カウンター


プロフィール

かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


当ブログ拍手頁

最新の公開拍手コメのレスはこちら それ以前の公開拍手コメ&レスは、各記事の拍手ボタンを再度押していただければ読めます 鍵拍手コメにつきましては、拍手をいただいた記事下コメント欄にレスを書いております

所属してます♪


月別アーカイブ


最新記事


最新コメント


検索フォーム


 
改めて、ブログのテーマに入っていきたいと思います。

清水玲子さんの、「秘密-トップ・シークレット-」という漫画にハマっています(^^)

現在、深夜枠でアニメも放映中で、今夜が最終回。
こちらは、原作とはまた別物なので、まずは原作のお話を。


漫画は、姉の影響で、幼稚園生の頃から読んでいた私。
しかも、雑誌で言うなら、最初から「ちゃお」や「りぼん」ではなく、「花とゆめ」や「マーガレット」だった。

清水玲子さんの漫画は、初期の短編から、10代の頃に「LaLa」誌上で随分読んだ。

はっきりと名前を覚えたのは、「LaLaシンデレラ賞」の出品作、「天女来襲」だったと思う。
これは、読者投票で賞が決定されるもので、一作品が掲載される毎の投票と、全部が掲載されてからの最終投票、いずれも、この「天女来襲」が一位だった。

たぶん一番記憶力のいい頃に読んだせいか、この時、シンデレラ賞に出品された全ての作家さんの作品をよく覚えているんだけれど、それぞれ個性と読み応えのある作品だった中でも、清水さんの作品は、華やかな絵と、意表を突くストーリー展開で、突出していた。

とても、デビューしてまだ3年の作家さんとは思えなかった。
キャラクターも魅力的で、今思うと、美貌のツンキャラというのは、もうこのころには確立されていたような気がする。

その後、ジャック&エレナシリーズをリアルタイムで読み、特に「竜の眠る星」には感動して、コミックスも買って繰り返し読んだ。
これは、大人になってから読んでみると、新たに発見することも多く、読むたびに新たな感動があり。

「月の子 MOON CHILD」といった長編になってから、途中で付いていけなくなり、代表作の「輝夜姫」の頃には、もう漫画雑誌も読まなくなっていて、12年に渡る連載が終って、コミックスが全巻出てから、漫喫等で(笑)読破。

この人は、どちらかというと、中短編の方が、締りがよく、私としては面白いと思う。
長編になると、コアなファンからも「矛盾が」「辻褄が」とチェックが入るようで、たぶん、長い期間描いているうちに、作者自身も当初は予想していなかったイマジネーションが広がってしまうんだろうけど。

そう、この人の魅力は、まず、イマジネーション、想像力にあると思う。
他の人には無い、発想のユニークさ、着眼点、というか。

そして、それを支える鮮烈な美しい絵。
当初からこの人は画力があったけれど、ベテランになっても手を抜いていない、というより、益々冴えていると感じる。

さらに、出て来るキャラクターがそれぞれ個性的で、そして、単体でいるよりも、誰か他のキャラクターとからむことによって、魅力が増すという特徴がある。

それは異性であったり、同性であったり、時には性別が無かったりと様々だけど、人を素直に慕う気持ち、エスカレートして束縛しようという執拗な想い、強過ぎて突き放してしまう程の想い、あるいは全てを超えて相手の幸せだけを願う気持ち等、相手を「一途に想う」ことが、様々な形で描かれる、それがなんとも切なくせまってくる。

そして、思いもかけない方向に展開していくストーリー。
そこには、人間の身勝手な欲や、業が渦巻いていたりして、人の残酷さや愚かさが描かれる。

でも、そんなやるせない面を描く一方で、どこか、哀れな人間を愛おしく見つめる、作者の視点が見える。
人間は愚かで残酷だと言いながら、最後には、それでも人を愛せずにいられないような、救いが残り、痛々しいほどに哀しく、そして切ない余韻が、必ず残るのだった。

「輝夜姫」の連載を続けながら、別雑誌「MELODY」に読み切り作品として、同時期に執筆されていた、「秘密-トップ・シークレット-」。

メロディは、ジャンル分けするなら「少女マンガ」になるんだろうけど、どちらかというと、これまでの少女マンガを卒業したお姉さん達をターゲットにした雑誌。
かといって、「レディースコミック」とは全くの別物なので、あえて表現するなら「女性向け青年誌」とでも言うのでしょうか。

「秘密」は、口コミで人気を呼び、最初の単行本は売り切れが続出して再版も間に合わず、雑誌に謝罪文が載ったとか。
その後シリーズ化され、私はネット上での感想等を目にして、ずっと気になりつつも数年が過ぎ、ある日、全4巻の単行本を手にした。

