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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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後書き2より続く


48話に渡って書いたのは、ひたすら、「オフィーリア薪さんを書きたい」という、その想いを遂げる為でしたが、それ以外にも、書きたかったこと、願いを、詰め込んであります。

まずは何と言っても、このブログで、創作で書き続けている、薪さんと青木の関係。

互いに相手が傍に居ることが当然で、常に相手を想い、想われている。
迷わず、疑わず、信頼し、無防備に全てをさらけ出して。

薪さんが辛い時には、青木に救いを求め、青木もそれに応えて薪さんを抱く。

実は、48話を通して、書きながら私的に一番萌えたのは、第3幕第6場の、
「その夜の薪の激しさに、青木は、痛々しさすら、覚えた。」

・・・という一文だったりします。
すみません・・「痛々しい程に激しい薪さん」が、具体的に脳内で動いておりました。
本当にすみません・・・。

身体を解放し、更には心の内も青木に打ち明けて、涙を流すことが出来る。
青木の腕の中で。
薪さんには、そんな関係を、得て欲しい。

「相手の全てを理解出来なくても、互いを思いやり、傍に居ることが力になる」
「人は、一人で生きているのではない。一人だと思い込んでいるのは、自分だけだ。自分から周囲を見渡してみると、そこには既に、自分を見ている人間が居る。・・それに気付くか気付かないか、ただ、それだけだ」

そんなセリフを、薪さんに言ってほしい・・そう願い続けているのです。

そして二つ目は、第九のあり方に苦しみ、でも、それを乗り越える薪さん。
自分でも、MRI捜査が人を傷付ける物にもなり得ると知っていて、そのことに苦しんでいる。

でも、青木の言葉に、自分がこれまで信じて成し遂げてきた物を改めて反芻し、卑劣な中傷にも、最後には立ち向かうことが出来る。

第3幕第2場から登場する、6年前の発砲事件。
ご指摘もありましたが、これは、「薪と鈴木と雪子 第4章」に登場する物です。

この時、大物が絡んでいることから、事件の隠蔽を余儀なくされた薪さん。
でも、結果的に、それが後に続く刺殺事件へと繋がってしまいます。
そしてその捜査が、国会議員のスキャンダルを呼び、それが尾を引いて、今回の事件を起こす・・。

こういったことも、薪さんを追い詰め、苦しめてしまいます。
でも、それは決して、薪さんのせいではない!・・と、私は思っています。

原作のMRI捜査、そこには常に人の汚い思惑や、思わぬ悲惨な結果が付きまといますが、薪さんがやっていること、そのこと自体は、とても尊いことだと思うのです。
薪さんは、数え切れない辛い目に合いながらも、鈴木さんと話していたMRIのあり方を信じて、必死に捜査をし、事件に立ち向かっている。

私はそのことを、薪さん自身に、信じ続けてほしいのです。

それともう一つ、青木はもちろんのこと、岡部さんや、他の第九メンバーが、薪さんの元、薪さんに対する敬愛の気持ちを抱きながら、事件に立ち向かう姿を描きたかった・・という思いもありました。

たぶん、その辺りが、今回、話が長引いた原因かと思われます。

薪さんの為なら、頭を下げることも、身体を張ることも、今の地位が危うくなることも、全くいとわない岡部さん。
スマートに物事をこなすようで、実は必死に責任を果たそうとする今井さん。

目立たずクールに仕事をこなしているようで、後輩を思う熱さを見せる宇野。
ポワンとした空気を醸しながら、しっかりポイントを突いたお仕事をする曽我。
文句も言いつつ、よく動き、限界まで捜査に挑む小池。

元々優秀であり、その上で、薪さんの厳しさを受け入れ、その実力を認めることが出来る彼らは、その恩恵として、薪さんという上司の元で、無限に成長することが出来る、そして薪さんは、自分を信頼する部下を、そんな風に育てることが出来る人だと思います。

上手く書けた自信は全くありませんが、彼らを書くことは、本筋から離れた部分もありますが、本当に書いていて楽しかったです。

薪さんが病院で泣くシーンは、クライマックスの次に、浮かんだシーンです。

病院で大声を響かせることも叶わず、青木の口の中で声を上げて泣く、薪さん。
その顔はボロボロで・・でも、そんな薪さんを、青木はとても愛しく思って・・・

コメレスにも書きましたが、好きな相手に、綺麗な姿を見せる、また、見た相手も、その姿を素敵だと思うのは、当たり前のことです。

でも、こんな風に、無防備に泣きわめける、そして相手もそれを愛しいと思う、それが、薪さんと青木の、愛の形だと思うのです。

たくさんの方々が、これを読んで下さったこと、本当に嬉しく思います。

この創作がラスト近くになるにつれて、ブログのhit件数がどんどん増え、遂に、一日に106hitという日が続きました。
カウンターを設置してからの半年間で、メロディ発売日以外に、一日に100hitを越えたのは、初めてのことです。

