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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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この度は、オリジナルストーリー「窓辺」をお読み下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m


今回のお話が生まれたのは、みひろさんのブログ「晴れときどき秘密」の素敵なSSを拝見したことが、きっかけでした。

この秘密劇場「ティータイムの秘密」(こちら)及び、それに続くみひろさんのコメレスがあまりに素晴らしかった為、このシチュを書かせていただいてもよろしいですか? とお伺いしたところ、快くお許しをいただき、書くことが叶いました。

みっひーさん、どうもありがとうございました!!m(_ _)m

こうして、1ヶ月も前に構想が浮かびながら、他に既に待機していた創作がいくつかあり、その中には「伝言」も含まれていて、こちらを先に書かねば話が繋がらなかったことと、更に、オフ会やメロディ発売等もあった為、今までかかってしまいました。

・・そして、いざ書き始めてみると、今回は、難産でした。

既に脳内映像は完全に出来上がっているにも関わらず、それを言葉に書き表そうとすると、なかなかカチッとはまる表現に出会えず、頭を抱えながら、書き進めていきました。
とりあえず、一気に書き上げた物を一度UPしたのですが、根を詰め過ぎて、UPした瞬間、脱力しておりました・・

更にその後、納得出来ず、何度も何度も読み返しては、細かい部分を修正しました。

SSを書いていると、すんなり書けて、あっさりと納得出来ることもあるのですが、やはり、Rはとても難しいと感じます。

薪さんと青木、二人がしていることを、その行為を、読んで下さる方に、きちんとそのまま伝えたい。
なのに、伝わるように書けない。
そして、脳内で見えることをそのまま伝えるだけで、余計なことは加えたくない。
なのに、どうしても自分の感情が入り、余計な言葉を入れてしまう。

私が見えている物を、そのままに伝え、どう思うのかは、読む方にゆだねたい。
そういった、思いばかりが先に立ち、言葉が浮かばず、また浮かんでも何か違うと感じて・・

今朝、最後の手直しをして・・やっと、何とか自分の中で落ち着くことが出来ましたので、こうして後書きに入ることが出来ました。

最初に、Tバックを身に着ける薪さんを思い浮かべた時、欧米の俳優さんなど、正式な場では、下着のラインがスラックスの上から見える方が失礼だからと、身に着ける男性が多いと、以前耳にしたことを思い出しました。
こちらの薪さんも、アメリカで2年過ごした経験もおありだし、そういうこともあるのではないかと。

それが、その際に構想があった創作「伝言」でのパーティーのシーンと結び付きました。

帰宅した薪さんを、フォスターの想いを受けて、抱き締める青木。
そこに差し込む月明かり。
言葉にしない互いの想い。

月に浮かび上がる、薪さんの姿。
それを見つめる、青木・・・

次々と流れていくシーンの中で、薪さんが自分でボタンを外すところや、素肌にサスペンダー姿で抱き合うところ、薪さんが自分で下着を外そうとして、青木が止めるところが、好きです。

実は・・学生時代に某国を訪れた際、書店で、たぶん「その手の雑誌」と思われる物が目に入りまして。
日本と違い、アダルト系の雑誌は、未成年が直接手に取ることの無いよう、店員しか手が届かない、カウンターの後ろの高い所に並んでいたのですが。

セクシーな女性がポーズを取っている他の雑誌と違い、それは、素肌にサスペンダー姿の男性が表紙を飾っておりまして・・

「あれってきっと・・そうだよね」と表紙を遠くから眺めて友人と話し合うだけで、購入はしませんでしたが(18歳を過ぎていたので、購入することも可能でしたが)、今回、薪さんに正装いただいた段階で、青木の前で薪さんがそういうお姿になることは、私の中で必然だったようです。

そして・・今回は、その下着が重要な役割を担っていました。
最後まで外させなかった、青木。
薪さんも、それを受け入れて。

ラスト、床に座り、青木の頬に手を当てる薪さんと、その手に自分の手を重ねる、青木。
二人が、この時、互いに何を思っていたのか。
私にも、分かりません。

ずっと心の中に溜めていた宿題を一つ終えた気分で、今は、ホッとしております。

どうもありがとうございました。




後書き 終




追記:下着を手にした経緯

みひろさんにいただいたコメにレスを書いていたら、妄想が長くなりましたので、ここに追記致します。

本編に引き続き、またも楽しい素材を提供して下さいまして、みっひーさん、どうもありがとうございましたm(_ _)m


「パターンその1」

「岡部、一式頼んでおいてくれ。サイズは、身長が163、首周りが・・腕が・・胸囲が・・胴回りが・・股下が・・で、頼むぞ」

岡部さん、近くの衣装レンタルショップに電話して、ピッタリのサイズがあるか問い合わせます。
身長はともかくとして、首周りや胴回りの細さ、対して腕や股下の長さ・・数軒に電話をして、やっとサイズの揃うお店を見つけ、取りに行きます。

