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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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※構成上、創作本編とキャラが多少変わっているかもしれません。あらかじめご了承下さいませ。


「薪さん、お帰りなさい。いつの間にか、日本に帰国してらしたんですね」
「僕が第九に戻って、もう3ヶ月になるからな。今回の話は、季節的に、今のうちに前編と合わせてUPした方がいいと、作者は判断したんだな。帰国前後の話は、後から改めて書くことにしたらしい」

「それにしても、びっくりしましたよね。あんな静かな雰囲気の話の続編が、こんな話だなんて」
「前編は、メロディ4月号を読んだ頃から構想があったらしいが、続編は、作者本人も、当日まで全く構想が無かったらしい」
「そうなんですか?」

「実は、前編を書き上げた後、作者は急に自分の書く物の稚拙さが目に付き、もう書きたくないとまで思い詰めたそうだ」
「え、そんな事が?」

「・・だが、翌朝には、もう創作意欲が沸いていたそうだ。立ち直りの早い奴だ。どうやら作者は、お前と同じで、単純な人間らしい」
「え・・」

「立ち直ったきっかけは、Kさんのブログのイラストを見た事だという。それを見ているうちに、自分も書きたいという意欲が沸き、その夜、構想が沸くと同時に一気に書き上げてUPした。構想から書き上げてブログにUPするまで、30分とかからなかったそうだ」

「それは速いですね」
「勢いが付くと、こうなる性格らしい。その代わり、UPした後、何度か細かい所を修正したらしいが」

「・・それにしても、そこまで作者に意欲を沸かせた、Kさんのイラストって、一体どんな物だったんでしょうね」
「さあな。僕も見ていないので、分からない」

「それに、作者は確か、自分はオフィスでのメイク・ラブは書かないっていうのが信条じゃありませんでしたっけ。自分の所の薪さんは、公私をしっかりと分ける人で、職場では、精神の限界ギリギリまで仕事に励むイメージだから、そんな事をする筈が無いと」
「・・・・・」

「大体、これだけの庁舎なら、監視カメラだってある筈じゃないですか。それを考慮して、自分は書かないって、言ってたような気がしますが・・」
「監視カメラは、勤務中は作動してないぞ」
「え? そうなんですか?」

「第九では、個人の最高機密を取り扱うので、監視カメラに、捜査資料や、MRIモニターの映像が映っていたら、問題だ。だから、勤務中は、内部のカメラは作動していない。不審な侵入者を確かめる為、入り口付近のみは常時撮影されるようになっているが」
「そうだったんですか」

「お前、そんな事も知らずに、あんな行動に出たのか?」
「・・・・・・」
「我々が勤務を終え、セキュリティをかけた時点で、室内でも監視カメラが作動するようになっている」

「それにしても、薪さん」
「ん?」

「薪さん、帰国してから、職場では冷たいですよね。手さえ握らせてくれない。はっきり言って、付き合う前の方が、遠慮なく触らせてくれましたよね」
「・・・・・・」

「だから、手を出したら、激しく抵抗されると覚悟していました。なのに、実際は・・」
「だからだ」
「え?」

「僕は、お前の肌の温もりを知ってしまった。そうなった今、お前に少しでも触れられたら、僕は、制御がきかない。それが分かっていたから、指一本触れさせなかった・・」
「薪さん・・・」

パチン。
「また、駄目ですか?」
「当たり前だ。どこの貴腐人が、窓の向こうから興味津津で見ているかも分からない」

「・・そうですね。確か、Mさんの所の薪さんとオレも、新居を購入して、最初に取り付けたのが、カーテンでしたし」
「別のMさんの所でも、お前とキスしようとしたら、誰かに見られているような気がした。どうも僕達の周囲では、気を付けないと、見ている人間が多いような気がしてならない」

「職場でもそうですね。月曜になって、掃除婦のTさんやMさんが、室長室の異変に気付かなければいいんですが」
「異変?」

「例えば、ゴミを集めようとして、ティッシュがやたら多いとか」
「ば・・! お前、リアルな事を・・!」

「夢中であそこまでしたのはいいけれど、手の届く範囲にティッシュが無くて困りましたよね」
「・・・・・・」
「まあ、どう解決したのかは、大人である皆さんのご想像にお任せするとして」
「・・・・・・」

「前編では、薪さんとオレ、桜の下で、左右に分かれましたよね。それが、今回は同じ道を歩いていった。これは、作者の願望なんだそうです」
「願望?」

「ええ。原作では今、仕事を離れると、薪さんとオレは別の道を帰る。でも、いつかは、同じ道を二人並んで歩いていってほしい。それは、物理的にも、精神的にも。そういった願いが込められているそうです」
「そうなのか・・」

