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Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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こんな表情を青木に見せてほしい・・

「薪さん まるで泉鏡花の『外科室』ですよ」

4巻、2007特別編で、青木が放ったこの言葉。

夫人の台詞を思い浮かべながら、自らのノドに手を当てる薪さんの表情は、青木のその言葉が、図らずも、薪さんの想いを言い当ててしまったと、そう、告げていた。


このシーンを見た瞬間から、私の「秘密」を見る目が、大きく変わった。
全編を貫く、薪さんの青木への想いが、胸に、突き刺さるようになった。

薪さんは、青木を見ていた。
初めて会ったその日から、ずっと。

あの日から、青木の存在に、どれだけ、薪さんは救われてきたことだろう。

もちろん、岡部さんという大きな存在をはじめ、第九の皆にも、知らず知らず、救われてきたとは思う。
MRI捜査という、目の前にある仕事も、薪さんを救ってきた部分もあるだろう。
もしかすると、読者の知らないプライベートで、薪さんを救っている人も、居るかもしれない・・・あまり、考えたくはないけれど。

でも青木は、薪さんにとって、他とは違う、特別な存在で。

鍛えれば、鍛えるだけ、学び、吸収し、成長していく、青木。
頭がいいだけではない、捜査をしながら涙を流す・・ただ、画像の悲惨さに泣くのではなく、自分がやっていることの是非に苦悩する、そんな心を持つ青木。
・・そして、迷い、苦しみながらも、天性の資質で、押し潰されずに、前を見て進む青木。

薪さんは、そんな青木の背中を見ていた。

今度の事件でも、自分が、あと一歩、もう一歩、踏み込めないと薪さんが嘆くその位置を、青木は鮮やかに越えて見せた。
実際には、全てを手配し、部下を使い、上を動かしたのは薪さんだけれど、そこまで薪さんを越えさせたのは、青木だった。

容赦なく叱りつける、年上の、ずっと地位の高い上司・・そんな自分に全く臆することなく、いつも真っ向からぶつかってくる青木に、薪さんは、惹かれ、癒され、淀んだその場所から引き出され、救われていく。

定例会議の前に、青木から報告を受けたと、雪子に話す、薪さん。
この時の薪さんの様子は、ギャグっぽく描かれてはいたけれど。

その時、青木は一体、どんな顔で、そのことを報告したのだろう。
そして薪さんは、一体どんな思いで、その言葉を聞いたのだろう。

常に先を読む薪さんは、今更、驚かなかったかもしれない。
青木と雪子が出会った日から、こうなる日を予感し、それを願ってさえ、いたかもしれない。
ただ、それがこんな早くにやって来るとは、思っていなかったかもしれないけれど。

そして、薪さんはそのことを受け入れた。
雪子にプロポーズをしたのなら、そのことを考えて自制しろと、青木を諭す程に。

事件が解決した後、普段は顔を出さない席にまで、更に予定があるにも関わらず、やって来た。
それはたぶん、青木に「おめでとう」「大切に」その言葉を、言う為に・・・

優しく、静かに、晴れ晴れとした様子にさえ見える、表情で。

薪さんの言葉に、偽りは無いと思う。
誰よりも幸せになってほしいと願う、青木が、誰よりも幸せにしてほしいと願う、雪子と生きていくことを、選んだ。
それは、薪さんにとって、ある意味、理想の形かもしれない。

その奥底に、深く深く沈んでいる、その想いさえ、見なければ・・・

薪さんも、青木も、そして雪子も、自覚があるか無いかに違いはあるけれど、三人とも、奥底に眠る想いを抱えている。

現実に、世の中は。
そんな、奥底に沈む想いには気付かないフリをして、表面に浮き出た想いを優先し、それで、幸せを得ている人が、たくさん居る。
それで、平和が、調和が保たれていると、言えるかもしれない。

でも、「秘密」の世界には、私はそんなことは望まない。
薪さんの、一番奥深くにある、大切な大切な想いを、封印してほしくない。

手塩にかけた部下が、成長し、やがては責任者として自分の道へと旅立っていく。
自分が、鈴木さんの未来と共に、雪子の幸せも奪ってしまったと、その負い目まで、雪子を幸せにしてくれることで、引き受けてくれて。

もしも、薪さんの青木への想いが、「教えがいのある、可愛い部下」という、それだけの物であるならば、最高の幸せだと思う。
第三者の目から見ても、それは、薪さんにとって、理想的な光景に、見えるかもしれない。

薪さん自身、それを理想と思い、雪子を選んだ青木に感謝し、青木を祝福し、雪子を祝福し、そして・・自分の苦しみが少しでも、これで軽くなることに、自分自身にも祝福している・・のかも、しれない。