そして、ハマった・・。

最初は、「犯罪者や被害者の脳を見て、凶悪事件の捜査をする」という発想のユニークさに、引き付けられた。
そして、1話読み始めると最後まで止まらず、次の話も続けて読んでしまうストーリー展開に乗せられ。
流麗な絵に魅せられ・・。

猟奇殺人を扱うという設定上、時々相当グロテスクな死体描写も出てきたりするんだけど、これがたぶん男性向け漫画だと確実にホラーな絵になってしまいそうなところ、清水さんの筆致だと綺麗に見せてしまうのもさすが。

そして、繰り返し読んでいると、緊張感あるストーリーの中で、そこにはしっかりと、人間が描かれてるというか、事件の捜査が進みながら、人間の心理や心の葛藤が描かれていて、1話ごとに、深みがあり、ズッシリと重い手応え。
社会的、倫理的な面まで考えさせられてしまう。

それでいて、そこには、切なさが流れていて、哀しくも美しく、どこか救いが残る。

そして、重い話の中で、捜査員達の明るいやりとりというか、清水さん得意の笑えるシーンが入り、フッと空気を軽くしてくれてホッとする。

そんなことを感じながら、繰り返し繰り返し読んでいるうちに・・・・最終的に到達したのは、主人公(というか、清水さんは主人公的役割を複数立たせることが多く、今回も、2人の主役のうちの1人、という位置づけだけど)、「薪剛警視正」の魅力だった・・。

本当に、最初の数回は、個々のキャラクターには特に注目もせず、ストーリーや事件の内容で読んでいたんだけど。
気付いたら、ハマってたんですね~・・。

そう思って読んでみると、どうやら、作者も相当お気に入りのキャラクターのようで、かなり力を入れて描かれてるし。

二次元キャラにハマるなんて、何年ぶりだろう。

浦沢直樹さんの「MASTERキートン」のキートンさんも好きだったけど、「男としては理想だけど、結婚相手としては厳しいかな」なんて、まだ冷静に見ていた。

それ以前となると、成田美名子さんの「CIPHER」に出て来るシヴァかな。
いや、これも「サイファとシヴァだったら、どっちかっていうとこっちかな」という程度だった。

と言うと、同じ成田さんの「エイリアン通り(ストリート)」のセレムにまでさかのぼることに。

すると、20数年ぶり・・!?

そう言えば、このセレムも、作者のお気に入りキャラで、脇役なのに主役級のインパクトだった。
やっぱり、作者が気に入ると、どうしても力が入るから、魅力が増すというか、読んでる私もまんまと乗せられてしまうのかしら。

「秘密」の第1話の雑誌掲載は、9年も前。

もっと早くに知っていたかったなあと思うと同時に、他の連載と同時執筆の為、2年に1巻のペースでしか単行本が出ず、当初からのファンはその度、ジリジリと待たされたという。

それを思うと、最初に4巻一気に読めた私は、幸せかもしれない。



関連記事

コメント

■ 情熱が伝わってきます…

早速の長編ですね。

清水先生は、私は『月の子』から入りました。
当時何かの雑誌の書評みたいなので紹介されてたんですよね。
で、興味を引かれて、そこから一気にハマりました。

『月の子』はリアルタイムで全編読んでたし、過去作品も全部買って、どれもこれも作品のクオリティの高さに舌を巻く思いでした。

そうですねー、私も当時から清水先生はいわゆる萌え文化の最先端を行ってた気がします。ツンデレだのBLだの。


思い入れのある作品は数あり過ぎて割愛致しますが、確かに私も清水先生は中・短編が一番光る作家さんだと思っています。『2×××』とか。

長くなりすぎると、どうも矛盾やら脱線やらが激しくなるきらいが…
それでも読者を飽きさせない手腕はさすがだと思いますが(^O^)

私も『輝夜姫』の途中から読まなくなり、未だにあれがどう完結したのか知らないのですが、『秘密』はその人気の高さをTVで紹介されているのを見て、あら清水玲子じゃない!って1巻を買ってから、久々ハマりました。

私はいつもひねくれてるのか皆が大好きなキャラにはあまり惹かれないことが多く、薪さんより犬のよーに忠実な(最近ちょっと違うけど)青木のほうがそそられるんです

■ あれ、ナゼか…

コメが途中で切れてしまいましたぁ。
すみません~

続き。

私は青木が好きなんですが、やはり薪さんの存在感はピカイチですねー(*^o^*)