「薪さん、今、オレの目の前に居る薪さんは、精神的にも、同じ道を歩いていますか?」
「何だ。いきなり」

「ほら。この世界のオレ達って、普段、創作本編の中では、ほとんど自分の気持ちを話さないじゃないですか。何も話さなくても、互いの気持ちが通じ合う関係だから、具体的な事は話さなくていいという、作者の考えで」
「そうだな」

「だから、こういう機会に、確かめておきたいんです。薪さん、オレで満足ですか?」
「・・聞くな」

「だって、大事な思い出も忘れてしまうような、オレですよ」
「うん?」

「すっかり忘れてたんです、オレ。あの霞んだ月と、満開の桜を見て、何か引っかかる物はありました。でも、薪さんに言われても、ピンと来なかった。その後、薪さんが寒さに震えた姿を見て、やっと、以前見たシーンと重なったんです」
「そうか。それで・・」

「薪さんは覚えてたのに。5年も前の出来事を、オレとの思い出として、薪さんは覚えていてくれた。それが分かった瞬間、感動しました。しかも薪さん、オレが覚えていないと知って、ちょっと悲しそうな顔をして・・」
「そんな事は無い」

「顔をそむけないで下さい。他の人なら、気付かないかもしれません。でも薪さん、あなたはちょっと悲しそうだった。オレには分かったんです。そう思ったら、あなたが愛しくて、たまらなくなった。そうしたらもう、我慢出来なくて・・」
「やめろ、青木」

「オレは、あなたを愛しいと思った時に、欲情するんです。抱き締めたくて、たまらなくなるんです」
「離せ」

「続きは帰ってからって言ったでしょう? 薪さんだって、オレがそう言ったら、否定しなかったじゃないですか」
「・・・・・・」

「いい匂いだ・・薪さん。あなたは、その姿も、声も、匂いも、触れた肌も、・・そして、内部の感触も・・、舌で味わっても・・。視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚、五感のどこで味わっても、最高です」
「いい・・加減に・・しろ・・」

「食べ終えた直後でも、また食べたくなる。その位、美味いです」
「あお・・き・・」

「でも、薪さん。オレが一番、美味いと思ってるのは、そんな事以上に、薪さん、あなたが感じてくれるって事なんです」
「あ・・」

「ほら、ここも。ここも。薪さんは、感じてくれる」
「やめ・・」

「こんなに素晴らしい薪さんが、オレで、オレなんかで、感じてくれる。その事が、一番、美味いんです。嬉しくて。嬉しくて。だからオレも、感じて・・」

パチン。
「・・やっぱり、駄目ですか?」

「そうじゃない。・・その前に、カーテン位、閉めろ」
「あ・・はい」



(後書き・終)

※勝手にイニシャルにて、複数の方に会話の中にご登場いただいてしまいました。申し訳ございません。



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コメント

■ 閉められちゃった(笑)

おはようございます♪かのん様\(^ー^)/

はい♪バレましたか。
私、興味津々で帰宅後の二人を見ておりました\(^ー^)/\(^ー^)/\(^ー^)/

でも、残念ながら、カーテンを閉められてしまいました(笑)
段々、蕩けて溺れていく薪さんを見たかったのに(≧∇≦)

薪さん♪
いつも見てますよ★★★

Mさんちの一戸建て新居や、Mさんちの様子も・・・。油断大敵ですよ♪♪♪


薪さん、お帰りなさいませ。帰国後、3ヶ月も経っておりましたか。

プライベートでは、心置きなくラブラブ♪だったのでしょうね(^_^)v

でも、今回は、禁断の室長室★★★

きゃ~(≧∇≦)きゃ~(≧∇≦)きゃ~(≧∇≦)

すみません・・・大好きなんです★★★(^_^)v

薪さん許して・・・あなたが禁断の場所で声を堪えながら、行為に溺れていくのが・・・鼻血ぶはっっっのどばっっっなんです(〃▽〃)


月曜日の早朝。

ガラガラ

「さてと、第九の皆様が出勤する前に綺麗にしましょう!」

「金曜日は一回、ゴミ回収したし、残業なかったから、余りたまってないかもね。」

掃除婦ミーナとたつままは、楽しそうに会話し、ワゴンを押しながら、室長室のドアを開けた。

「うっっ!!!」

「こ、これは・・・。」

二人は直ぐに異変に気が付き、衝撃に戦いた。

ゴミ箱には、溢れそうなテッシュの山。
そして、几帳面な薪さんにはあるまじきゴミ箱の場所の違い。

金曜日の夜を思い出す。
確か、私たちは第九のメンバーを見送った。しかし、薪さんと青木の二人はまだ庁舎から出てこなかった・・・。

その事実と現状から導き出される結論は一つ!!!