でも、それは、間違ってる。
だって、薪さんの想いは、それだけではないから。
だからこそ、あの時青木に、すがってしまったのだから。

「このくらい思っていれば 吃と言いますに違いありません」
そのことに恐れを抱く程、強い・・強い、想いなのだから。

でも薪さんは、きっと、今以上の幸せを、望んではいないのだろう。
自分が青木を求めていることを、自覚はしても、その想いを溢れさせることは、考えていない。
心の中に溜め込んで、ずっと、見つめ続けるだけ。

鈴木さんの時も、きっと、そうだったのだと思う。
鈴木さんは、一番に大切に想う人・・そう自覚しながらも、雪子を恋人に選び、結婚まで考えていた、そんな鈴木さんと雪子の関係を、薪さんは、受け入れていたのだろう。

何ごとも無ければ、それで、薪さんなりの幸せも、見つかったのかもしれない。

でも、今は違う。
あの頃とは違う。
鈴木さんを、自らの手で失ってしまった薪さんには、どうしても埋められない穴を、抱えた孤独を、埋めてくれる物が、必要な筈。

その穴を埋める物が、一体何なのか。
それは、人によって考え方は違うと思うけれど。

私は、それが青木なのだと、思う。

青木が、人並みに生きて、輝いていてくれれば、それで、薪さんは満足なのだと、そういう考え方もあると思う。
薪さん自身、そう、思い込んでいるかもしれない。

でも本当は違うと、私は思う。
薪さんが、青木を見続けているのは、青木を求めているから。
青木に思わずすがってしまったのは、青木の温もりを、必要としているから。

薪さんは、性格に少々難ありと周囲に思われているけれど。
本当は、薪さん程、正義感を抱き、人を思いやり、真っ直ぐな心を持った人は、居ない。
その真っ直ぐさが、歪んだ世の中と、歪むことで調和が保たれている矛盾した世の中と、折り合いが付かないだけ。

そんな薪さんだから。
どんなに青木を必要としていても、それを手に入れようとすることは、無いのだろう。

薪さんの綺麗な心は、周囲の人間を、これ以上、自分のせいで不幸にすることを、望まない。
何より青木を、日の当たる場所から、自分の想いを受け止める場所へと、引き寄せることを、望まない。

青木の電話の声を聞く、どこまでも穏やかで、優しい目。
青木が思わず転がした栓抜きを、じっと見つめ、返した、その表情、仕草。
ずっと一緒に捜査が出来ると・・その青木の言葉を聞いた時の、複雑なその瞳。

そして・・青木の傍らで、コーヒーを飲みながら、ただじっと、じっとそこに居た、薪さん。

それら全ての表情が、仕草が、行動が、青木を想っていると、訴えているのに。
優しい言葉なんて、一つもかけない。
それでも。

言葉よりも雄弁に、薪さんの全てが、想いを語っているのに。





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コメント

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■ 

○10/16にこちらに非公開コメを下さったRさま

コメントありがとうございました。

Rさんのところに、レスさせていただきました。

■ 想いは一緒です!

かのんさん、こんばんは!
まともなコメント残せないのはわかっておりますが、こちらを読ませていただいてやはり一言・・・。


>薪さんは、青木を見ていた。
>初めて会ったその日から、ずっと。


そうそう・・・
そうなんですよね!


薪さんがずっと見つめているもの・・・。
どんなに言葉を閉ざして「秘密」にしようと思っていても溢れ出してしまうようなその視線の先にいつもあるもの・・・。
薪さんは青木君をずっと見つめていたんですよね・・・。


4巻の会議室から見下ろすシーンや、8月号のエレベーターの中からじっと見つめるシーンなどは・・・
見たくない・・・「何も見たくない」と目隠しをして目を閉ざしてしまいたい・・・
見ると自分が辛くなるのはわかっているのに、それでも目がひとりでに追ってしまう・・・そんな想いが溢れ出ているようで・・・。


そんな想い・・・
薪さんは絶対に永遠に隠そうとするでしょうね。
でも、私もかのんさんと同様、決して封印してほしくないと思ってます。
この先『秘密』が最終回を迎えて(最終回なんて・・・想像したくもないですけど)薪さんが最後に下した結論がどんなものであっても私は受け入れようとは思っておりますが・・・。それまではしつこく薪さんの想いが通じる瞬間を願い続けようと思ってます!

