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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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この度は、オリジナルストーリー「恋人」をお読み下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m


今回のお話には、青木と、その過去の恋人、その女性の現在の恋人、そして、青木の今の恋人が登場します。

このお話が生まれたきっかけは、私が昔の女友達と、バッタリ会ったことでした。
久しぶりに会った彼女の、イキイキと仕事をしている様子にホッとし、益々輝いている姿を、眩しく感じました。

そして・・そんな私自身の姿が、脳内で、青木に取って代わりました。

久々に再会した、昔の彼女。
その彼女との会話。
そして、青木の胸によぎる薪さんの顔。
帰宅して、改めて薪さんを見つめる青木と、それを迎える、薪さん・・・

次々と浮かんで、帰宅と同時に書き始めておりました。

彼女の外見や職種については、もし、青木が学生時代から付き合ってたとしたら、きっと頭が良くて、センスのある女性だろうと。

そう思うと同時に、以前、仕事の関係で関わることが多かった職種の方々が、浮かびました。
成功している輸入業者の方には、有能なアシスタントが付いていることも多く、もちろん、それは女性に限らず、男性秘書であることもあれば、社長が女性ということもありましたが。

機転が利いて頭が良く、でもお高くなく気さくで、必ずしもスーツとは限らないけれど、きちんと感があり、アクセサリーや小物にも気を配ったスタイル・・そんな素敵な女性達のイメージが、一人の女性になって、青木の目の前に立っていました。

互いに切磋琢磨し合うような、対等な関係か、あるいは、彼女の方が少し年上だったかもしれない・・いずれにせよ、青木に守ってもらうことを当然と思うタイプの女性では、なかったような気がします。

付き合っている頃は、互いに若くて、長く続けることが出来なかった。
でも、過去に付き合った人がこの人で良かったと、互いに思える再会が出来たとしたら、素敵だと思います。

互いに、仕事に邁進し、共に歩む人を、別に見つけて。

青木が、彼女に綺麗だと、言葉に表すところが、好きです。
そんな言葉が出るのは、彼女が本当に綺麗になっていたから・・ということ以上に、今の恋人の存在が、青木を、そんな人間にさせているから・・ということが。

彼女にそれを指摘された青木は、一体、どう思ったことでしょう。
「お帰り」と言ってくれるその人を見つめて、何を、思っていたのでしょう。

そして、説明も無く、首に顔を埋めてくる青木を、黙って受け入れる、薪さん。
まるで、子供のように甘える青木を、薪さんが優しく受け止めているようで・・

青木には、薪さんの方が頼り、甘えられる存在になってほしい、薪さんを支えてほしいと願いながら、何故か逆の光景に、書きながら、脳裏に浮かぶ二人の姿を、微笑んで見ていた私です。

こういった、大きな事件も無い、二人の日々を描けることに、そしてそれを読んでいただけることに、幸せを感じます。

どうもありがとうございました。




後書き 終





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コメント

■ 

こんにちは、かのんさん。

‥いい恋は人を成長させる‥
といいますが‥羨ましい‥

薪さんと恋愛関係、もとい婚姻関係にあれば
人間として成長しないはずがない!!
と、私は‥みなさんもお思いでしょう。

青木自身とても心の優しい、いい子だから‥。
それもあるのでしょうが。
‥そうですね、そうでなければ薪さんが青木を愛するはずがないですもの。

あの、薪さんが‥く、くやしい(笑)

しかたありません‥薪さんが好きになったのですから‥

でも‥可愛くて‥優しく‥穏やかな情景‥大好きなかのんさんの世界です‥
何にもないのが‥萌えます。

薪さんが青木を受け止める‥それはそれで‥いいなぁーーー‥と思いました(^-^)

お話にコメしないで後書きに‥すみません。
でも‥かのんさんの後書き‥好きです(>_<)

おだやかーーな気持ちになります。
癒されます‥。
いつもバタバタしている私も少しだけ(笑)
静かになります(^_^;)

ありがとうございましたm(__)m


それから‥かのんさんに申し上げるのもあれなんですが‥
かのんさんの拍手コメで、オフィーリア薪様のイラストを誉めて下さってました
たつまま様にお礼を伝えて頂きたくて‥。

「ありがとうございます、たつまま様(泣く)」‥以上でございます。
かのんさんにお願いして申し訳ありません‥。

どちらにお礼を言ったらいいのか分からず‥。とりあえずかのんさんに。

大変失礼いたしました。ごめんなさい。




(のちの追記です。)
※謝罪いたします。
‥大変申し訳ございません。
かのん様、ならびにたつまま様‥
軽率な私をお許し下さい。
今頃気がつきました‥。
ほんとに‥ごめんなさい!!