「きゃ~!!!惜しかったねっっっ!」

二人は悔しさに拳を握り、地団駄を踏んだ。

こんなチャンスはもうないかも・・・

失礼しました。掃除婦は、余りにも絶大なチャンスを逃して悔やんでおります(T_T)(T_T)(T_T)

かのん様の書かれる切ない小説や、思いっきりラブラブな小説大好きですよ。

人物に詳しい心情を語らせなくても、読み手に状況だけで伝わってくる・・・。素晴らしいですね\(^ー^)/

続おぼろ月夜は、構想からupまで30分とか・・・。溢れる愛を感じます♪♪♪

そして、ストーリーも優れていて、かのん様の才能は凄いと思います。

いついつまでも、かのん様の大大大ファンですよ\(^ー^)/

■ |壁|∀〃)))コソコソ ←覗き

かのんさん!読みましたよ!
語り口調で面白い後書きですね♪♪♪

後書きでもちゃんと濡れ場的要素を盛り込んでくださるところがさすがかのんさん!
素晴らしいですvvv

それにしても薪さんに「Kさん」だなんて!
そんな他人行儀な呼び方じゃなくて、「コハルちゃん★」って呼ばせてくださいよ~~~★キャ(*/∇\*)

>「・・それにしても、そこまで作者に意欲を沸かせた、Kさんのイラストって、一体どんな物だったんでしょうね」

本当ですね~・・(笑)+(汗)

>「さあな。僕も見ていないので、分からない」

薪さんは見ない方がイイと思います!(>▽<;(ひ~殺される~)

>「まあ、どう解決したのかは、大人である皆さんのご想像にお任せするとして」

そのままダラダラたらしながら歩いてったか、飲みh(自主規制)

>そして、内部の感触も・・、

内部の感触、内部の感触、内部の感触ぅ~~~~~~ヾ(≧∇≦*)〃(しつこい)

>「そうじゃない。・・その前に、カーテン位、閉めろ」

薪さんったら!!!そんな細かいところに気が付かなくてもイイじゃない!
コハルにも美しい愛の営みを拝見させてくださいな★


素晴らしい後書きでした!!!
最後の方はセリフだけで描写がないのでより妄想力をかきたてられて鼻血が止まらないほど大興奮でしたよ~ヽ(*´∀`*)ノ

ありがどうございばぢだっっっ!!!(←鼻血だらだら)
ティ、ティッシュティッシュ!あぁ!使用後ティッシュだった!!(←爆)

■ 

かのんさん!こんにちは!

素晴らしいストーリーと、後書き、ありがとうございました~!

かのんさんのところって・・・行為の最中は激しくても、そのあと、穏やかな空気の漂うオトナな感じの二人ですね・・・。
素敵ですぅ~!

貴腐人Mはいつもあなたたちのことを覗いてますよ~!
あ・・・。
そう言えば、うちのところも、あのあとカーテン買いに行ったはいいんですが、天井が高過ぎて、ちょうどいいサイズがなかったみたいなんですよ・・・。(オーダーしなくちゃならなかったみたい)

なんで、とりあえず既成サイズのものでしのいだらしいんですが、少し隙間があったので、ちょっとだけなら覗けます(?)

・・・というわけで(?)またもや逃げていきま~す!

(最近逃げすぎ!)←かのんさんに言われちゃった・・・!



■ 

○たつままさま

こんにちは。
コメントありがとうございます(^^)

> 私、興味津々で帰宅後の二人を見ておりました\(^ー^)/\(^ー^)/\(^ー^)/

見てますよね~、見ちゃいますよね~。
たつままさんだけじゃなく、複数いらっしゃる様子なのが笑えました(笑)

> でも、残念ながら、カーテンを閉められてしまいました(笑)

どうもすみません。
いい所で閉めさせてしまって(笑)

> 段々、蕩けて溺れていく薪さんを見たかったのに(≧∇≦)

「蕩けて溺れていく」・・いい表現ですね・・・・・・・・・・

> 薪さん、お帰りなさいませ。帰国後、3ヶ月も経っておりましたか。

ありがとうございます。
実はそんなに立っておりました(^^)