「原作でも青木×薪成立」を信じ続けるみっひーの想いはかのんさんと一緒です!
・・・ということをお伝えしたくて・・・。

うまく言葉にはできませんが・・・。
信じていますので・・・。


(最後には涙目・・・)


失礼しました・・・。
(だからまともなコメントはムリ・・・)

■ 薪さん・・・

こんばんは。かのん様。
先日に続けて、失礼しますm(_ _)m
コメントをメールに転送していらっしゃるとの事でしたので、かのん様の睡眠を妨げているのでは・・・とドキドキしておりました(>_<)

コメントが変な時間ばかりですみません。
子供と早々に寝て、早朝に起きてしました。

今回のレビューのテーマは「薪さんの想い」ですね。

・・・すみません。
今回、私は始めに一人で検討違いな事を考えて落ち込んでいました!!!

薪さんのお心が、青木から離れてしまう。

一人の部下として、大切にしているが、青木の為、雪子の為と自らの想いを吹っ切った。
他に(無理やり)お相手を作ってしまった・・・
そして、逆に、自分の重いに気付き出した青木が、薪さんを追い掛け始めている。

ははははは・・・(T_T)(T_T)(T_T)

冷静に考えたら、前号まで、あんなに想っていた青木を、今回、あんな瞳で見つめていた青木を、そんな容易く吹っ切る事なんで出来ませんよね。

私も、かのん様と同じように、原作でもあおまきが結ばれる事を強く願っています!!!

青木を想い続けることは、薪さんにとって辛いかもしれません。

しかし、想いは、自分でコントロール出来るものではありません。

そして、青木の存在は色々なものに縛られて苦しんでいる薪さんの背中を押してくれる。

鈴木さんの「守りたい」という想いをきちんと受け止めるためにも。
薪さんと青木が二人で向かっていく問題ではないかと思っています。

青木の想いは確定していますし

あああ~
また、段々、コメントがぐちゃぐちゃになって来ました。

とにかく、薪さんにはお辛いでしょうが、全てを諦めないでほしいです!!!
私の望みは、ただ、それだけです。

かのん様、薪さんの想いを考えると・・・とても苦しくなってきますね(T_T)

■ 管理人のみ閲覧できます

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■ 

○10/18に鍵拍手コメ下さったMさま

ご連絡ありがとうございましたm(_ _)m

そちらにもコメにお邪魔致しましたが・・色々とありがとうございます。

え・・3月の私の叫び・・覚えてらっしゃるのですか・・(汗・・)

ええ・・確かに。
一人であれをやるのは辛いものがありますので、是非皆様とご一緒出来たらと思います。

■ 

○みひろさま

こんにちは。
コメントありがとうございますm(_ _)m

> 薪さんがずっと見つめているもの・・・。
> どんなに言葉を閉ざして「秘密」にしようと思っていても溢れ出してしまうようなその視線の先にいつもあるもの・・・。
> 薪さんは青木君をずっと見つめていたんですよね・・・。

あの薪さんが、捜査の最中、青木の説明もそっちのけになる程、青木に見惚れていましたものね。
それを知った時は、本当に衝撃でした・・

> 4巻の会議室から見下ろすシーンや、8月号のエレベーターの中からじっと見つめるシーンなどは・・・
> 見たくない・・・「何も見たくない」と目隠しをして目を閉ざしてしまいたい・・・
> 見ると自分が辛くなるのはわかっているのに、それでも目がひとりでに追ってしまう・・・そんな想いが溢れ出ているようで・・・。

薪さん・・・(TT)

どちらも、薪さんのセリフもモノローグも一切無いシーンなんですよね。
なのに、その視線だけが雄弁に物語る・・切な過ぎます・・・

> そんな想い・・・
> 薪さんは絶対に永遠に隠そうとするでしょうね。
> でも、私もかのんさんと同様、決して封印してほしくないと思ってます。

思います!
いえ、封印したままなんて、そんなことは絶対に無いと、信じています・・・(;;)

> この先『秘密』が最終回を迎えて(最終回なんて・・・想像したくもないですけど)薪さんが最後に下した結論がどんなものであっても私は受け入れようとは思っておりますが・・・。それまではしつこく薪さんの想いが通じる瞬間を願い続けようと思ってます!

最終回・・・遥か遥か先の話ですね!

ええ、その時まで、共に願い信じ続けましょう・・!

> 「原作でも青木×薪成立」を信じ続けるみっひーの想いはかのんさんと一緒です!
> ・・・ということをお伝えしたくて・・・。

ありがとうございます。
しっかり伝わりました☆

> うまく言葉にはできませんが・・・。
> 信じていますので・・・。
> (最後には涙目・・・)

いえいえ、みっひーさんのお言葉、胸に沁みました。
ありがとうございました。

■ 

○たつままさま

こんにちは。
コメントありがとうございます!m(_ _)m

> 子供と早々に寝て、早朝に起きてしました。

早朝というか・・まだ夜中というか・・
素晴らしい早寝早起きです、たつままさん!