「ベーシックな黒の小物は出払っておりまして・・シルバーになりますが、よろしいでしょうか?」
「ええ。お願いします」

事前に薪さんに了解を得ていた岡部さんは答えます。

更に、
「下着は、ご用意されてますか?」
「え?」

「正装をレンタルされる方に、ソックスやショーツ等の小物も販売しておりますが」
「あ・・じゃあ、お願いします」

ショーツの小箱を手に、「こんな下着を薪さんが・・」なんて想像は、高潔な岡部さんはしません。
あくまで事務的に受け取ってきて、そのまま薪さんに一式、手渡したのでした。


「パターンその2」

サイズの揃いそうなお店を、電話で見つけた岡部さん。

「薪さん、○○という店で揃うということなんですが、本人に来てもらって、その場で少し手直しした方がいいって言われたんですよ」

仕方ない・・と、レンタルショップに出向いた薪さん。
お店に入った薪さんをひと目見るなり、スタッフが飛んできて、丁重に薪さんを奥に案内し、試着に入ります。

「肩の部分、あと少し詰められない?」
「これじゃウエストが余るから、ワンサイズ下、持ってきて!」

気が付くと、何故かスタッフ全員総出で、薪さんの試着のお世話。

驚異的なスピードでサイズ調整が行われ、出来上がった薪さんのタキシード姿に、どこからともなく拍手が・・

「是非、こちらもお使いになって下さいね。サービスですから」

・・・・と、スタッフに笑顔でショーツの小箱を手渡される、薪さんなのでした。



裏エピソード 終





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コメント

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ 

あうあう・・・。
みっひーのヘンテコヘンタイ妄想(ぎゃぐえろ・・・という分野らしい)からうまれたとは思えない素敵なSSをありがとうございました!
妄想リレー、楽しかったですね!


ご紹介も・・・もったいないほどのお言葉をいただきまして・・・。
ありがとうございました!


かのんさんのRは確かにそのまま二人がしていることを書いてるんですが、美しいんですよね!
月明かりに照らされて・・・
薪さんが自分からボタンをはずすところ・・・私も大好きです!
みっひーも「自分から服を脱ぐ薪さん」ずっと前から書こう・・・とは思ってるものの・・・ハードル高くてまだ書いてません~~~。
素肌にサスペ姿もいいですね!
(ソックスは・・・さすがに脱がすんだ・・・と思いました)


ところで・・・
みっひーの細かい突っ込みにお答えいただきありがとうございました!

パターン1が好きです!
岡部さんから渡されて、箱を開けた瞬間の薪さんの表情も想像しちゃいました!
(苦笑い?)


それに・・・。
そっか・・・。
そんなに重たくならなかったんですね!(?)

ほとんど床の上って・・・

もったいないっ!(え?)

いえ・・・
別に何となくもったいないと思っただけで・・・。

そ・・・それだけです!
失礼いたしました!(逃)


■ きゃ~(≧∇≦)

おはようございます。かのん様(^_^)v

「窓辺」の裏エピソード、楽しいです♪\(^▽^)/♪

〈パターンその1〉
何の邪な想いもなく、店員さんに勧められるまま購入して、タキシードと共に薪さんに渡すおかべっく。

ありそうですね!!!
「こういうものか。」と
パーティーのお衣装、抜かりなく用意周到な古参の従者です(笑)

〈パターンその2〉
レンタルショップに出向く薪さんにわらわらと集まってくるスタッフたち♪♪

ここには、「花屋のかのん社長」と「掃除婦たつまま」がスタッフとに含まれていることでしょうね←副業中です(〃▽〃)v

薪さんの御為にスピーディー&完璧に、且つさりげなくボディタッチも忘れずに・・・(≧∇≦)
細心の努力を払った、かのん社長とたつままでした!←はぁはぁ言ったらバレちゃう(^▽^;)

・・・バッサ★バッサと羽ばたいてしまいました(^▽^;)

きゃ~★(≧∇≦)★
やっぱり、あの細腰をなでまわしたい・・・←あわよくば、髪の毛やほっぺたや唇やお腹、ついでに臀部も・・・

「是非、こちらもお使いになって下さいね。サービスですから」
と笑顔で小箱を渡しますが・・・
「お客様、こちらサイズが幾つかございますので、試着なさってはいかがですか?」