> プライベートでは、心置きなくラブラブ♪だったのでしょうね(^_^)v

・・・・・・(激しく脳内で妄想中・・・・)

> でも、今回は、禁断の室長室★★★
> きゃ~(≧∇≦)きゃ~(≧∇≦)きゃ~(≧∇≦)
> すみません・・・大好きなんです★★★(^_^)v
> 薪さん許して・・・あなたが禁断の場所で声を堪えながら、行為に溺れていくのが・・・鼻血ぶはっっっのどばっっっなんです(〃▽〃)

叫んでいただき、鼻血吹いていただき、本望でございますm(_ _)m

そして、「禁断」とか「堪える」とか「溺れていく」とか、たつままさんのお使いになる単語にいちいち反応してしまう私です・・

> その事実と現状から導き出される結論は一つ!!!

ここで吹いてしまいました!!(≧m≦)
そ、そうなんですか?
いえ、もしかすると、二人とも重度の花粉症で、残業が深夜に及んだ為、飲んでいる薬の効力が切れて鼻水に涙目でひどかったとか・・(室内で?苦しい言い訳・・)

> 「きゃ~!!!惜しかったねっっっ!」

そう来ますか!(笑)

> 失礼しました。掃除婦は、余りにも絶大なチャンスを逃して悔やんでおります(T_T)(T_T)(T_T)

泣き顔が3つ並んでるのは、掃除婦Tさんの悔しいお気持ちの深さを表しているのでしょうか。
それとも、TさんとMさん、それに花屋のKも交じってるのでしょうか?(笑)

 その日、いつものように室長室のグリーンの手入れに訪れた花屋は、すぐに異変に気が付いた。
 「あら、壁際のパキラ、一度倒れたみたいね。土が乱れてる。こんな事、今まで無かったのに」
 (いつどこでどういう状態の時に倒れたのでしょうね)

もったいないお褒めの言葉の数々・・ありがとうございます(TT)
そんな風に受け止め、読んで下さってるのですね。
本当に本当に嬉しいです。

たつままさんには励まされてばかりです。
嬉しいコメントを、どうもありがとうございました。

■ 

○コハルビヨリさま

コメントありがとうございます♪

> |壁|∀〃)))コソコソ ←覗き

あ、ここにも覗いてらっしゃる方が(笑)

> かのんさん!読みましたよ!
> 語り口調で面白い後書きですね♪♪♪

わーい♪ありがとうございます!!

最初はいつものような後書きを考えていたのですが、その文章を脳内で練っているうちに、いつの間にか二人が代わりにしゃべっていました。

> 後書きでもちゃんと濡れ場的要素を盛り込んでくださるところがさすがかのんさん!
> 素晴らしいですvvv

す・・素晴らしいですか?(汗)
ありがとうございます・・・

これも、パソで彼らの会話を打っているうちに、いつの間にか自然とこういう流れに・・何故?

> それにしても薪さんに「Kさん」だなんて!
> そんな他人行儀な呼び方じゃなくて、「コハルちゃん★」って呼ばせてくださいよ~~~★キャ(*/∇\*)

いえ、勝手にお名前を出すのもどうかと・・コハルさん、恥ずかしがっていらしたし・・
そうですか「コハルちゃん」の方が良かったですね。すみません!(^^;)

> 本当ですね~・・(笑)+(汗)
> 薪さんは見ない方がイイと思います!(>▽<;(ひ~殺される~)

見たらどうなるんでしょうね。
私も想像すると恐いです・・・

> そのままダラダラたらしながら歩いてったか、飲みh(自主規制)

だからコハルさんてば、ここで止めても全部分かっちゃうって・・(笑)

> 内部の感触、内部の感触、内部の感触ぅ~~~~~~ヾ(≧∇≦*)〃(しつこい)

この青木の立場からすると、薪さんの魅力として、これはやっぱり外せないでしょう(そう?)

> 薪さんったら!!!そんな細かいところに気が付かなくてもイイじゃない!
> コハルにも美しい愛の営みを拝見させてくださいな★

すみません。気付かせてしまって。
私も見たかったです☆

> 素晴らしい後書きでした!!!
> 最後の方はセリフだけで描写がないのでより妄想力をかきたてられて鼻血が止まらないほど大興奮でしたよ~ヽ(*´∀`*)ノ

ありがとうございます!!!
素晴らしいコメントをいただいて、もう・・感無量でございます・・・

> ありがどうございばぢだっっっ!!!(←鼻血だらだら)
> ティ、ティッシュティッシュ!あぁ!使用後ティッシュだった!!(←爆)

ブハッ☆

・・実はちょっとリアル過ぎる話題だったかなとも思ったのですが、たつままさんといい、大人な皆様は、これ位ではうろたえなかったみたいで、安心しました(笑)

■ 

○貴腐人Mさま(またの名をみひろさま)

こんにちは。
コメントありがとうございます♪

> 素晴らしいストーリーと、後書き、ありがとうございました~!

