けました~~~~~薪さんの口の中で☆.。.:*(嬉´Д`嬉).。.:*☆
> く、く、くちのなか・・・薪さんの舌はきっとベルベットのように・・・
> あ~~~ダメダメ!!羽ばたいちゃダメよ!!!押さえて押さえて!!!

キャ~~☆☆
コ、コハルビヨリさん、・・のように・・のように・・何ですかー!?
おさえないで教えて下さいませ!♪

> まさにその通りですよぉ~~~~~+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
> みるくさん!さすがです!!もうバシッと言い当ててくださって★
> そうなんです!もうパラディソスですvvv
> あ~嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しいんですvvv

なんてなんて嬉しいお言葉を(TT)
嬉しいです!!
嬉しいです!!
とっても嬉しいです!!
ありがとうございます~~~!!!

> やっぱりこの二人はくっつかなきゃダメなんです!

ね!

> 実はずーーーっと前から思ってたことがあって、それは
> 「もし原作でくっつかなかったらそっちは記憶から消して、
> かのんさんの創作を原作と入れ替えて自分自身で洗脳する」なんです!!!

吹きました~~~~!!(≧m≦)☆☆
なんて楽しい!そしてなんて嬉し過ぎるお言葉!!

> それくらい青木×薪を愛してるんですっっっ!!!

コハルビヨリさんの青木×薪愛を、ビシビシと感じます☆

> これからもかのんさんの創作で青木に愛されてる幸せな薪さんを見ていたいですvvv

ありがとうございます。
こんなお言葉の数々をいただいて、本当に幸せです!

■ 

○たつままさま

こんにちは。
コメントありがとうございます。

いくつも嬉しいコメントを、ありがとうございます!(^^)

> 貴方の素晴らしい功績は、いつまでもその美貌と共に語り次がれるでしょう☆☆☆

美貌と共に・・ウケました~!!
まさにそうですよね!(^^)

> 私も本場のジェラート食べてみたいです♪デパートの片隅でしか食べたことないです(≧ヘ≦)
> 食べたい。ジェラート♪
> 食べたい。薪さん(あれっ)

↑やっぱりここに来ますね、最後は(笑)
私も食べたい、薪さん(^^)♪

> ジェラート好きな薪さんは嬉しかったでしょうね♪
> 実は、選ぶ時、普通な顔して、すごーく悩んでいたりして…可愛いなぁ(≧∇≦)

きゃ~~~~☆
内心すごーく悩んでる薪さん・・いつも楽しい妄想ネタをありがとうございます!(^^)

> で、今夜は…遂に…
> 青木もそろそろ限界では(笑)
> ジェラート食べている薪さんに見とれているようですし♪

ウ腐腐・・そりゃね、見とれちゃいますよね!
しかし、またまたそんなシーンは展開しませんでした・・申し訳ございません。

> きゃぁぁぁぁ!ワクワクしながら楽しみにお待ちしております。

ありがとうございます!
とてもとても励まされます!!
私は本当に幸せ者です(〃▽〃)

> 私も、コハルビヨリさんと一緒で、みるく様の仰るとおりだと思います。ここは、あおまきのパラディソスです(*^o^*)

あああ・・どうして皆さんそんなに私を泣かせるのですか・・(TT)
ありがた過ぎるお言葉に、言葉が出ません・・

> ここにお邪魔して、かのん様の小説を読むことが出来て本当に幸せです(^_^)v

私の方こそ、そんな嬉しいお言葉をいただいて、幸せでたまりません。
どうもありがとうございます!!!

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