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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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こんにちは。

2000拍手記念の創作に対して気持ちを入れ込み過ぎ、まだ何だか呆然としている、そして、そんな創作に対する皆様の温かいお言葉や拍手に感動し、まだ興奮が冷めやらないかのんです。

そして、ここに来て、風邪が5週目に突入、いい加減、咳をし続けることに飽きてきたかのんです。
(追記:「マイコプラズマ肺炎」という、感染症の一種だと、血液検査で分かりました)

さて。
そんな中で。

創作をするに当たり、公務員住宅について調べたりして、薪さんがどんな所にお住まいなのか、考えてみました。


二次創作に、その辺りの正確さを求める方はいらっしゃらないかもしれませんが、私の中で、ある程度の知識が無いと、登場人物達が、脳内でスムーズに動いてくれないんですね。

ここでいう知識というのは、世間一般でいう正確な知識ではなく、私の中で納得出来る程度のということですが。

私は、薪さんは公務員用宿舎、いわゆる公舎に住んでいると考えております。
理由は、「一番手っ取り早いから」。

大体は、通勤に便利な所にあるし、安く入居出来る。
あちこち民間の住まいを見学して回る必要も無い。

薪さんという方は、そういう点では合理的な方だと私は思うので、住居を見つける為に、余計なお金や時間や労力を、わざわざ要する事はしないと思うのです。

公舎と言っても、ボロアパートから高級マンション、一戸建てと、様々なタイプがあるようですが、私は、薪さんはマンションタイプにお住まいだと思っております。

第九がどこにあるか、薪さんがどこにお住まいか、正確には分かりませんが、まあ、都心である事に間違いは無いのではないかと。
そうなると、職場近くに、戸建てタイプの公舎というのは、スペース的に無理があるような気もします。
田舎でも、戸建てタイプは無駄があるという理由で、減ってきているらしいですし。

二次創作では、はっきりとは明記せず、あえて曖昧な表記にしておりますが、私の中では、薪さんのお住まいは、マンションタイプと想定しております。

エントランスはオートロック機能付きで、ガードマンも居ます。

入居者である薪さんは、暗証番号を入力して入ります。
近未来なら、指紋認証や、声門認証、あるいは顔型認証等の方がリアルな気がしますが、そうなると、住んでもいない青木が、薪さんの留守に自由に出入り出来るという状況に無理が出てくるので。

なので、番号入力式で、青木は薪さんに暗証番号を教えてもらっている。
ガードマンも、青木の事を、薪さんの留守に、用を言い遣っていると部下と認識して、通している、そういう設定です。

ただこの設定だと、原作と矛盾が出てきます。
2巻の天地編での、「自宅の玄関先に動物の死体まかれたり 窓ガラス全部割られたり」という、今井さんのセリフです。

イラストでは、玄関の様子は小さくしか出ていなかったので、戸建てかマンションタイプかは正確には分かりませんが。

例え、何らかの方法でオートロックのエントランスを通り抜け、動物の死体を袋に入れて持ち込み、薪さんの部屋の玄関先にまくことは出来たとしても、窓ガラスを割るというのは、マンションタイプでは難しいのではないかと。

もしかして、親や兄弟といった、家族と暮らしている自宅?とも思ったのですが、4巻本編に出てきた薪さんのお住まいの室内の様子を見ても、あきらかに一人暮らしでいらっしゃいます(特別編の目隠しのお部屋は、薪さんのお部屋とは限らず、お相手のお部屋という可能性もあります)。

一人暮らしで、わざわざ一戸建てに住むというのは考えずらいし、やはりここは、マンションタイプという方が有力では。

でも、窓ガラスは?
例えば、薪さんが2階とか、割と低いお部屋にお住まいで、下から石を投げられて見事に命中・・?

それとも、2巻の時点で、親兄弟と住んでいる家に、そういった嫌がらせの数々があったから、4巻の頃には、実家を出て、一人暮らしをお始めになったのでしょうか・・?

まあ、原作と二次創作は別物だし、二次創作だって、私の書いた物を読んだ方が、そこから、どういったお家を想像するかは、読んだ方のご自由なのですけどね。

いずれにせよ、「別れ」で、薪さんが日本に戻ったら、青木は一緒に住もうと提案し、薪さんも承諾していました。

ということは、今の薪さんのお住まいに一緒に住む、ということなのでしょうか。
それとも、そこを出る、ということになるのでしょうか?