嬉しいお言葉、こちらこそ、ありがとうございます!!

> かのんさんのところって・・・行為の最中は激しくても、そのあと、穏やかな空気の漂うオトナな感じの二人ですね・・・。
> 素敵ですぅ~!

きゃ~~~~~☆☆☆
そんな風に感じて下さるんですね。
嬉しいです嬉しいです嬉しいです~~(TT)

> 貴腐人Mはいつもあなたたちのことを覗いてますよ~!

私もですよ~(笑)

> あ・・・。
> そう言えば、うちのところも、あのあとカーテン買いに行ったはいいんですが、天井が高過ぎて、ちょうどいいサイズがなかったみたいなんですよ・・・。(オーダーしなくちゃならなかったみたい)
>
> なんで、とりあえず既成サイズのものでしのいだらしいんですが、少し隙間があったので、ちょっとだけなら覗けます(?)

オーダーカーテンて、時間がかかるんですよね。
天井が高過ぎる・・ということは、下が見えてるということですよね・・
ほほ~・・・

でも、天蓋付きベッドとなると、更に中が見えずらいですしね・・(真剣に考えてる私って・・)

> ・・・というわけで(?)またもや逃げていきま~す!
> (最近逃げすぎ!)←かのんさんに言われちゃった・・・!

あれ?さっきまでそこに居らしたのに・・。
と、コメントを残すと同時に、いつも忽然と消え失せているみひろさんでした(^^)

■ 

不自然なティッシュの山・・・
しかもそれらはバリバリに固まっている・・・
そしてこの部屋に漂う微かな残り香は・・・・・

導き出される結論はひとつです!!

来週から夜勤で働かせていただきまーーーす!!!!!(>▽<)♪
(覗く気満々♪♪♪)

監視カメラの件、激しく納得しました。
そうか、勤務中は監視カメラが作動していないのか!
部外者は入って来れないし、これからは好きなだけ
オフィスDEメイク☆ラブができますね!!(^▽^)♪

ちなみに・・・・・

5年前並んで見たのと同じ桜の下でメイク☆ラブ♪
も良かったな~なんて思う私は変態ですか?!

みひろさんの真似して逃げますっっ
シュタタタタターーーーーーε=ε=ε=ε=ε=┌( ・□・)┘

■ 

○ミーナさま

コメントありがとうございます。

> 不自然なティッシュの山・・・
> しかもそれらはバリバリに固まっている・・・
> そしてこの部屋に漂う微かな残り香は・・・・・

ミーナさん・・・・・・・
私が書いたものより、更にリアル・・・・(声に出ない笑いが・・・)

本当に、皆様大人だから・・あまり私が自分の書いた物に心配する必要も無かったみたいで、良かったと思います・・。

> 来週から夜勤で働かせていただきまーーーす!!!!!(>▽<)♪
> (覗く気満々♪♪♪)

そう来ますか!!(≧▽≦)☆☆
激しくウケました!!!

> 監視カメラの件、激しく納得しました。
> そうか、勤務中は監視カメラが作動していないのか!

・・・と、自分の中で説明を付けないと、納得がいかなかったんです(←言い訳とも言う・・)

> 部外者は入って来れないし、これからは好きなだけ
> オフィスDEメイク☆ラブができますね!!(^▽^)♪

ええええええ~~~!?

> ちなみに・・・・・
>
> 5年前並んで見たのと同じ桜の下でメイク☆ラブ♪
> も良かったな~なんて思う私は変態ですか?!

ブハッ☆☆

それはあまりに大胆過ぎるのでは・・見えますよ、見えますって!!

でもちょっと想像・・

桜の下の芝生の上で寝転がる・・
または、木の幹に薪さんが背中を付けて、立ったまま・・(Kさんのツボの、「立ったまま壁」に近いですね)

ぐ腐っ☆☆

・・いえ、でも絶対付近から見えまくりでしょう・・まずいでしょう・・・

> みひろさんの真似して逃げますっっ
> シュタタタタターーーーーーε=ε=ε=ε=ε=┌( ・□・)┘

ミーナさんの真似して追いかけます!!ε=ε=ε=ε= \(*´∀`)/

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