それと同時に、たぶんブログを設置してからの10ヶ月間で初めて、一日で50拍手を達成致しました。
過去の記事と合わせて読んで下さる方がいらして、それで拍手数が延びることもありますが、今回は、純粋に、連載中の創作のみでこれだけの拍手に達しておりまして、それは、とても感慨深い物がありました。

途中、事件の説明で分かり辛い部分があったり、ハードな展開で嫌な気分になった部分もあったと思います。
それにも関わらず、ずっと読んで下さる方がいらっしゃる。
本当に嬉しく、ありがたく、励まされ続けました。

薪さんに試練を負わせてしまい、読んでいて辛い思いをした方もいらしたようです。
本当に、ごめんなさい。
でも、読んで泣いて下さったというそのことが、申し訳なくも、とても嬉しかったです。

もちろん、二次創作というのは、それだけで成り立っているわけではなく、原作の「秘密」や薪さんの魅力の成せる技だとは理解しておりますが。
それでも、この拙い文章で、読んでそこまで心を動かして下さったこと、本当に本当に嬉しく思いました。

構想から3ヶ月。書き始めてから、約1ヶ月。
こうして、書き上げることが出来て、今、とても幸せです。

そして、この幸せは、読んで下さる方がいらしたからこそ、得られた物です。

本当に、どうもありがとうございましたm(_ _)m



後書き 終





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コメント

■ 

かのんさん。本当にお疲れ様でした。

準備に3ヶ月、執筆に1ヶ月。かのんさんの作品とは、それだけの時間と心血を注いで、作られるものなのですね。どうりで、読んだ人間が世界に引き込まれるはずです。とても層が厚く、奥が深いです。読み終えたこの気持ちは、薄っぺらな言葉で表現できるものではないです。

もう、言葉が出てこないです。
ただ薪さんと青木君の、萩原と第九のみんなの画が頭の中で動いていくだけです。目をつむると清水先生の絵がアニメーション映画になって、周りの風景まで鮮明に浮かぶんです。(わたしの読解力というのはかなり低くて、きっとかのんさんの世界よりもレベルの低い映像を思い浮かべてしまっていると思いますが、そこはご容赦ください)

お話の素晴らしさは言うに及ばず、この後書きを拝見して、わたしは自分のことが恥ずかしくなりました。ここまで真剣に創作をなさっているかのんさんに、頭が下がります。本当に大切に、薪さんのことを思ってらっしゃるのですね。その情熱が、この素晴らしい作品を生み出した・・・・。
こころから敬服いたします。
これからも、かのんさんの素晴らしい世界を楽しみにしております。


■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ 

本編を読んでいた時には、かのん様は昔シェイクスピアで卒論でも書かれていたのかしら、と、その詳しさにびっくりしていたのですが、今回のために、わざわざ重ねて調べられたんですね。でも、そうとは感じさせないほど、物語に織り込まれていました。
Sweets to the Sweet(花は花へ)・・・

ところで、私は変わっているのか、萩原についても、憎めません。もちろん、悪業非道なヤツ、と思いますが。
陽の当る道を通ってこれなかった、コンプレックスにさいなまれて生きてきた男の屈折した愛を、笑うことはできない。最後のシーンも、自分の、生涯を賭けた姦計が失敗したことも知らずにいる、道化回しの哀れさ。
もちろん、罪は罪ですが。
その彼に、薪さんの銃での死を与え、頭を射抜くことで(そう信じてます)薪さんへの想いを誰かに見られることから守ってあげたのは、かのん様の優しさだと思いました・・・

■ 

○しづさま

コメント、どうもありがとうございます!