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コメント

■ 

かのんさん こんにちは

 好みの記事です! うふふふ。(ひらがな)

 お加減いかがですか。
 私ももう1ヶ月以上、咳が出ているんですよ。ずっと咳をし続けているのではないのですが、喉がざらざらして、肺の入り口に「なにか」が引っかかるっていう感じで、ご飯を食べても大丈夫なんですが、おせんべとかクッキーとかを食べると、咳き込んでます(^^;)
 お大事に。

 さて。
 私も薪さんは官舎住まいだと思っています。独身ですし、多分官舎に住むことを強制されていると思います。青木の家も研究所から近いですが、薪さんの家も相当近いと思います。

 というか、青木の方が官舎住まいでないのが不思議でした。が、「借り上げ宿舎」というのもありますし。きっと官舎がいっぱいだったので、借り上げ宿舎の近いところをあてがわれたのでしょう。

>理由は、「一番手っ取り早いから」

 私も、薪さんはお住まいには全く拘らない方だと思います。

 うちの薪さんも当然官舎に住んでいますが(マンションタイプの)でも、私の考えている官舎よりかのんさんのほうが、超超超高級でした・・・。

 官舎というとボロいのしか思い浮かびませんが、50年後ですからねえ。
 ガス釜が風呂場にあって手回しとか、湯船が狭いとか、便座に蓋がないとか、窓の上部に風通し用の小窓が切ってあるとか、家の中に配管があるとか、コンクリが断熱されてないとか、台風で雨がしみこむとか・・・ないのでしょうね。

 いえ、まさかうちの薪さんも、こんな現存する古風な官舎じゃなくて、もうちょっと最近建設されてるマンションみたいなのに住んでいますが。

 2巻の玄関は、薪さんの親の家とか、あれですか、初期の奥さん設定で、警視正ってえらいから、戸建ての官舎に住んでいたのでしょうか。

 あとは、戸建てではないけれど、2~3階建ての、高級官僚向け&大所帯向けお庭付き官舎とか、でしょうか? ←都心近くにあるとは思えないのですが、50年後ですからね。

 こういうところだと、入り放題なので、結構易々とやられると思います。

 結構ナゾな玄関ですよね。

>今の薪さんのお住まいに一緒に住む、ということなのでしょうか。

 官舎だったら、厚生係に同居人の届け出が必要です。
 ひょえええ!!!

 
 おもしろかったです。
 おじゃましました。

■ 新居妄想中★★★

こんばんは。かのん様♪

お身体は大丈夫ですか?
私も、何だか、半月程、咳が出ています(∋_∈)
最近は良くなりましたが、数日前は、ふとした時に咳が止まらなくなったりしていました(^_^;)
何だか、風邪流行ってますね(゜∇゜;)

薪さんの4巻に出てきたお住まいは、高級なマンションみたいですよね(≧∇≦)

やはり、独身とはいえ、役職が役職だからでしょうか。普通の独身寮ではなさそうですね(^_^)v

普通の独身寮・・・知り合いの公務員のところは、かなり古いタイプで押し入れ付き3畳(°□°;)
恐るべし・・・

新居は、薪さんと青木が二人で住むなら、閑静な住宅地にある、3LDKが理想的ですよね(^ー^)

もちろん、セキュリティばっちり(^_^)v
7階立てぐらいの小振りなマンションの最上階ワンフロアー独占(≧∇≦)

光の入る大きなベランダに面した広々としたリビング♪
大きなベットの入るゆったりとした寝室(≧∇≦)←ここは大切★★★

やはり、書物や趣味などの物も多いでしょうから、別々の書斎も必要ではないかと。
まぁ、多分、余り使わない部屋になると思いますが・・・(^_^;)

4巻の薪さんのお住まいは、無駄のない、生活感の余りない感じでしたね。
でも、せっかく二人で住むのでしたら、温かい、住んでいる人の匂いがするような場所が素敵ですね\(^▽^)/

青木の服は、あれでは気の毒なので、寝室に大きめのクローゼットが欲しいですね(^▽^;)

こんな素敵な新居に二人でリラックスしているところを妄想すると・・・
きゃっ★\(≧∇≦)/★

幸せですね~(〃▽〃)

気が付くと、見つめ合って、直ぐに密接していそうですねっっっっ(≧∇≦)

■ 

かのんさん、咳が続くって嫌ですよね。
特に日本は今、インフルエンザでセンシティブですし。
早く咳が取れますように…。

さて、薪さんの住居は私も悩んでいました。
ちょっとだけ出た自宅の様子を見る限りは、一人暮らしのマンション住まい。
そして多分、エントランスはオートロック機能付き。
目隠しのお部屋はホテルかなと思ってます。

今井さんのあれは、悩みますよねえ。
「自宅の玄関先に動物の死体まかれたり 窓ガラス全部割られたり」って、戸建てじゃないと無理でしょう。
まあ、このへんの矛盾は目を瞑ってと思っていましたが、

>それとも、2巻の時点で、親兄弟と住んでいる家に、そういった嫌がらせの数々があったから、4巻の頃には、実家を出て、一人暮らしをお始めになったのでしょうか・・?