■ 素敵でした(^▽^)

こんにちは。かのん様♪

素敵なお話でした♪\(^▽^)/♪

昔の彼女との街中で遭遇する青木。
仕事に、プライベートに充実している毎日を送り、輝いている彼女。
きっと、彼女の目にも、青木はその様に映ったのですね(^_^)v←あんな素晴らしい御方を恋人にしているから、当然です☆☆☆

きゃ~(≧∇≦)
仕事でも、プライベートでも薪さんは青木を立派に成長させてくれました!!!

若い頃は、照れみたいなものも合ったり、内面から溢れる魅力に気が付かなかったり、自己中心的だったりして。
下心もなく、自然に女性に「綺麗だ。」なんて言う若い男性は(余程の美人さん相手は別にして)余りいませんよね~

無性に、薪さんに逢いたくなる青木がいいですね(≧∇≦)
きゃ~!!!綺麗な綺麗なオレのボスです(〃▽〃)
突然、薪さんを抱き締める青木。それを黙って受け入れる薪さん。
ぎゅっっ!!!←あまりの愛しさに二人まとめて抱き締めているたつままです♪♪♪

私、お子さまな青木も、それを受け入れる薪さんも好きです!

青木は薪さんを寛大に包み込んで、労り、いつも傍にいてくれる。
日常お疲れの薪さんが羽を休めるところがなんです(^_^)v

でも、まだまだ青木は成長途中で・・・これから、いろいろ経て大人になるんですよね\(^ー^)/
その課程で、こんなふうに甘えた青木とそれを無条件に受け入れて、抱き締めて、いーこ、いーこしてくれる薪さん♪♪♪

ぎゅっっ←また、抱き締めた(≧∇≦)

こんな、幸せな二人の日常が大好きです\(^▽^)/


ふと思いましたが・・・この逆バージョンは・・・(T_T)
いえ、勿論、薪さんも・・・過去には・・・でも~~(T_T)(T_T)(T_T)
なんでもありません。失礼しましたm(_ _)m

■ すみません!!!

かのん様。また、失礼します。

こちらのコメント欄にruruharu様宛てすみませんm(_ _)m

ruruharu様、ご挨拶もせず、読み逃げして申し訳ありません。
まだ、素敵な小説を完全に読み込んでおりませんので、後程、じっくりお邪魔してご挨拶を、と思っておりました。
大変、失礼致しましたm(_ _)m

かのん様、ご迷惑お掛けしました~!!!
すみませんでした。

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ 

>青木には、薪さんの方が頼り、甘えられる存在になってほしい、薪さんを支えてほしいと願いながら、何故か逆の光景に、書きながら、脳裏に浮かぶ二人の姿を、微笑んで見ていた私です。

これ、すごく同意です。
薪さんは脆いひとだから、青木くんがしっかり支えてよ、とわたしも以前は思っていたのですが。
最近は少し変わってきまして。薪さんが青木くんを支えるというのもいいな、って。

誰かの支えになってあげられる、ということは自分の存在価値を高めてくれます。自分のことを認められる。誇らしくなる。自分に自信がつくんです。それはより一層、薪さんを輝かせると思います。

うちも始めのころは青木くんから押され押されですが、次第に関係は逆転していきます。愛される側から愛する側へ、変わっていく感じです。それが人間として成長していくことだと・・・・しづは足りない脳で少しだけ考えていたりするのです。
(それで現実に書いてるのは下品なR系ギャグって・・・・ううん、説得力ゼロ(--;)

お邪魔しました。

■ 

○ruruharuさま

こんにちは。
コメントありがとうございます♪

> ‥いい恋は人を成長させる‥
> といいますが‥羨ましい‥

本当です。
こちらの青木が恨めし・・いえ、羨ましいです・・!!(自分で書いておいて・・)

・・原作でも、青木は薪さんの元に居ることで、第九メンバーとしてはもちろんのこと、一人の人間としても、着実に成長していると思うんですよね。

一方薪さんも、青木に力をもらい、その都度前に進んでいると思います。

既に、互いが互いを成長させる、そんな関係に、あなた方はなっているのよ・・!
・・と原作の二人に言いたいです・・(TT)

> 薪さんと恋愛関係、もとい婚姻関係にあれば
> 人間として成長しないはずがない!!
> と、私は‥みなさんもお思いでしょう。

あはは☆
そうなんですよね。
精神的には、既に婚姻関係(^^;)

そうですね。
薪さんと愛し愛される関係になったら・・それはそれは素晴らしい人間に成長するのは、間違いないですよね!!