> かのんさん。本当にお疲れ様でした。

ありがとうございます。
しづさんには、ずっと見守って下さり、感謝の気持ちで一杯です。

> 準備に3ヶ月、執筆に1ヶ月。かのんさんの作品とは、それだけの時間と心血を注いで、作られるものなのですね。どうりで、読んだ人間が世界に引き込まれるはずです。とても層が厚く、奥が深いです。読み終えたこの気持ちは、薄っぺらな言葉で表現できるものではないです。

うわっ・・・!!!
何だかとてもとてももったいないお言葉を・・・・

いえ、構想が沸いてから3ヶ月ということで、資料集めに入ったのは6月ですし・・執筆に1ヶ月かかったのは・・予定外で・・・

・・ありがとうございます。

> もう、言葉が出てこないです。
> ただ薪さんと青木君の、萩原と第九のみんなの画が頭の中で動いていくだけです。目をつむると清水先生の絵がアニメーション映画になって、周りの風景まで鮮明に浮かぶんです。(わたしの読解力というのはかなり低くて、きっとかのんさんの世界よりもレベルの低い映像を思い浮かべてしまっていると思いますが、そこはご容赦ください)

嬉しいです・・そんな風に思い浮かべて読んでいただいて・・・
ああ・・書いて良かった・・これまで創作を続けてきて良かった・・・(TT)

レベルって・・・何というご謙遜を・・!!

> お話の素晴らしさは言うに及ばず、この後書きを拝見して、わたしは自分のことが恥ずかしくなりました。ここまで真剣に創作をなさっているかのんさんに、頭が下がります。本当に大切に、薪さんのことを思ってらっしゃるのですね。その情熱が、この素晴らしい作品を生み出した・・・・。

恥ずかしいなんて・・しづさんこそ、ブログ開設前から、1年もSSを書き溜めていらっしゃったんですよね?
私なんて、まだ「秘密」に出会って1年2ヶ月、創作を始めてからはたったの10ヶ月・・まだまだ新参者でございます・・・

いえ、確かに薪さんのことは大切に思ってますがっ。
二次元のキャラにこんなに真剣に入れ込むなんて・・と、自分に疑問を感じる程ですが・・。
でも・・皆さんその辺りの情熱は同じ・・ですよね?(自分と同類にしてしまうのは失礼かもしれませんけど)

しづさんの世界こそ、あれは深い愛と情熱が無いと成り立ちませんでしょう。
ああ・・早くまたその世界に浸りに行きたいです・・・

> こころから敬服いたします。
> これからも、かのんさんの素晴らしい世界を楽しみにしております。

数々のもったいないお言葉、恐れ入ります・・なんて申し上げたら良いやら・・(汗が・・)

ずっとお付き合い下さって、また、こんなに素晴らしいコメントを、本当に、どうもありがとうございました!!!m(_ _)m

■ 

○8/4にこちらに非公開コメントを下さったRさま

こんにちは。
コメントありがとうございます!m(_ _)m

ファ・・て・・
そんな、恐れ多い・・・あの・・ありがとうございます・・・・

ずっと読んでいただいて、そして、私の書いた物を、そんな風に思っていただいて、本当に嬉しく、私の方こそ、言葉もありません・・・(;;)

オフィーリア薪さん!!
描いていただけるんですか!?

それはもう!!光栄です!!

私が文で書いた物を、絵に表していただけるなら、それはもうありがたいことです。

あ、でも、だからと言って無理に描かなくては等とは思わないで下さいね。
Rさんが描きたいと思われるのでしたら良いのですが、どちらでも、Rさんのお心のままに。

素敵なコメントを、ありがとうございました!!!

■ 

○訪問者Mさま

コメント、どうもありがとうございましたm(_ _)m

> 本編を読んでいた時には、かのん様は昔シェイクスピアで卒論でも書かれていたのかしら、と、その詳しさにびっくりしていたのですが、今回のために、わざわざ重ねて調べられたんですね。でも、そうとは感じさせないほど、物語に織り込まれていました。

いえいえ・・たぶん、きちんと学ばれた方は、もっとお詳しい筈・・
でも、今回の創作で、そんな風に受け止めていただけたのでしたら、本当に嬉しいです。
お言葉しみじみ・・ありがたいです・・。

> Sweets to the Sweet(花は花へ)・・・

これは、学生時代に覚えた言葉の一つですが、メロディの花に埋もれた薪さんを見た時に、ピッタリだと思いました。

> ところで、私は変わっているのか、萩原についても、憎めません。もちろん、悪業非道なヤツ、と思いますが。
> 陽の当る道を通ってこれなかった、コンプレックスにさいなまれて生きてきた男の屈折した愛を、笑うことはできない。最後のシーンも、自分の、生涯を賭けた姦計が失敗したことも知らずにいる、道化回しの哀れさ。

知らずにいる哀れさ・・そうです。そうなんです。(・・すみません、泣きそうです・・)

> もちろん、罪は罪ですが。
> その彼に、薪さんの銃での死を与え、頭を射抜くことで(そう信じてます)薪さんへの想いを誰かに見られることから守ってあげたのは、かのん様の優しさだと思いました・・・