に、なるほど!と思いました。
でも薪さんのご家族…それもまた想像しにくい(笑)

今後、またプライベートな生活のヒントが、原作で出てくると良いですねえ(^^)

■ 

○第九の部下Yさま

こんにちは。
コメントありがとうございます。

>  好みの記事です! うふふふ。(ひらがな)

この記事で部下Yさんに反応していただけるなんて、ガッツポーズな気分というか、大変光栄です☆☆
嬉しや楽しや♪
ありがとうございます!

>  お加減いかがですか。
>  私ももう1ヶ月以上、咳が出ているんですよ。ずっと咳をし続けているのではないのですが、喉がざらざらして、肺の入り口に「なにか」が引っかかるっていう感じで、ご飯を食べても大丈夫なんですが、おせんべとかクッキーとかを食べると、咳き込んでます(^^;)
>  お大事に。

ありがとうございます。

Yさんもですか。大丈夫ですか?
これはやっぱり、Kゆうさんのおっしゃるとおり、ネットを介して秘密ファンの間に風邪がうつってるとしか思えません(笑)

>  さて。
>  私も薪さんは官舎住まいだと思っています。独身ですし、多分官舎に住むことを強制されていると思います。青木の家も研究所から近いですが、薪さんの家も相当近いと思います。

私は創作「おぼろ月夜」で、薪さんを歩いて帰るかタクシーで帰るかと迷わせましたが、つまり歩く気なら歩いても帰れる位近い・・と私も考えております。

>  というか、青木の方が官舎住まいでないのが不思議でした。が、「借り上げ宿舎」というのもありますし。きっと官舎がいっぱいだったので、借り上げ宿舎の近いところをあてがわれたのでしょう。

ええと・・「青木の家も研究所から近い」とか、「青木の方が官舎住まいでない」って、原作で出てきましたっけ・・?(いつもいつもYさんの文で、自分が薪さん以外に関しては本当に見てないらしいと気付かされる私・・)

>  私も、薪さんはお住まいには全く拘らない方だと思います。

そんな感じがしますよね。

>  うちの薪さんも当然官舎に住んでいますが(マンションタイプの)でも、私の考えている官舎よりかのんさんのほうが、超超超高級でした・・・。

4巻の室内の様子から、そういうマンションだと判断したのですが・・(^^;)

まあ、公舎と考えると、私の創作では、薪さんがアメリカに渡ったら退去してないと、もうその時点で、おかしいんですけどね。
一週間位の出張ならともかく、2年と最初から分かっていて、しかもそれ以上延びるかもしれなかったという状況では、近くの庁舎に勤務しているという実態が無いにも関わらず、公舎に入っているというのは、まあ、あり得ないらしく。

なので、私の創作の世界に限って言えば、もし2年の間、家具等をそのまま置いておく部屋が日本に残っているのであれば、民間のマンションでもないと、あり得ないわけです。
しかも、私が考えるように、薪さんが無駄なお金を使う人でないとすれば、住んでもいない部屋の家賃を払い続けるというのも考え難く・・。
そうなると、賃貸ではなく、分譲マンションを購入していると考えた方が、創作的には辻褄が合うんですけどね・・・

今は、独身でもマンションを自分の財産として購入する人は多いし、案外原作でも薪さんはマンションを購入されているのかも・・なんて思ったりもします。

>  官舎というとボロいのしか思い浮かびませんが、50年後ですからねえ。
>  ガス釜が風呂場にあって手回しとか、湯船が狭いとか、便座に蓋がないとか、窓の上部に風通し用の小窓が切ってあるとか、家の中に配管があるとか、コンクリが断熱されてないとか、台風で雨がしみこむとか・・・ないのでしょうね。

・・・・・何だかとても仔細でリアルな説明ですね・・

実は割とこれに近い宿舎に住んでいた経験があり、鮮やかに映像が浮かぶのですが・・

>  いえ、まさかうちの薪さんも、こんな現存する古風な官舎じゃなくて、もうちょっと最近建設されてるマンションみたいなのに住んでいますが。

役職と公舎のランクって、建物の新旧は関係ないらしいですよね。
あくまで広さで分けられるそうで。

>  2巻の玄関は、薪さんの親の家とか、あれですか、初期の奥さん設定で、警視正ってえらいから、戸建ての官舎に住んでいたのでしょうか。

おく・・・!!!!
そんなお話もありましたね・・
いえいえ、「初期」というのは、連載が始まる前の構想段階の「初期」設定だと私は思っております、いや、思い込んでおります(ええ、ええ、自分が狭い心の持ち主だとは承知しております・・)

