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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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これは、創作「伝言」から繋がるお話です。

※清水先生の作品とは、一切関係ございません。

※完全に大人な内容です。閲覧にご注意下さいませ。


オリジナルストーリー

「窓辺」



窓辺で、薪は空を見上げていた。

パーティー帰りの薪は、縦にプリーツの入った白いシャツと、黒いスラックスにシルバーのサスペンダー姿。
その視線の先には、満月には少し早い、やや欠けた月が昇っている。

青木は、そんな薪を、後ろから抱き締めていた。
フォスターが、人生の伴侶を見つけたと、その言葉を薪から伝え聞き、何故か苦しさを覚えていた。

目を閉じたまま、薪の細い身体を、きつく抱き締める、青木・・・

「青木?・・」
青木のその様子に、薪は振り返り、青木の頭を、片手で包み込む。

青木は、背後から薪を抱き締めたまま、薪の肩に顔を寄せた。

目を閉じたまま・・感じる、髪に差し入れられた、細い指。
薪の首から漂う、甘い香り。
腕の中にある、華奢な身体。

そっと目を開く。
リビングは、ソファの傍らの間接照明が点いているだけで、隅の窓辺には薄明かりしか届かない。
その代わり、月明かりに照らされ、青白く浮かび上がる薪の頬が、青木の目に入った。

そして、その頬の上で、大きく見開かれた瞳が、青木をじっと見つめている。

「・・・・・・」
青木は、何も言わない。
この苦しさを、どう言葉にしたらいいのか、今の青木には、分からない。

薪は、やや目を細め、それから・・青木の頭に添えた手を引き寄せ、その唇にキスをした。

最初は、優しいキス。
唇を離して、一度互いを見つめ・・もう一度・・今度は深く。

背後抱きから、自然に正面に向き直り、それはいつしか、せわしないキスとなる。
青木は眼鏡を取り、薪の腰を引き寄せ、薪の唇に、耳に、首筋にと、キスを落としていく。
薪は目をつぶり、青木のその愛撫を感じながら、青木の頭を抱き寄せる。

「はぁ・・・」
薪の口から、艶めいた吐息が、漏れる・・・

月明かりの中、青木は薪を窓ガラスに押し付け、シャツの襟を押し開き、浮き上がった鎖骨へと、唇を這わせていく。

青木の手が、薪のシャツのボタンにかかる。
黒蝶貝のスタッズがボタン穴にかかり・・手間取る、青木。

薪はそっと目を開き、青木の顔を見つめたまま、自分の両手でその指で、青木の目の前で、ボタンを外す。
上から順に、一つ、二つ、三つ・・

たったそれだけの動作が、青木の熱を上昇させる。

青木も、上半身に着ていた物を、全て脱いだ。
それから、薪の最後のボタンは、青木が外し、シャツを脱がせた。

素肌にサスペンダーの薪と、上半身裸の、青木。
二人は直に抱き合い、互いの肌の温かさを感じた。

そしてまた・・キスを交わす。
互いに相手の歯茎をなぞり、舌を絡め合い、吸い上げる。

一気に体温が上昇し、そしてその熱さは・・ある一点へと集中する。
青木は、薪の腰を片手でしっかりと抱いたまま、もう片方の手を、薪の前へと、滑り込ませた。

「あ・・」
薪の身体が、ピクンとこわばる。

サスペンダーで吊られたスラックスにベルトは無く、青木は自由にその手を動かし、薪のそこを覆った。
薄い下着1枚を通じて手に伝わるそれは、既に硬さを帯び、青木の手で上に向けられた。

「う・・あ・・」
薪の身体は、震えている。

スラックスの中で、その先から最初の蜜が漏れ、下着を濡らし、青木の手にねっとりとした感触をもたらした。
青木は更に、薪の太ももを、そして尻を・・探る。

青木は、薪が普段とは違う下着を着けていることに、気が付いていた。
正装の際には下着のラインが出ないようにと、身に着けたのであろう、男性用のタンガ。

青木の手に直接触れる、薪の滑らかな臀部・・
目で見なくても、その丸みが上を向き、締まっていることが分かる・・

「あお・・き・・」
薪のサスペンダーは、片方が肩からずり落ち、腕にぶら下がっていた。

「見える・・まて・・」
荒い吐息の合間にそう言って、薪はカーテンに手を延ばす。

「ふっ・・!」
青木の指先が薪のバックにかかり、薪は顔をゆがませながら、カーテンを掴んで引き寄せた。
だが、裾しか掴めなかったカーテンは、最後まで引くことは出来ず、ほんの数センチの、隙間を残した。