・・そうです。そうなんです。あれで果てれば、見られずに済む・・・(ああ・・涙が・・・)

犯人は、憎まれなければならない・・と思いながらも、やっぱり愛しい思いで書いてしまう・・

ラスト1話に込めた思いを、受け止めていただいたようで・・
作者冥利に尽きます・・胸が一杯です・・・・

ありがとうございました。

■ 

遅ればせながら、完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
かのんさんの作品にかける意気込みと集中力には本当に感服です。
だから質の高い作品になるのでしょうね。

今回は何と言っても、花葬状態の青薪の、絵のような美しさに感激しました。
あのイラストからこのお話を作り上げたかのんさん、素晴らしいです。

萩原は私も憎めません。
まあ、もし薪さんが死んでたら、憎んでましたが。
そう言えば、かのんさんなら殺さないと誰もが思っていたところが、さすがかのんさんだなあ、と(笑)
私だったら、やりかねないと皆思いますから(^^;

リアルタイムで読んでいたのに、感想コメが遅くなってすみませんでした!

■ 

○原麻めぐみさま

お忙しい中、コメントどうもありがとうございますm(_ _)m

> 遅ればせながら、完結おめでとうございます&お疲れ様でした。

ありがとうございます!!
終わった後は、何だか脱力しておりました・・(^^;)

> かのんさんの作品にかける意気込みと集中力には本当に感服です。
> だから質の高い作品になるのでしょうね。

いえいえ、複数のブログを運営し、小さなお子様もいらっしゃるという環境で、イラストもレビューもSS長編も書かれるめぐみさんのパワーには適いませんです。

しかも、SSは、毎度ハードな展開で・・・・・・・

> 今回は何と言っても、花葬状態の青薪の、絵のような美しさに感激しました。
> あのイラストからこのお話を作り上げたかのんさん、素晴らしいです。

きゃあああああ!!☆
う、嬉しいお言葉を・・(TT)

脳内でその「美しい絵」を創り上げて下さっためぐみさんに感謝です。

あのイラストのイメージの薪さん・・書き上げることが出来て、自分でも本望です。

> 萩原は私も憎めません。

そうですか・・。
読んだ方それぞれに、それぞれの受け止め方をして下さったようで、書いて良かったと思えました。

> まあ、もし薪さんが死んでたら、憎んでましたが。
> そう言えば、かのんさんなら殺さないと誰もが思っていたところが、さすがかのんさんだなあ、と(笑)

めぐみさんにも「信じてます」とコメいただきましたね(^^)

いえ、皆さん「かのんだから」と言うより、薪さんが本当に死ぬなんて「信じない・・!」という思いでいらしたのではないでしょうか。
「まさか、このままじゃないですよね!」「本当に死ぬなんてあり得ませんよね!」みたいな思いが、ひしひしと伝わって参りましたから・・。

実は鍵コメでSづさんに、私のことだから「きっと、髪の毛一本分のかすり傷も負わせないはず」とのお言葉をいただいてたのですが・・まさにそのとおり!!

自分で書いていて、薪さんが椅子に腕を回されて身動き取れない状態になっているだけで、辛かったので・・

> 私だったら、やりかねないと皆思いますから(^^;

あはは☆

いえ、めぐみさんも、途中はハラハラさせられるけれど、最終的には、安定した場所に落ち着くと思って私は読んでおります。

薪さんや青木に対して「結婚して子供が出来てという幸せもあり」という点においては、私とは違いますが、そういった物も含めて、めぐみさんが、薪さんの幸せは望んでいると、SSから感じられますから(^^)

本当に残酷な結末には持って行かない・・と、私は信じているんですが。
信じていいですよね。

> リアルタイムで読んでいたのに、感想コメが遅くなってすみませんでした!

ずっと読んでいただきまして、本当に嬉しいです。
どうもありがとうございました!!

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■ 

○8/11にこちらに非公開コメント下さったHさま

お忙しい中、わざわざレスにいらして下さり、ありがとうございました。

記事、たまたまその時間ケータイでチェックして、あらっ、と思い、即パソを立ち上げてコメさせていただいちゃいました(^^)(ケータイで文字を打つのは時間がかかって苦手です)

愛情の無い設定になれば、当然そういう展開にもなりますよね。
(私の場合、愛の無い人を薪さんに近付けさせるということ自体、出来ないのですが・・^^;)

かえってお気を遣わせてしまったとしたら、すみませんでした。
直接お話出来たら良いな~~~。

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