>  あとは、戸建てではないけれど、2~3階建ての、高級官僚向け&大所帯向けお庭付き官舎とか、でしょうか? ←都心近くにあるとは思えないのですが、50年後ですからね。

どうなんでしょうね。
現在、公務員は人員減らし、事業は民間委託、国の土地や建物も民間に売却が進んでいる中、50年後は更にスリム化が進んで、お庭付きの公舎等は減っているような気もします・・(^^;)

>  こういうところだと、入り放題なので、結構易々とやられると思います。
>  結構ナゾな玄関ですよね。

そうなんですよね。
結局ナゾが残るんですよね・・・

>  官舎だったら、厚生係に同居人の届け出が必要です。
>  ひょえええ!!!

ひょええええ!!!(笑)まさに・・

元々独身用の公舎とかに住んでいて、誰かが同居するのは可能かなと情報集めをしたところ、まあ、結婚して夫や妻が同居・・というなら認められるけれど、ただ、その後、別の公舎に移動する段には、今度は独身用ではなく世帯用に入ることになる・・らしいです。

じゃあ、結婚相手ではなく、例えば「弟が上京してきて近くの大学に通うから一緒に住む」なんてのはどうか・・と思ったら、それは微妙な所らしく・・結局正確には分からなかったのですが、例えばの話、弟をその公務員の「扶養」にしてしまえば、認められるのではないか・・ということでした。

じゃあ、丸っきりの他人が同居するのは・・と言ったら、「あり得ないであろう」と・・。
まあ、そういう例が無いらしく、何ともハッキリはしなかったのですが・・

でも、薪さんと青木の場合、どちらも同じ庁舎に勤める公務員・・その公舎に入る権利はある筈・・だけど、役職ランクが違うしなあ・・とか・・何だか情報を集めれば集める程、難解な所に足を踏み入れてしまい・・

>  おもしろかったです。
>  おじゃましました。

コメント拝見して嬉しく楽しかったです。
ありがとうござました(^^)

■ 

○たつままさま

こんにちは。
コメントありがとうございます。

> お身体は大丈夫ですか?

ありがとうございます。
こうしている間もゲホゲホやっておりますが、後は何の症状も無いんですよね・・(^^;)

> 私も、何だか、半月程、咳が出ています(∋_∈)
> 最近は良くなりましたが、数日前は、ふとした時に咳が止まらなくなったりしていました(^_^;)
> 何だか、風邪流行ってますね(゜∇゜;)

たつままさんも(><)
大丈夫ですか?
お大事になさって下さいね!

> 薪さんの4巻に出てきたお住まいは、高級なマンションみたいですよね(≧∇≦)
> やはり、独身とはいえ、役職が役職だからでしょうか。普通の独身寮ではなさそうですね(^_^)v

そうでしたよね。
私の考えでは、近未来は戸建の公舎等は減り、その代わり官僚はマンションタイプの高級な所になる・・というイメージなので、そういったことなのか。
それともやはり、薪さんが民間のマンションを借りるなり買うなりなさっているのか・・。

> 普通の独身寮・・・知り合いの公務員のところは、かなり古いタイプで押し入れ付き3畳(°□°;)
> 恐るべし・・・

3畳・・・それはまた・・なかなかすごいですね・・

私も結婚当初はかな~り古い宿舎に入っていたのですが、これは世帯用なのでそれなりに部屋数はありましたが、やはり一部屋一部屋が狭く、キッチンなんか狭い廊下でしかなかったですね(^^;)
5階建てなのにエレベーターも無く、狭くて急なコンクリの階段があるだけ・・4階に住んでいたのですが、夫婦2人暮しの時はともかく、子供が生まれてからはキツかったですね。
赤ん坊とベビーカーと荷物を1階まで降ろすだけで疲れきってましたから・・(^^;)

> 新居は、薪さんと青木が二人で住むなら、閑静な住宅地にある、3LDKが理想的ですよね(^ー^)

キタキタキタ・・・たつままさんの見せどころ!(≧▽≦)

> もちろん、セキュリティばっちり(^_^)v
> 7階立てぐらいの小振りなマンションの最上階ワンフロアー独占(≧∇≦)

おおー!・・いいですね!