> 青木自身とても心の優しい、いい子だから‥。
> それもあるのでしょうが。
> ‥そうですね、そうでなければ薪さんが青木を愛するはずがないですもの。

そうですね。
薪さんに出会った時、既にとてもいい素質を持っていた。
でもそれが、薪さんという因子に触れることで、より、いい方向に成長出来るのだと思います。

素直な素質ほど、悪い影響だって、受け易いですから。
青木は、薪さんや第九の先輩達に出会って、幸せだと思います。

> あの、薪さんが‥く、くやしい(笑)
> しかたありません‥薪さんが好きになったのですから‥

・・そうなんですよね~~~。
薪さんに惚れられる・・という、至上最高の幸せを手に出来る青木・・やっぱり恨めしいです(笑)

> でも‥可愛くて‥優しく‥穏やかな情景‥大好きなかのんさんの世界です‥
> 何にもないのが‥萌えます。

くうううう・・・
嬉しいです・・。

嬉しい嬉しいお言葉です・・ありがたいです・・(;▽;)

> 薪さんが青木を受け止める‥それはそれで‥いいなぁーーー‥と思いました(^-^)

ありがとうございます。
そうおっしゃっていただき、嬉しいです。

メロディ10月号のラストシーンを見ても、やはり薪さんは、器の広い、大きな方だと思いましたので・・そのイメージがあったのかもしれません・・。

> お話にコメしないで後書きに‥すみません。
> でも‥かのんさんの後書き‥好きです(>_<)
> おだやかーーな気持ちになります。
> 癒されます‥。

そうなんですか?
後書きにも、そんな感想を抱いて下さるなんて・・
目からウロコ!です。
嬉しいです。

> いつもバタバタしている私も少しだけ(笑)
> 静かになります(^_^;)
> ありがとうございましたm(__)m

こちらの方こそ!ありがとうございます!!

> それから‥かのんさんに申し上げるのもあれなんですが‥
> かのんさんの拍手コメで、オフィーリア薪様のイラストを誉めて下さってました
> たつまま様にお礼を伝えて頂きたくて‥。

たつままさんにも、ruruharuさんのお気持ちは伝わったようですね。
良かったです(^^)

> (のちの追記です。)
> ※謝罪いたします。
> ‥大変申し訳ございません。
> かのん様、ならびにたつまま様‥
> 軽率な私をお許し下さい。
> 今頃気がつきました‥。
> ほんとに‥ごめんなさい!!

気にされているご様子ですが、大丈夫だと思います(^^)

もし、こちらでの横レスを気にされているのでしたら、どうかお気になさらず。
ブログを見て素敵だと思う気持ちも、その言葉に感謝する気持ちも、両方のお気持ちが、私にも伝わってきて嬉しかったので(^^)

■ 

○たつままさま

こんにちは。
本編への拍手コメに続き、こちらにもコメントありがとうございます!♪

> 素敵なお話でした♪\(^▽^)/♪

嬉しいです。
書いて良かった・・(T▽T)

> 昔の彼女との街中で遭遇する青木。
> 仕事に、プライベートに充実している毎日を送り、輝いている彼女。
> きっと、彼女の目にも、青木はその様に映ったのですね(^_^)v←あんな素晴らしい御方を恋人にしているから、当然です☆☆☆

そうですね。
薪さんが恋人だったら・・着実にいい男に成長し、青木自身も輝きを増していくのは、当然ですよね!(≧▽≦)

> きゃ~(≧∇≦)
> 仕事でも、プライベートでも薪さんは青木を立派に成長させてくれました!!!

プライベートでの成長・・・あ、人間的にってことですね!
(↑どんな成長を妄想したのでしょう・・)

> 若い頃は、照れみたいなものも合ったり、内面から溢れる魅力に気が付かなかったり、自己中心的だったりして。
> 下心もなく、自然に女性に「綺麗だ。」なんて言う若い男性は(余程の美人さん相手は別にして)余りいませんよね~

そうそう。そうですね。
たつままさんのおっしゃることは、まさにそのとおりで。
いつも思いますが、的確な表現に大きくうなずかされます。

> 無性に、薪さんに逢いたくなる青木がいいですね(≧∇≦)
> きゃ~!!!綺麗な綺麗なオレのボスです(〃▽〃)

青木の様子、よかったですか?
嬉しいです!
ありがとうございます。

> 突然、薪さんを抱き締める青木。それを黙って受け入れる薪さん。
> ぎゅっっ!!!←あまりの愛しさに二人まとめて抱き締めているたつままです♪♪♪

きゃ~~~~っ☆☆☆

なんて嬉しい表現をなさるのか・・

> 私、お子さまな青木も、それを受け入れる薪さんも好きです!