細い隙間から、月明かりが差し込む中で、青木は、薪のサスペンダーを外し、スラックスとソックスを脱がせた。
同時に薪も青木のスウェットパンツのウエストに手をかけ、引き降ろそうと・・。
青木は自身で全てを脱いだ。

改めて、互いの背中に両手を絡め、強く抱き合う。
青木は全裸で、薪は、華奢な下着一枚で。

互いの身体に口付けながら、薪は、最後の一枚を自分の手で外そうとした。
ところが、青木の手が、それを止めた。
いつもなら、性急過ぎる程に、薪の全てを剥ぎ取る青木が。

薪は、いぶかしげな目で、青木を見る。
そんな薪の視線に青木も気付き、指先で薪の頬をたどる。
青木の視線は、とても熱くて・・・

青木は薪の前に屈むと、下着の脇から薪の物を取り出し、口に含んだ。

「はぁっ・・!!」
既に湿っていたそれが、青木の口の中で濡らされる・・

薪は、窓に背を向け、両手を窓枠に置き、青木の愛撫を受け入れていた。
顔を上げ、目を開けると、カーテンの隙間から空が見え、先程の月が、やや動いているのが見てとれた。

一度目を閉じ・・そしてまた目を開けて月を見る・・・

ふと、青木の動きが、止まった。
「?・・」
薪が見下ろすと、青木も薪の顔を、見つめていた。

次の瞬間。

青木は薪の身体を窓に向けさせ、そして薪の背後から、薪の両足を自分の方に引いた。
「・・!!」
薪はとっさに、窓枠に両手をかける。

上半身を倒し、青木に尻を突き出した、その状態で。
「はうっ・・!」

薪の声が漏れ響く。
青木は、薪の下着の背面の、その細い部分を横にずらし、目の前に現れた愛しい部分を、舌で舐め上げた。

「は・・あ・・」
薪は、窓枠を掴んだ両手で、かろうじて自分の上半身を支える。

肘は窓枠の下に下がり、その間に入った顔は、床を見つめている。
肩幅程に開いた脚は、ガッシリと、青木の腕に支えられている。

青木の舌の熱さに優しさに、薪の身体が、溶けていく・・・

青木は愛撫を続けながら、片腕で薪の両脚を支え、片手で、薪の腰の辺りをなぞった。

薪の、細い腰から、臀部にかけてのライン。
女性の肉感的なそれとは違い、薪のその線は、一見禁欲的でさえある。
なのに、何故・・・

青木は、自分自身の熱が、沸騰するのを感じた。

青木が立ち上がったことに、薪は気付いた。
そして・・その次に何が来るのかも。

「うっ!・・ううう・・ああっ!!・・」

薪の中に、青木がゆっくりと入っていく。
割り裂かれる感触。
苦しさと、悦楽の、交差・・・

青木は、最後まで入った感触を確かめると、薪の腰を両手でしっかりと掴み、動かし始める・・

「ぐっ・・うう・・!!」
薪は目を閉じ、青木を感じる。
顔をゆがませ、頭を上に振り上げる。

窓枠を掴む手に、力を込める。
だが、掴む場所にとらえどころが無く、心もとなく、手が滑る。

薪の下半身が揺れ、上半身が反り返る。

青木も薪を感じながら、ほの暗いその中に、浮かび上がる白い背中を見つめた。
その背中を斜めに横切る、月明かりの一筋。

「ああっ・・ああ・・ああああっ!!」
耳に届く、薪の声。

青木のリズムと共に、しなやかに跳ね上がるその身体。
同時に、浮かび沈む髪の流れ。

「薪さん・・ああ・・薪さん・・!!」
思わず口から出た、愛しいその響き。

「あ・・あお・・き・・青木っ・・!!」

まるで応えるかのように、薪もその名を口走る。

青木を受け入れるそこが熱くなる・・締め上げる・・

青木は速度を速める。
薪のその位置を、その瞬間を、外さないように・・・

「ぐっ・・!!」
耐えられない・・青木がそう思った瞬間、薪の身体が、ビクンと震えた。

「薪さん・・オレも・・」
薪が放つその間に、青木は最後の動きを続け・・わずかに遅れて全てを放った・・・

・・・・・・・・・・。

その場に、フローリングの床に、薪は力が抜けて横たわる。
最後まで外されなかった下着は、互いの物にまみれていた。

ようやくそこで、青木は薪の最後の一枚を脱がせた。

何一つ身に着けていない薪の姿を、青木は床に座り、改めて見つめる。
何も言わず、見つめるだけ・・

薪も上半身を起こすと、青木の頬に手を触れた。
青木は、薪のその手に、自分の手を重ねた。

互いを見つめるその時間を、物言わぬ月が、照らしていた。




窓辺 終





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コメント

■ きゃ~~~(≧∇≦)