> 光の入る大きなベランダに面した広々としたリビング♪

最上階独占なら採光は素晴らしいでしょうね♪

> 大きなベットの入るゆったりとした寝室(≧∇≦)←ここは大切★★★

ブハッ☆

> やはり、書物や趣味などの物も多いでしょうから、別々の書斎も必要ではないかと。
> まぁ、多分、余り使わない部屋になると思いますが・・・(^_^;)

なる程。
考えておりませんでした。
でもそうですよね・・互いの持ち物が色々とある筈ですものね。

> 4巻の薪さんのお住まいは、無駄のない、生活感の余りない感じでしたね。
> でも、せっかく二人で住むのでしたら、温かい、住んでいる人の匂いがするような場所が素敵ですね\(^▽^)/

うんうん、そうですね。

> 青木の服は、あれでは気の毒なので、寝室に大きめのクローゼットが欲しいですね(^▽^;)

そういえばそうでしたね(薪さんのお部屋は細部まで見ていたのに・・)

> こんな素敵な新居に二人でリラックスしているところを妄想すると・・・
> きゃっ★\(≧∇≦)/★
> 幸せですね~(〃▽〃)
> 気が付くと、見つめ合って、直ぐに密接していそうですねっっっっ(≧∇≦)

たつままさんの幸せな妄想に、私も幸せで一杯です☆(^^)

■ 

○原麻めぐみさま

コメントありがとうございます。

> かのんさん、咳が続くって嫌ですよね。
> 特に日本は今、インフルエンザでセンシティブですし。
> 早く咳が取れますように…。

ありがとうございます!
優しいお言葉、大事にします。

昼間はまだともかく、夜、自分の咳がうるさくて、寝不足なのが辛いですね。
あと、咳のし過ぎでノドとあばらとわき腹が慢性的に痛いのが・・

> さて、薪さんの住居は私も悩んでいました。
> ちょっとだけ出た自宅の様子を見る限りは、一人暮らしのマンション住まい。
> そして多分、エントランスはオートロック機能付き。

めぐみさんの創作でもそんな解釈ですよね。
あのお部屋は、そういったマンションをイメージさせますよね。

> 目隠しのお部屋はホテルかなと思ってます。

ホ・・・・!!!!
そそそそそそっか・・・
当然あり得ることなのに、何故か発想の中にありませんでした・・。
でもそうですよね、寝室に直結するバスルームとか、普通の部屋だと不自然かもしれないし・・

薪さんが、そういった(どういった?)方と、ホ・・・・・・・
(私ったら何を今更ショック受けてるのでしょう・・自分で散々あんなことやそんなことを書いておいて・・)

> 今井さんのあれは、悩みますよねえ。
> 「自宅の玄関先に動物の死体まかれたり 窓ガラス全部割られたり」って、戸建てじゃないと無理でしょう。

やっぱりそうですよね。
戸建かなあ・・

> まあ、このへんの矛盾は目を瞑ってと思っていましたが、
>
> >それとも、2巻の時点で、親兄弟と住んでいる家に、そういった嫌がらせの数々があったから、4巻の頃には、実家を出て、一人暮らしをお始めになったのでしょうか・・?
>
> に、なるほど!と思いました。

おお!私の勝手な想像に納得をいただけましたか(笑)何よりです。

> でも薪さんのご家族…それもまた想像しにくい(笑)

そうなんですよね・・
薪さんの家族構成、人によって解釈がかなりここも違ってますが、本当のところを、激しく知りたいです。

> 今後、またプライベートな生活のヒントが、原作で出てくると良いですねえ(^^)

清水先生としては、薪さんの神秘性を保つ為に、あえてプライベートなことは、謎のままにしておくのでしょうか。
まあ、家族構成や子供時代は涙を飲んで(笑)あきらめたとしても、鈴木さんとの出会い位は、はっきりと見せていただきたいです・・

■ また長くなりました(^^;

お身体の具合大丈夫ですか?!(@@;
なんだか長引いてますね!!毎日忙しくされてらっしゃるからゆっくり休んでる暇もないですよね(><;
しつこい咳は喉にもお腹にも肺にも辛いですもんね・・・
咳止めもききませんか?うぅ、なんとかならないものなんでしょうか・・・

うちの相方は今朝、熱が38度以上あるのに仕事に出かけて行きました。
私も会社勤めの頃は高熱が出てもよく点滴打ってもらってマスクして徹夜してました。
風邪ひいて熱出てもゆっくり休ませてもらえないこの業界に憤りを感じます・・・

は、おいといて。薪さんのお住まいって謎ですよね!
かのんさんの言われてあるとおり、私も2巻では一戸建て、嫌がらせが続いた為4巻ではマンションに引っ越している、と考えてました。
防犯対策とか考えるとマンションの方が断然有利ですしね!
「薪さん」のイメージを考えても、個人的には高級マンションであって欲しいとは思ってます!
が、私は一戸建てを押します!