嬉しいです。
私も、そんな二人の様子が愛しかったので・・

> 青木は薪さんを寛大に包み込んで、労り、いつも傍にいてくれる。
> 日常お疲れの薪さんが羽を休めるところがなんです(^_^)v

そうそう。そうなんです。
「羽を休めるところ」なんていい言葉でしょう・・

> でも、まだまだ青木は成長途中で・・・これから、いろいろ経て大人になるんですよね\(^ー^)/
> その課程で、こんなふうに甘えた青木とそれを無条件に受け入れて、抱き締めて、いーこ、いーこしてくれる薪さん♪♪♪

いーこ、いーこ・・この表現に、何だか萌えます♪☆☆

> ぎゅっっ←また、抱き締めた(≧∇≦)
> こんな、幸せな二人の日常が大好きです\(^▽^)/

ありがとうございます!!

たつままさんが読んで下さり、このように奥深く伝えたいところまで受け止めて下さること、そして、それをこんな風に素敵な言葉の数々で表して下さることに、改めて、感謝の気持ちで一杯になりました。

> ふと思いましたが・・・この逆バージョンは・・・(T_T)

え?逆・・?

> いえ、勿論、薪さんも・・・過去には・・・でも~~(T_T)(T_T)(T_T)

ままままま薪さんの・・・・・かかかかか過去っっっ!!!!!!

・・考えもしておりませんでした。
そうですね・・薪さんだって・・大人ですから・・色々と・・過去の男とか・・←何故に男限定(笑)

青木の過去には爽やかな妄想が出来るのに・・薪さんの過去を考えると、途端に陰湿な嫉妬がふつふつとしてくる自分に気付くのでした・・

> なんでもありません。失礼しましたm(_ _)m

いえ・・こちらこそ。失礼致しました。
(ぜえぜえ。はあはあ。落ち着け、自分・・)

それから、二つ目のコメですが、分かります、分かります。
ruruharuさんの社会派小説は、時間をかけてじっくりと読み込みたい感じですよね。

私の方は迷惑なことなど何一つございませんので、どうかお気になさらず~(^^)

■ 

○9/28に、こちらに非公開コメントを下さったRさま

あちらにもこちらにも、丁寧なレスを下さって、どうもありがとうございますm(_ _)m

では、今回のレスはこちらに・・。

何かと気にされているようですが、本当に大丈夫ですので。
どうかどうかお気になさらず。

また、こちらこそ、色々とお話をさせていただき、どうもありがとうございましたm(_ _)m
「秘密」ブログではありますが、それを越えて色々なことをお話し、お付き合い出来ることは、本当に幸せだと思っております。

彼女については・・共感する部分が多々あります。
感じ方は人それぞれで、それはそれぞれの気持ち次第なので、理屈で左右出来ることじゃありませんものね。

■ 

○しづさま

コメントありがとうございます!

> これ、すごく同意です。
> 薪さんは脆いひとだから、青木くんがしっかり支えてよ、とわたしも以前は思っていたのですが。
> 最近は少し変わってきまして。薪さんが青木くんを支えるというのもいいな、って。
> 誰かの支えになってあげられる、ということは自分の存在価値を高めてくれます。自分のことを認められる。誇らしくなる。自分に自信がつくんです。それはより一層、薪さんを輝かせると思います。

うん。うん。
そうですね。

薪さんには、あの脆い薪さんには、しっかりとした支えが必要で・・

支えられることで、安心して、強くなれる。
でも、自分が人を支える存在になれることで、より強くもなれる。
自分という人間を認め、輝くことが出来る・・しづさんのおっしゃること、分かります。

うちのあおまきさんは、基本的には対等なので、青木が薪さんを包むこともあれば、薪さんが青木を包むことも、お子様な青木を薪さんが引っ張ることもあれば、青木が薪さんの手を引いていくこともある・・両方が互いに互いの支えになるというか・・そんな関係が成り立っているのかな・・とも思います。

書く時は、自分でもどうしてそういう展開になるのか、分からないのですが・・たぶん、自分の中で、この二人には、そういう関係を求めているのだと思います。

> うちも始めのころは青木くんから押され押されですが、次第に関係は逆転していきます。愛される側から愛する側へ、変わっていく感じです。それが人間として成長していくことだと・・・・しづは足りない脳で少しだけ考えていたりするのです。
> (それで現実に書いてるのは下品なR系ギャグって・・・・ううん、説得力ゼロ(--;)

おおおおお・・
そうなんですか。
逆転していくんですね。

ああ・・あの、しづさんちの薪さんが、そんな風に、変わっていけるのですね。
愛する自分を、認められるようになっていくのですね・・嬉しいなあ。

きっと、どんどん輝きを増していくのでしょうね。
青木にとって、より眩しい存在に、そして愛しい存在に、なっていくのでしょうね・・。

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