こんにちは。かのん様☆

きゃ~(≧∇≦)

昨日の深夜に拝見して・・・銀河系を一周して帰って参りました\(≧∇≦)/

月明かりの照らす窓辺で・・・
なんて、ドキドキなんですか(〃▽〃)♪

きゃ~
しかも、薪さんったら、タキシードの下は・・・
これが、噂の正装した際にラインが出ないよう着用するあの下着ですね(〃▽〃)

正装の下が、こんな・・・というのがまた・・・

着けたまま、ずらすって・・・

ぶはっっっ!!!!!

鼻血大噴射ですね~(≧∇≦)

みっひーさんとコメで話されていましたが、改めて、かのん様の魅力的な小説で拝見すると、かなりドキドキします(≧∇≦)

シチュエーション、素敵です\(^▽^)/
普通にベッドの上よりも、立ったまま・・・
カーテンの隙間から照らす月明かりの中、窓枠に掴まって・・・

きゃああああ(≧∇≦)

大絶叫です★★★

もうすぐ、みっひーさんとお会いしますが、きっと、この話題で持ちきりでしょう(^▽^)v

青木が手間取っている時に、自分で外す薪さん♪
なんだか、そそりました(≧∇≦)

薪さんと青木の素敵な愛の小説、ありがとうございました☆(≧∇≦)☆

■ 

こんにちは!かのんさん!

ただいま、カラオケBOXの中で「ひみつの緊急ミーティング」中でございます!


たつままさんのコメントですが・・・


>もうすぐ、みっひーさんとお会いしますが、きっと、この話題で持ちきりでしょう(^▽^)v


はい!持ちきりでした~~~!
あそこのあのあたり・・・とか、そのあたり・・・とか。
超リアル・・・。
きゃ~~~!


そのあとの下着の行方が気になります。
Tままさんが・・・隣で「重たそう・・・」と言っております・・・。(え?)


そのまえに・・・
薪さん本人がその下着を買ったんでしょうか・・・!?

使い終わった(?)下着は・・・
ちゃんと洗ってかわかして・・・
また利用(なんの?)するんでしょうね!


・・・失礼しました!
(いつも細かいところばかり気になってすみません!)


おたがいが狂おしく求め合う・・・
そんな二人が見れて幸せでした!


たったいま・・・
カラオケBOXの店員さんが、「お楽しみのところ失礼します!」と言ってドリンクオーダーをとりにきました・・・。

確かに・・・「お楽しみ中」でしたが・・・(笑)


見透かされたようで恥ずかしかったです~~~!

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ 

○9/6にこちらに拍手鍵コメ下さったMさま

早速いらして下さり、嬉しかったです!
どうもありがとうございました!!

・・そうですか。
あちらの薪さんも・・(う腐腐♪)

いえきっと、あちらの薪さんは、もっと密着型の・・(ストップしておきます・・)

オールオッケーとのこと、ありがとうございました。
本当に感謝しております!m(_ _)m

■ 

○9/7にこちらに拍手鍵コメ下さったKさま

だだだ・・大丈夫ですかっ!!

誰か、誰かA型の血液をお願いします!!(笑)

読んで下さり、コメントも、どうもありがとうございましたm(_ _)m

■ 

○9/7にこちらに拍手鍵コメ下さったSさま

コメントありがとうございます(^^)

今回鍵コメが多かったのは、お一人は内容に理由がありましたし、お一人は事務連絡を含んでいた為、お一人はR以外の記事でも普段から鍵コメが多い方だから・・だと思いましたが・・(違うのでしょうか・・笑)

「色っぽい」「エロイ」というお言葉は、Rを書いた時の最高の褒め言葉です!!!
ありがとうございます!(TT)

青木、本当に、うらめ・・じゃなかった、羨ましいですね(笑)
「伝言」の時は、見送るしか出来ずに残念がっていましたが、これで充分報われましたね。

嬉しいコメント、ありがとうございました!