2巻での描写を見る限りでは完璧一戸建てで良いと思います。
問題は4巻での描写で、岡部が玄関まで入ってきていること!
マンションまで送迎する場合、わざわざオートロック開けて、エレベーター使って玄関まで行くのか?!と思ったのです。
普通はマンションの前までではないかと・・・
薪さんも「ここでいい」って言いそうですし。
だから門扉を開けてすぐに玄関がある一戸建てなら玄関まで行くのも可能かな~?なんて・・

それにその間、路駐している訳ですし・・・
ガードマンがいるマンションなら可能ですが、そこまで防犯対策がされているならば嫌がらせを受けることもないと思いますし・・・
あ、でも玄関まで乗り入れできるくらいの広さがあれば可能ですね・・・
う~ん、もっと詳しい描写が欲しいですね~・・(ーー;

一戸建ては購入したのかどうかについて。
これは、ご両親が持っていらしたお家を譲り受けたのではないか、と考えてます。
それもあってか、私の中では薪さんのご両親はもう亡くなってます。
薪さんはどう見ても独り住まいですし。
もともとご実家が職場の近くにあったのならそのままそこから通うというのはアリだと。

でもなんだか穴がちらほらありそうですね(^^;
公務員の知り合いが一人もいないので「公務員用宿舎」というのがどういうものかもわかりませんし・・・
考えてみたら凄い確率ですよね、一人もいないってw
あ、でもかのんさんが一人目のお知り合いですね★(よね??)

4巻の特別編は私もホテルと思ってます(ー▽ー;
あの豪華さは絶対ホテルですよね・・・それも結構高級な・・・
薪さんの性生活・・・ドキドキ・・

ドリーム編イキマスwww
青木とめでたく結婚した暁には新居に移っていただきます(^^)
それはもうセンスの良い素敵なマンション♪
やはり3LDKは必要ですよね♪(90m2以上)
防音対策バッチリ!(だって、ネ☆)
もちろん猫可!(やっぱ薪さん=猫でしょう!)
二人でワインを片手に夜景を楽しめる眺めの良い高層階!
夏は花火が見えます!(花火といっしょに二人も盛り上がります★)
近くには手をつないで散歩もできる公園!(たまに芝生の上で☆☆☆)

おっとっと、また「夢見がち」トランス状態に入ってましたvvv
薪さんのことを考えると一気に妄想が広がります(^-^;
10月号は「薪さんの私生活編」があればイイですね!うふ♪

■ 

かのんさん こんばんは

>ええと・・「青木の家も研究所から近い」とか、「青木の方が官舎住まいでない」って、原作で出てきましたっけ・・?

これはですね、3巻の番外編です。

「この近辺に住んでますよ」
「この公園、オレのマンションのすぐ前のです」
「オレのマンションからここまで歩いて20分くらいだから」


結論:青木のマンションは第九から歩いて20分! 

青木は足が長いので2~2.5kmくらいでしょうかね。

 この台詞を見て、青木は新人のくせに、官舎じゃなくて、マンションなんかに住んでるのか! ・・・あ、借り上げ宿舎かも、と思ったのでした。

おじゃましました。

■ 

○コハルビヨリさま

コメントありがとうございます!

> また長くなりました(^^;

いつもいつも、丁寧なコメント、とても嬉しく思います・・。

> お身体の具合大丈夫ですか?!(@@;
> なんだか長引いてますね!!毎日忙しくされてらっしゃるからゆっくり休んでる暇もないですよね(><;
> しつこい咳は喉にもお腹にも肺にも辛いですもんね・・・
> 咳止めもききませんか?うぅ、なんとかならないものなんでしょうか・・・

ありがとうございます。
優しいお言葉、身に沁みます・・(TT)

実は、あまりにも長引くので、昨日、3回通院したかかり付けとは別の、評判のいい内科に行ってきました。
一ヶ月咳が続いていると言うと、即血液検査・・アッサリ原因が分かりました。

「マイコプラズマ肺炎」という、微生物による感染症にかかっておりました。
普通の肺炎とは違って、聴診器でも胸の悪い音があまり聞こえず、発熱も少ないので、風邪と診断されることが多いのだそうです。
ところが、風邪に対して処方されるお薬は、この病気には全く効かないのだとか・・
とりあえず、この病気に狙いを定めた抗生物質を2週間飲み続けることになりました。

軽症のうちに有効な抗生物質を飲めば、短期で済むらしいのですが、延々効かないお薬を飲んでこじらせた私は、まだまだ完治にはかかるらしいです(^^;)
とりあえずは、原因が分かったので、ホッとしております。

> うちの相方は今朝、熱が38度以上あるのに仕事に出かけて行きました。
> 私も会社勤めの頃は高熱が出てもよく点滴打ってもらってマスクして徹夜してました。
> 風邪ひいて熱出てもゆっくり休ませてもらえないこの業界に憤りを感じます・・・

うわ!
相方さん、大変ですね・・・(><)どうかお大事に・・
コハルさんこそ、いつも無理なさってるのですから、どうかうつったりしませんように。

> は、おいといて。薪さんのお住まいって謎ですよね!