> 薪さんのお心が、青木から離れてしまう。
> 一人の部下として、大切にしているが、青木の為、雪子の為と自らの想いを吹っ切った。
> 他に(無理やり)お相手を作ってしまった・・・
> そして、逆に、自分の重いに気付き出した青木が、薪さんを追い掛け始めている。
> ははははは・・・(T_T)(T_T)(T_T)

どうなんでしょう・・・
そういう解釈もありますよね。分かります。

青木への「おめでとう」という表情は、吹っ切ったようにも見えますし・・
いずれにせよ、辛いですね・・・

> 冷静に考えたら、前号まで、あんなに想っていた青木を、今回、あんな瞳で見つめていた青木を、そんな容易く吹っ切る事なんで出来ませんよね。

そうなんですよね・・。
吹っ切ろうと思っても、吹っ切れない・・きっと。

更には、私は、薪さんは最初から、青木には何も、何も望んでいない気がするんです。
吹っ切る以前に、その想いを、最初から抑え込んでいるような・・
だから余計に辛いんですね。

> 私も、かのん様と同じように、原作でもあおまきが結ばれる事を強く願っています!!!
> 青木を想い続けることは、薪さんにとって辛いかもしれません。
> しかし、想いは、自分でコントロール出来るものではありません。

そうですね。
思いは一緒ですね!

「コントロール出来るものではない」まさしくそのとおりだと思います。
行動は制御出来ても、想いは制御出来ない筈です。

> そして、青木の存在は色々なものに縛られて苦しんでいる薪さんの背中を押してくれる。

そう思います。
ただ「癒される」とか「安心する」だけではなく、薪さんが、一歩前に進む、青木はその原動力になっている気が致します。

> 鈴木さんの「守りたい」という想いをきちんと受け止めるためにも。
> 薪さんと青木が二人で向かっていく問題ではないかと思っています。

そうですね。
何より、鈴木さんのその想いを「2001」で、薪さんに見せたのは青木です。
鈴木さんの脳を見ることを決意したのは薪さん自身ですが、そのきっかけを作ったのも、そこに立会い、最後まで見せたのも青木。

この時点で、青木には、薪さんの傷を共に見つめていく、責任を負ったと私は勝手に思っております。
双方とも無意識でも、既に互いに深く関わり合ってしまっているのだと。

> 青木の想いは確定していますし

そうですね・・確定・・
青木については、またぐちゃぐちゃとこれから書き綴る予定です(^^;)

> あああ~
> また、段々、コメントがぐちゃぐちゃになって来ました。

そんなことございません。
私の方がぐちゃぐちゃぐるぐるしております。
結論が出ないことを、延々こね回していると言ったらいいでしょうか。

> とにかく、薪さんにはお辛いでしょうが、全てを諦めないでほしいです!!!
> 私の望みは、ただ、それだけです。

本当にそうですね!
その為には青木、君の行動が必要だ!

> かのん様、薪さんの想いを考えると・・・とても苦しくなってきますね(T_T)

苦しいですね・・
苦しくて息が詰まるようです・・

それ程までに引き込まれる「秘密」の世界、薪さんの魅力、やはり、どんなに苦しくても、離れられません・・

■ 

○10/17にこちらに非公開コメを下さったRさま

コメントありがとうございますm(_ _)m

こちらこそ、いつも色々と気遣っていただき、本当にすみません。

たとえ批判であっても、それが愛ある批判であれば、聞いている相手にも不快感は与えないものだと思います。
それに、Rさんのお言葉は、批判とは受け止めませんでしたから。
全ては愛するが故と、そんな風に受け取れました(^^)

本当に、「2007特別編は、衝撃でしたね・・。
やはり、苦しみのはじまりでしたか・・

「ボディーブロー」とのお言葉、分かります。
じわじわ、じわじわと来るんですよね・・(><)

私が申し上げるのも何ですが・・どうか元気を出して下さいね。

> カウントが入る前に立ちあがらないといけません。がんばります!!

・・・すみません。
Rさんの悲痛なお気持ちを感じながら、この表現に笑ってしまった私を、お許し下さい・・
(悲しみの中にもこのセンス・・いいですね☆)

好きなのに、その好きな物で、苦しくなって、遠ざけたくなって。
でも離れられなくて、益々惹かれて。

お互いに、辛いですが、薪さんへの愛を胸に、頑張って参りましょう☆☆

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