■ 

○たつままさま

こんにちは。
コメントありがとうございました。

レスがすっかり遅くなりまして、すみませんでしたm(_ _)m

> きゃ~(≧∇≦)
> 昨日の深夜に拝見して・・・銀河系を一周して帰って参りました\(≧∇≦)/

光栄です!・・が、ミーティングが控えていたのに・・銀河一周なんて、体力持ちましたか?(笑)

> 月明かりの照らす窓辺で・・・
> なんて、ドキドキなんですか(〃▽〃)♪

ドキドキしていただけたのであれば・・嬉しいです!(≧∇≦)

> きゃ~
> しかも、薪さんったら、タキシードの下は・・・
> これが、噂の正装した際にラインが出ないよう着用するあの下着ですね(〃▽〃)

Tバック、ソング、タンガ、Gストリング・・調べたら、色々な言い方があるんですね。
境界線も曖昧だし・・今回どれにするか悩みました(笑)

> 正装の下が、こんな・・・というのがまた・・・

そうですね。
スラックスの下は、直接薪さんのお尻だという♪

> 着けたまま、ずらすって・・・
> ぶはっっっ!!!!!
> 鼻血大噴射ですね~(≧∇≦)
> みっひーさんとコメで話されていましたが、改めて、かのん様の魅力的な小説で拝見すると、かなりドキドキします(≧∇≦)

今回は本当に、何もかもみっひーさんのお陰です!!
彼女の素敵なSSと、それに続くレスがこの二人を生み出してくれたのです。

> シチュエーション、素敵です\(^▽^)/
> 普通にベッドの上よりも、立ったまま・・・
> カーテンの隙間から照らす月明かりの中、窓枠に掴まって・・・
> きゃああああ(≧∇≦)
> 大絶叫です★★★

絶叫していただき、本当に本当に嬉しいです・・
今回難産だったんですが・・書いて良かった・・(TT)

ちなみに・・
薪さんと同身長なのをいいことに、パソの前の窓枠に手を乗せ、「高さ的にはこれでちょうどかな」と、夜中に一人検分していたなんて、とても言えません・・(笑)

> もうすぐ、みっひーさんとお会いしますが、きっと、この話題で持ちきりでしょう(^▽^)v

実際に話題に出していただけたようで・・今回はメロディミーティングの筈なのに、恐れ入ります。

> 青木が手間取っている時に、自分で外す薪さん♪
> なんだか、そそりました(≧∇≦)

あ、嬉しいです♪
私もこのシーン、好きなので。

> 薪さんと青木の素敵な愛の小説、ありがとうございました☆(≧∇≦)☆

こちらこそ!
素敵な素敵なコメントを、どうもありがとうございました!

■ 

○みひろさま

こんにちは。
ミーティング中の実況コメ、ありがとうございました!(≧▽≦)

> はい!持ちきりでした~~~!
> あそこのあのあたり・・・とか、そのあたり・・・とか。
> 超リアル・・・。
> きゃ~~~!

お二人でそんなお話をしていただいたとは・・嬉しいです・・(TT)
リアルでしたか・・すすすみません(汗)

ところで「あのあたり」とか「そのあたり」って、一体どのあたりなのか、ちょっと気になります・・(笑)

> そのあとの下着の行方が気になります。
> Tままさんが・・・隣で「重たそう・・・」と言っております・・・。(え?)

ブッ☆
おも・・・って・・・

いえ、それ程ではないかと。
たぶん薪さんのはほとんど床で、青木のはほとんど薪さんの中・・(いい加減ストップします・・)

> そのまえに・・・
> 薪さん本人がその下着を買ったんでしょうか・・・!?

・・・ここで、裏話的な物を書き始めたら長くなりましたので、後書きに追記致します。

> 使い終わった(?)下着は・・・
> ちゃんと洗ってかわかして・・・
> また利用(なんの?)するんでしょうね!

・・また利用・・利用って(笑)

> ・・・失礼しました!
> (いつも細かいところばかり気になってすみません!)

いえいえ~~!
気にしていただき、嬉しいです。
お陰でまた楽しい妄想が沸きましたし♪

> おたがいが狂おしく求め合う・・・
> そんな二人が見れて幸せでした!

あああ・・・・嬉しいです。
こんなお言葉をいただき、私も幸せです・・(つ;)

> たったいま・・・
> カラオケBOXの店員さんが、「お楽しみのところ失礼します!」と言ってドリンクオーダーをとりにきました・・・。
> 確かに・・・「お楽しみ中」でしたが・・・(笑)
> 見透かされたようで恥ずかしかったです~~~!

「お楽しみ中」・・相手はマニュアル用語なのでしょうが・・
思い当たってしまうと・・(笑)

後書きを書いてからと思っておりましたら、レスが遅くなり、すみませんでした。

ありがとうございました!(^^)

■ 

○9/6にこちらに非公開コメを下さった方

先程そちら様のブログにて、レスさせていただきました。

コメントありがとうございました。

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