何から何まで・・薪さんのプライベートは謎に包まれてますよね・・

> かのんさんの言われてあるとおり、私も2巻では一戸建て、嫌がらせが続いた為4巻ではマンションに引っ越している、と考えてました。
> 防犯対策とか考えるとマンションの方が断然有利ですしね!
> 「薪さん」のイメージを考えても、個人的には高級マンションであって欲しいとは思ってます!

ふんふん、この辺りは同じ見解ですね。

> が、私は一戸建てを押します!
> 2巻での描写を見る限りでは完璧一戸建てで良いと思います。

そうなんですよね、やはり、あの描写は一戸建てじゃないと・・

> 問題は4巻での描写で、岡部が玄関まで入ってきていること!
> マンションまで送迎する場合、わざわざオートロック開けて、エレベーター使って玄関まで行くのか?!と思ったのです。
> 普通はマンションの前までではないかと・・・
> 薪さんも「ここでいい」って言いそうですし。
> だから門扉を開けてすぐに玄関がある一戸建てなら玄関まで行くのも可能かな~?なんて・・

おおおお・・!
思い至りませんでした。
そうですね、薪さんが「部屋に他人が入ったあと」と、おっしゃってますから、岡部さんは部屋の中まで入ったってことになりますよね。
マンションでそこまで・・確かに・・。

> それにその間、路駐している訳ですし・・・
> ガードマンがいるマンションなら可能ですが、そこまで防犯対策がされているならば嫌がらせを受けることもないと思いますし・・・
> あ、でも玄関まで乗り入れできるくらいの広さがあれば可能ですね・・・

本来は玄関までなんだけど、薪さんがあまりに約束の時間に遅れて出てこないので、岡部さんが上まで上がった?とか?
でも、薪さんて、時間には正確そうな気も・・

岡部さんのことだから、薪さんを待たせないよう、約束の時間より早く迎えに上がって、玄関で待ってるなんて出来ない短気な性分で、部屋まで上がっちゃうとか?あるいは単に薪さんのお部屋に入りたいとか?(笑)

> う~ん、もっと詳しい描写が欲しいですね~・・(ーー;

色々と考えちゃいますよね・・

> 一戸建ては購入したのかどうかについて。
> これは、ご両親が持っていらしたお家を譲り受けたのではないか、と考えてます。
> それもあってか、私の中では薪さんのご両親はもう亡くなってます。
> 薪さんはどう見ても独り住まいですし。
> もともとご実家が職場の近くにあったのならそのままそこから通うというのはアリだと。

そうそう、どう見ても独り住まいですね、4巻のあのお部屋は。
なる程、ご両親から譲り受けた・・そういうのもありですね。
家族構成もどうなってるか分からないだけに、色々と想像が膨らんでしまいますよね・・

> でもなんだか穴がちらほらありそうですね(^^;
> 公務員の知り合いが一人もいないので「公務員用宿舎」というのがどういうものかもわかりませんし・・・

本当に「ピンからキリまで」です。
基本的に、余程傷まないと建て替えはしないので、古い宿舎が多いようです。
でもきっと50年後辺りは、建て替えラッシュで、最新式の宿舎が多いのではと、勝手に思っております(^^;)

> 考えてみたら凄い確率ですよね、一人もいないってw
> あ、でもかのんさんが一人目のお知り合いですね★(よね??)

コハルさんにとっての一人目・・この言葉、何だかドキッ☆としますね・・(また変なことを申しておりますが、スルーして下さい)

実は私は正式には公務員ではないんです。公務には就いておりましたけど、いわゆる公務員試験を通ったわけではないので。
普通に面接で、地方の外郭団体に就職し、そこで国の委託事業を担当しておりました。
なので、「団体職員」だったと言うのが正しいですね。

ただ、私の両親・姉にその旦那・姉の旦那の兄・伯父や叔父・いとこ・・公務員の多い一族なんですね。
夫や義妹、義妹の婚約者も公務員ですし。

> 4巻の特別編は私もホテルと思ってます(ー▽ー;
> あの豪華さは絶対ホテルですよね・・・それも結構高級な・・・
> 薪さんの性生活・・・ドキドキ・・

今回改めて見直して・・見入ってしまいました・・
何度見てもシゲキテキなシーンです・・・

> ドリーム編イキマスwww
> 青木とめでたく結婚した暁には新居に移っていただきます(^^)
> それはもうセンスの良い素敵なマンション♪
> やはり3LDKは必要ですよね♪(90m2以上)

この辺り、たつままさんと一緒ですね☆

> 防音対策バッチリ!(だって、ネ☆)

これは外せませんね!