早く単行本の続きが読みたいです。

アニメ『秘密』も今夜で終わりですが、満足出来る終わり方を願います…

■ 

読ませていただきました。すごくよく考察されてますね。
さすがかのんさんです!!
きっと文章書くのお上手なんだろうな、と思ってました。
文才のない私にはとても真似できません(^^;

>いずれも、この「天女来襲」が一位だった。

す、すごい!!確かに先生の作品は他にはない空気感が絶妙なんですよね・・

>大人になってから読んでみると、新たに発見することも多く、読むたびに新たな感動があり。

そうですよね、今ならあの哀しいストーリーもきちんと受け止められます。
子供のころには切なすぎて受け止められませんでしたが・・・

>そして、思いもかけない方向に展開していくストーリー。

だからこそ恐いんですよね・・もしやまたアンハッピーエンド?!
と毎回ドキドキしながら読んでました(^^;

>清水さんの筆致だと綺麗に見せてしまうのもさすが。

いろんなとこでグロいとか気持ち悪いとか書かれてますけど、全然そんなことないですよね。『サイコ』とかの方がよっぽど恐いです・・

>笑えるシーンが入り、フッと空気を軽くしてくれてホッとする。

これがあるからバランスとれてて読みやすいんですよね。アニメはこの笑えるシーンがないですから。原作に忠実に製作して欲しかったです・・

>気付いたら、ハマってたんですね~・・。
>二次元キャラにハマるなんて、何年ぶりだろう。

私もですwww 今まで生きてきて数多くの漫画を読んできましたが、薪さんほどハマったキャラは今までなかったかもしれません!!

>成田美名子さんの「CIPHER」に出て来るシヴァかな。

私もシヴァ派でした(笑)でもアレクも好きです★

>それを思うと、最初に4巻一気に読めた私は、幸せかもしれない。

そうだと思います!
現在の状態で1年も待たされたら発狂してしまいそうです(^^;

■ 

はじめまして。

私もハッキリ覚えている初清水作品は、「天女来襲」です。
もしかして本誌初登場だったのかな?
新人さん達の中で突出して絵が上手かったですよね。

長編よりも中短編、というのにも同感です。
そういう意味では、「秘密」は清水さんにとって、とってもナイスな連載なのかも。

LALAはずっと買っていたのですが、2000年渡米を機に雑誌購入をやめ、単行本派になりました。
でも今回、薪さんの魅力にまた雑誌派に転向確実です。

>二次元キャラにハマるなんて、何年ぶりだろう。

私も同じこと思いました~。
ちなみに私はサイファ、シャールくんが好きだったかな、嵌るまではいきませんでしたけど。

これから更新、楽しみにしています!
リンク貼らせていただきました(^^)

■ 

○さくやさま

続けてのコメント、ありがとうございます。

これまでに書き溜めた物をベースに、読み返しながら加筆してるので、余計に長くなるんです・・。
読むのも大変で、申し訳ないです。

「月の子」全編リアルで読みましたか・・すごい・・。
それに、過去作品も全部網羅してるとなると、読み始めた時期は私の方が早いけど、清水さんファン歴でいったら、さくやさんの方が筋金入りですね!

「22XX」あれも名作ですよね・・ルビイを思い出しては、泣けます・・ジャックもいい男だし。

そうですね、さくやさんは青木ファンなんですよね(^^)
私も青木は好きですが、どちらかというと、青木単体よりも、「薪さんと居る時の青木」が好きみたいで・・なので、薪さんと離れた青木は、何とも・・。

アニメ、どうなるんでしょう・・録画はしてるんですが、なかなか見る暇が出来なくて・・。



○コハルビヨリさま

続けてのコメント、ありがとうございます!

いえ・・文章が上手な人なら、もっと分かりやすくコンパクトにまとめているのでは・・と思うんですが・・。

書いてる(パソを打ってる)と、想いがどんどん溢れ出てきてしまって、止まらなくなるんです(^^;)
今読み返すと、同じこと繰り返し書いてたりするし・・まだまだです。

「秘密」もそうですが、清水さんの作品は、繰り返し読むたびに、新たな発見や感動が、必ずある気がします。
そして、少女漫画的王道のハッピーエンドになってくれない・・だからこそすごいんですが、ドキドキさせられっぱなしですよね・・。

やっぱりシヴァ派でしたか(^^)
アレクは悩めるキャラでしたが、どんどん成長して魅力が増しましたよね!

本当に、2ヶ月待つのもしんどいですが、それでも2ヶ月ごとに連載が続いているし、今ファンになって、ラッキーかなと思っています。



○原麻めぐみさま

はじめまして。いらっしゃいませ。
コメントありがとうございます!