何の疑いも抱かずに、試着室へ入る薪さん。
そして・・・
「ぶはっっっ!!!」
堪えきれず、鼻血を撒き散らしてしまう私たちでした(^▽^;)←かのん社長なら、冷静に対応するかも☆☆☆

朝から、妄想三昧で失礼しましたm(_ _)m

■ 

○9/8の夜に、こちらの記事に拍手鍵コメ下さった○○様

いつもでしたら、鍵コメの方にはイニシャル表記をさせていただいてるのですが、ハンドルネームそれ自体がアルファベットでしたので、そのまま表記してよろしいものかどうか迷い、伏せ字とさせていただきました。

はじめまして。

まずは、お礼を言わせて下さい。
開設当初からご覧いただいているとのこと、本当に本当に、ありがとうございます!!m(_ _)m
嬉しいです・・(TT)

お噂は以前から伺っておりまして、○○さんのお気持ちがとても嬉しく、直接お礼を申し上げたいと、ずっと思っていたのです。
ああ・・言えて良かった。
いらしていただき、とても嬉しく、感謝の気持ちで一杯です。

最近の物も読んでいただいたのですね。
素敵とのお言葉、とても嬉しいです。

嬉しいご要望も、ありがとうございました。
そういった形で頭に思い描いて読んでいただけることは、とても光栄で、涙が出そうな程嬉しいです。

そしてもちろん、私も、そんなことが実際に実現したら、至上の喜びです。
ただもう私は既にそういった幸せを充分に受けておりますので・・私なんかがこれ以上を望んだら、バチが当たります(笑)
でも、そうですね、○○さんがおっしゃるように、またいつかそういうことが叶ったら、嬉しいですね。
素敵な夢です☆

嬉しいコメントを、どうもありがとうございました!(^^)

■ 

○9/8に、こちらに非公開コメントを下さったRさま

い・・いえ、すごくも素晴らしくも無いのですよ・・(汗)
上手く書けないので、延々こね回すことになるだけです。
しかも、こね回す割には、あまり変わっていないという・・(涙)

> その愛情とこだわりと視野の広さ‥

確かに薪さんへの「愛」はありますっ!(笑)
・・が、こだわり・・は、どうなんでしょう・・う~ん・・。
視野に至っては、かえって狭い・・かなり狭い・・と思うのですが・・・

ひえひえひえ・・

パーソナリティー・・って・・
にじみ出る・・って・・

いや、絶対何か誤解があるような気がするんですが・・
うう・・
いえ、お言葉は嬉しいです。
ありがとうございます・・・

> 長編をリアルタイムで読ませて頂いたのは初めてだったという意味でございます。

分かりました。
私も、あんな長編を書いたのは初めてです(^^;)

コメントありがとうございました。

■ 

○みひろさま

コメントありがとうございます!♪

> あうあう・・・。
> みっひーのヘンテコヘンタイ妄想(ぎゃぐえろ・・・という分野らしい)からうまれたとは思えない素敵なSSをありがとうございました!
> 妄想リレー、楽しかったですね!

本当にありがとうございました!
みっひーさんのところでは、いつも素敵な記事に、それに続く楽しい妄想リレーまで付いて、 いつも楽しくお世話になっております!

> ご紹介も・・・もったいないほどのお言葉をいただきまして・・・。
> ありがとうございました!

いえ!もったいないどころか、もっと上手くご紹介出来ないかと思った程で・・すみません。
お名前&リンクもお許しいただき、こちらの方こそ、ありがとうございました。

> かのんさんのRは確かにそのまま二人がしていることを書いてるんですが、美しいんですよね!
> 月明かりに照らされて・・・

美しく見えるとしたら、それは、みっひーさんの豊かな想像力に負うところが大きいです。
ありがたいと思います。

> 薪さんが自分からボタンをはずすところ・・・私も大好きです!
> みっひーも「自分から服を脱ぐ薪さん」ずっと前から書こう・・・とは思ってるものの・・・ハードル高くてまだ書いてません~~~。

同意していただき、嬉しいです(≧▽≦)

是非是非!
いつか書いて下さいませ~~!☆

> 素肌にサスペ姿もいいですね!
> (ソックスは・・・さすがに脱がすんだ・・・と思いました)

「いつか見たかった薪さんのそんなお姿」脳内リストに入っていたらしいです(笑)

ソックスは・・履いたままだと、床で滑るのでは・・支えられない(?)のではと・・

> ところで・・・
> みっひーの細かい突っ込みにお答えいただきありがとうございました!

突っ込み大歓迎!です(^^)

> パターン1が好きです!
> 岡部さんから渡されて、箱を開けた瞬間の薪さんの表情も想像しちゃいました!
> (苦笑い?)