> もちろん猫可!(やっぱ薪さん=猫でしょう!)

そうですね、薪さんは私の中ではアビシニアンなイメージです。
誰から構わずなつくタイプではなく、飼い主以外にはつれない、みたいな・・(笑)

> 二人でワインを片手に夜景を楽しめる眺めの良い高層階!
> 夏は花火が見えます!(花火といっしょに二人も盛り上がります★)

どう盛り上がるんでしょう(笑)

> 近くには手をつないで散歩もできる公園!(たまに芝生の上で☆☆☆)

芝生の上で・・えええええ!?

> おっとっと、また「夢見がち」トランス状態に入ってましたvvv
> 薪さんのことを考えると一気に妄想が広がります(^-^;

果てしなくどこまでも羽ばたけますよね♪

> 10月号は「薪さんの私生活編」があればイイですね!うふ♪

見たいですね!

特に何も起こらなくてもいいから、薪さんの日常を拝見したいです☆

ベッドでお目覚めになる薪さん、シャワーを浴びる薪さん、髪を乾かす薪さん、お着替えする薪さん、爪を切る薪さん、お料理やお片付けをされる薪さん、もちろん飲食をされる薪さん、歯磨きをする薪さん、お洗濯をするORクリーニングをお出しになる薪さん、お掃除される薪さん、ご近所の方とすれ違ってご挨拶される薪さん、お買い物をされる薪さん、レジのお姉さんORお兄さんに見とれられる薪さん、ふと公園でひと休みされる薪さん、そこで偶然青木に会っちゃったりする薪さん、二人でベンチで夕暮れを見つめる薪さん・・あれ?

■ 

○第九の部下Yさま

こんにちは。
すみません。
私のお馬鹿な疑問に早速答えて下さって、本当にありがとうございますm(_ _)m

> これはですね、3巻の番外編です。
> 「この近辺に住んでますよ」
> 「この公園、オレのマンションのすぐ前のです」
> 「オレのマンションからここまで歩いて20分くらいだから」

ホントだ!青木、そんなこと言ってましたね!

私、このシーンは、モニターを見つめる薪さんのお顔にばかり見とれて(あと、二人の密着度)、青木のセリフは流しておりました・・
薪さんのセリフは、暗唱出来そうな位、よく覚えてるんですけど・・

> 結論:青木のマンションは第九から歩いて20分! 
> 青木は足が長いので2~2.5kmくらいでしょうかね。

なる程!よく分かりました!

>  この台詞を見て、青木は新人のくせに、官舎じゃなくて、マンションなんかに住んでるのか! ・・・あ、借り上げ宿舎かも、と思ったのでした。

そうなんですね~。
どうもありがとうございました!!!

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■ 非公開コメ下さったCさま

〇6/11に非公開コメント下さったCさま

こんにちは。
コメントありがとうございます。
お返事がこんなに遅くなってしまって…本当に申し訳なく…すみませんでした!m(_ _)m

当ブログにお越し下さって、ありがとうございます。
そしてまた、ご指摘ありがとうございました。

実は、ちょうどこちらのコメントをいただいた頃に、ガラケーからスマホに買い替えまして。
それまで、スマホだとどんな風に見えているのか分かってなかったんですね。
スマホから自分のブログを見た時に、初期設定の白文字だと読めるのに、黒文字に変更していた記事が読み辛い事に初めて気付き、皆様にこんな読み辛い画面を晒していたのかと、冷や汗が出ました…(><;)
それまで自分のブログは主にPCから見ていたのですが、PC用のテンプレだと初期設定はグレー文字なのですが、黒文字の方がハッキリして読み易いと感じたので、記事毎に黒文字に変更していたのです…

一つ一つの記事毎に設定変更していたので、また初期設定の白文字に戻すのも膨大な量になるので、スマホ用のテンプレを黒文字でも読み易い白っぽい背景の物に変更して対処致しました。

読み辛い画面で大変不自由な思いをされてた事と思います。
申し訳ありませんでした!
そしてそんな当ブログを閲覧下さった事、改めてお礼申し上げます。
どうもありがとうございますm(_ _)m

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