めぐみさんも、「天女来襲」覚えてらっしゃるんですね。
本当に、絵が綺麗でした。

長編よりも中短編、同意して下さいますか。
そうですよね、「秘密」は、長期連載でありながら、シリーズとして1つの事件ごとに独立もしてるので、清水さんの魅力がより発揮されてる気がします(^^)

渡米されてたのですか。
私も最初は一気に単行本を買ったんですが、その後は待ちきれずに、発売日にメロディを買う人になってしまいました(^^;)

サイファとシャールくんが好きでしたか(^^)
シャールくんは当時の理想の王子でしたよね。
サイファが好きっていう方は、大人だなあと感じます。
私はサイファの魅力に気付いたのは、大人になってからなので。

リンク、ありがとうございます!

■ はじめまして!

はじめまして、かのん様!
私も「秘密」にハマってブログを始めた一人です。私も「秘密」を読んだときはかつてない衝撃で、「秘密」を読んで以来「秘密」が生活の一部って気持ちがよく分かります。
かのんさんは清水先生のファン歴長いんですね。私はまだファン歴が浅くて、読んでないものも多いので、これから探して読みたいと思っています。
かのんさんも最近ブログ始めたんですね。私もつい最近始めたばかりです。よかったらリンク張らせていただけますか?

■ 

○都めぐるさま

はじめまして。

清水さんの作品自体は、デビュー当時から読んでいますが、ファンになったと言えるのは「竜の眠る星」辺りからだと思います。
その後も、全作品を読んでたわけじゃないですし・・(^^;)

ハマったのは「秘密」が初めて。
しかもつい4ヶ月前のことですので、ファン歴が長いとは言えません。

リンクありがたいです。
よろしくお願いいたします(^^)

■ 

メールありがとうございます。そして、
【-朋-】への登録、ありがとうございます。

リンクの件、OKですよ★
かのんさんのお人柄や『秘密』愛、知っていますし。
こちらからも、【月夜水の詩】【月詩Blog】より、リンクしますね。
サイトのほうは準備が少し遅くなると思います。

ゆっくりお返事やコメントできなくてごめんなさい。
かのんさんの世界がひろがるといいですね。

■ 

○夜子さま

お忙しい中、早速お返事いただいてすみません。
ありがとうございました!

同盟への登録もさせていただいたこと、早速見ていただいたこと、嬉しいです。

リンクさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

■ 鍵拍手コメ下さったAさま

○12/23にこちらに鍵拍手コメント下さったAさま

こんにちは。
コメントありがとうございます。

「MAGIC」・・!
実は大好きな作品です。
大人になり、少女漫画から一時離れていたのですが、ある時、ネカフェ兼漫喫のスペースに行く機会があり、そこで「輝夜姫」を見つけて読破し、やはり清水先生は面白いと再認識したんですね。
そしてその後「パピヨン」の文庫を見つけて購入し・・そこに掲載されていた「MAGIC」に、心を奪われました。
もう何年も前のことなのに、今でもあのラストシーンを思い返すと、胸が締め付けられます。
この、「忘れてもなお、同じ相手を想う」というのは、清水先生の一つのテーマなのかと思います。
自分が書いた二次創作の「山の声」や、「狂風」も、そんな影響を受けているような気が致します。

こういった経緯を経て、「秘密」に出会い・・ハマってしまったんですね(^^;)

Aさんも、雑誌を買わなくなっていらしたとのこと、夜子さんが以前記事に書かれてましたが、「秘密」は、少女漫画から離れていた大人の女性の多くを呼び戻した作品と言えますよね。

アニメから入られたのですか。
アニメは・・原作ファンには色々とアレでしたが(笑)、それによって、原作を手に取る方が増えたとしたら、それは大きな意味があったと思え、嬉しくなります(^^)

オスカーは私も好きです。
読んでいる間は、「秘密」で青木と一体化しているのと同様、エーリクと一体化しての目線で、ユーリに惹かれてしまいますが。
エーべルバッハ少佐、ギャグでもシリアスでも、いい味出してますよね☆

「薪さんは別格に愛しい」・・いい表現ですね。
私も、過去に二次元でハマったのは、「エイリアン通り」のセレムと「銀英伝」のキルヒアイスで、大体、こういった、背が高くて、主役の後ろに控えているようなタイプが好きなのですが、「秘密」の薪さんは、例外の別格です。

そして、薪さんに出会ったことで、今、こうして交流出来ますこと、私もとてもありがたく幸せなことだと思っております(*^^*)

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

■この記事のトラックバックURL

⇒ http://kanon23.blog36.fc2.com/tb.php/2-948b6b6d

この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

■この記事へのトラックバック

 | BLOG TOP |