ああ・・そこまでは想像しておりませんでした。
そうですね、そんな感じでしょうね!
フフ♪楽しいです。

> それに・・・。
> そっか・・・。
> そんなに重たくならなかったんですね!(?)

え~と・・状況から察するに・・たぶん・・

> ほとんど床の上って・・・
> もったいないっ!(え?)

え?

> いえ・・・
> 別に何となくもったいないと思っただけで・・・。

ぶははははははっ☆☆
面白い・・面白いです~~~みっひーさん・・

> そ・・・それだけです!
> 失礼いたしました!(逃)

こちらでも逃げて、ご自身のブログでも、踊りながら逃げたり、歌いながら逃げたり・・・逃げるのにお忙しいみひろさんでした(笑)

追記:

考えたんですが・・
「もったいない」というお話・・
確かに、類まれなる美貌と優秀さを併せ持つ遺伝子・・もったいないですよね・・

でも、そんなことを言ってしまったら、青木が落ち込むかも・・
みっひーさんのところでも話題になった「代わりに生んで差し上げる」ということも・・

実は結構深いテーマかなとも思いました。
そしてこれでいつか何か書きたい、とも思いました。
(そして・・次々に創作意欲が沸いて、益々メロディレビューに着手出来なくなっていくのでした・・)

■ 

○たつままさま

こんにちは。
コメントありがとうございます!(^^)

> 「窓辺」の裏エピソード、楽しいです♪\(^▽^)/♪

あ、嬉しいです♪♪♪

> 〈パターンその1〉
> 何の邪な想いもなく、店員さんに勧められるまま購入して、タキシードと共に薪さんに渡すおかべっく。

そうそう、邪な思いの全く無い岡部さん。
彼のそんなところが素敵です☆

> ありそうですね!!!
> 「こういうものか。」と
> パーティーのお衣装、抜かりなく用意周到な古参の従者です(笑)

ウケました。
ここではすっかり「おかべっく」な岡部さん・・

はい。
やるべきことは、きちんと抜かりなく。
さすが岡部さんです。

> 〈パターンその2〉
> レンタルショップに出向く薪さんにわらわらと集まってくるスタッフたち♪♪
> ここには、「花屋のかのん社長」と「掃除婦たつまま」がスタッフとに含まれていることでしょうね←副業中です(〃▽〃)v

「わらわら」って・・・(想像が出来るだけに・・)

しかも、しかも・・・ここにも、登場ですかっ!!!
ひ~~~☆☆駄目です、爆笑です。

特にたつままさん、一体いくつ兼業なさってるんですか?(笑)
一度見た顔は忘れない薪さん、あちらにもこちらにも、薪さんが赴くところに次々と登場するたつままさんを、しっかり記憶してらっしゃるに違いありません・・・

> 薪さんの御為にスピーディー&完璧に、且つさりげなくボディタッチも忘れずに・・・(≧∇≦)
> 細心の努力を払った、かのん社長とたつままでした!←はぁはぁ言ったらバレちゃう(^▽^;)
> ・・・バッサ★バッサと羽ばたいてしまいました(^▽^;)

ああああ・・・
ボディタッチって・・さり気なくって・・
細心の努力って、一体どの辺りが一番の「努力」だったのでしょう・・(笑い過ぎてお腹痛い・・)

> きゃ~★(≧∇≦)★
> やっぱり、あの細腰をなでまわしたい・・・←あわよくば、髪の毛やほっぺたや唇やお腹、ついでに臀部も・・・

それって、「全・身」じゃないですかっ!!(笑)
触りまくり・・職権乱用・・

> 「是非、こちらもお使いになって下さいね。サービスですから」
> と笑顔で小箱を渡しますが・・・
> 「お客様、こちらサイズが幾つかございますので、試着なさってはいかがですか?」
> 何の疑いも抱かずに・・・

疑い抱きますって!普通!
(もう駄目・・おかしい・・ひ~・・・)

> 試着室へ入る薪さん。
> そして・・・
> 「ぶはっっっ!!!」
> 堪えきれず、鼻血を撒き散らしてしまう私たちでした(^▽^;)←かのん社長なら、冷静に対応するかも☆☆☆

下着まで試着を強要する衣装レンタルショップって・・何なんですかっ!!
しかも、鼻血って・・試着したところ、見るんですか? スタッフが? それとも、試着室のカーテン越しに妄想して?

冷静に対応って・・どんな・・

> 朝から、妄想三昧で失礼しましたm(_ _)m

朝から、涙が出る程笑いました・・

ちなみに、このコメを転送されたケータイで拝見したのが、愛犬との散歩中・・

田んぼのあぜ道を歩きながら、ひくひくする私に、犬が不審がって何度も飼い主を見上げていたのは、言うまでもありません・・・

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