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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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※清水先生の作品とは、一切関係ございません。

※大人な内容だけです。閲覧にご注意下さいませ。


オリジナルストーリー

「技巧」



「はあ・・・」
薪の深いため息が、聞こえる。

ベッドの上で。
青木は薪の首筋に、唇を這わせていた。

二人とも、何一つ、身に着けていない。
薪は仰向けに横たわり、目を閉じて、片手を青木の頭に、もう片方の手を青木の背中に回し、青木の愛撫を受け入れている。

その薪に覆いかぶさるように、青木はうつ伏せに寝そべり、腰から下には、ずり落ち掛けた布団が、かろうじて乗っていた。
青木は、自分の髪に差し入れられる、薪の細い指の動きを感じながら、薪の首筋から肩へ、肩から鎖骨へと、舌先を滑らせていく。

「うっ・・はああっ・・」
青木の舌が、薪の胸の突起へと辿り着くと、薪は、手を青木の頭に肩に回したまま、自身の身体を後ろへ反らせた。

硬く尖った小さなそれを、青木は、そっと吸い上げた。
そして、唇の中に納めたまま、舌先で転がし、もて遊ぶ。

「あっ、あっ」
片方の愛撫を終えたら、唇を横へ滑らせ、もう片方も。
新たに辿り着かれた瞬間、また薪の身体がピクンと動く。

青木はまだ、上半身しか攻めていないのに。
薪の腹の上では、完全に膨れ上がったそれが、青木の身体に当たり、その都度先から溢れた物で、青木の皮膚を濡らしていた。

青木の唇が、舌が、薪の身体を、更に下っていき、布団がするりと滑り落ちる。
白く滑らかな、その肌の中心に、そそり立ち、震えるそれに、青木はそっと口付けた。

「あ・・っ!」
青木の唇が、薪を優しく愛撫する。
舌が現れ、薪の熱い物に絡み付く。

「あっ・・はあっ・・あっ」

青木は、そこに顔を埋めたまま、薪の細い腰を左腕にしっかりと抱え、浮き上がり、露わになった薪の全てを、右手でじっくりと、探り始めた。

「あっ!・・うっ!」
青木の指に、舌の動きに、その都度薪は反応し、漏れる切ない声と共に、ビクンと身体を震わせる。

薪は片手を額に当て、片手は下ろしてシーツを掴み、快感を受け止めていた。

そっと目を開けて見下ろせば、青木の腕が自分の腰を抱え、自分の下半身は、完全に持ち上がっている。
そして開かれた両脚の間には、青木の頭が居座り、静かに、そして激しく薪を愛撫していた。

いつの頃からか。
薪は青木を、導く必要が無くなった。

青木が戸惑いを見せていた、初めての時。
あの時から、今この時までに、青木はどれ程の変貌を遂げただろう。
薪の、些細な欲望の変化を見逃さず、欲しい時に、欲しい物をくれるまでに。

「ううっ・・!」
先程までとは違う快感の波に、また、薪は目を閉じた。

青木の指が、自分の中を探る感触。
「んっ・・んっ・・」
その指の動きと共に、自分の腰が自ら揺れ動くのを、薪は抑えられない。

青木の口の中で、薪は、追い立てられるのを感じた。

「やめ・・」
つぶやきながら、薪は青木から腰を離そうと試みる。

その僅かな動きに青木は気付き、薪から顔を離すと、薪の上に這い上がった。
指はそこに挿し入れたまま、薪の唇の際に、キスをする。

青木から、青木自身の身体と、自分のそれと、入り混じった匂いを嗅ぎ取る、薪。
目を開くと、自分を見つめる、青木の瞳がすぐ傍にある。

その青木の瞳には、薪の、寄せられた眉、潤んだ瞳、赤く染まった唇が映る。
そして漏れる矢継ぎ早な呼吸と共に、薪のパーツ一つ一つが、青木を感じていると、訴えていた。

優しく薪の頬を、髪を、撫でる青木の左手を感じながら、自分がまだ達したくないと、それが青木に伝わったのだと、薪は知る。

まだだ。
何故なら、今度は・・

察した青木が、右手を薪の身体から引き抜くと同時に、薪は、青木の両肩に手を置き、青木を仰向けに寝転がせ、その胸に座り込んだ。

「んっ・・!」
青木が言葉を発する隙も与えず、薪は青木の両頬を手で挟み、その唇を、自分の唇で覆った。

それは、息を付くことも出来ない程の、激しいキス。
薪の舌が、青木の口の中で躍動する。
まるでその全てを、奪い尽くすかのように。

青木は目まいを覚えながら、薪のそれに夢中で応えた。
「はあ・・」
ようやく薪が青木を離し、互いにやっと息を付く。

次の瞬間、薪は青木の胸に乗ったまま、くるりと身体を回し、青木に背を向けた。

「うっ!・・」
青木は思わず声を上げる。
その瞬間にはもう、自分のそれが、薪の口に放り込まれていたから。

薪は身体を倒し、いきなり青木を奥まで頬張った。
片手を青木の太ももに回し、下から揉み上げ、もう片方の手で根元を握って。

いきなりやって来た、思いもかけない強い刺激に、青木は盛んに瞬きをする。

そう、青木は積み上げてきた。
薪と逢瀬を重ねる度に、薪の願いを、薪の悦びを、少しでも満たせたらと。

だが薪は。
薪のそれは、まるで本能。

これだけ回数を重ねていても、決して以前と同じことはない。
毎回必ず、違った薪が、そこに居た。
青木の予測を、遥かに超えて。

青木にピッタリと吸い付いた薪の、その顔は、青木には見えない。
自分を呑み込む、艶やかな唇も、長い睫毛が重なる、伏せた目元も。

その代わり、目の前に、丸く白い二つのかたまり。

青木は薪の腰に手を添えて、自分の顔へと出来る限り引き寄せた。
そして、その柔らかなかたまりを撫でさすると、谷間のそこへと、舌を這わせた。

「っ!・・」
薪の動きが、変わった。

青木の舌先がちろちろと動く。
「はあっ・・はっ・・」
たまらず薪は口を離し、そこから甘い吐息が漏れる。

薪の激しさとは比べ物にならない、青木の静かな優しい愛撫。
なのに、たったそれだけで。
薪は今していたことを、続けることが出来なくなる。

薪は目を閉じたまま、自分の入り口を押し広げていく、青木の舌を感じていた。
動きの止まった薪を、改めて、青木は丁寧に舐め上げる。
同時に手を薪の前に回し、その大きな手の平で、薪を上下に刺激し始めた。

「ううっ・・!」
うめきながら、薪の顔が、ゆがむ。

薪はもう一度、青木のそこにすがり付いた。
青木を口に納め、そしてそのまま、青木の胸から降りる。
そして、青木の舌から、手から逃れて、素早く身体を移動させた。

「まっ・・!」
青木の手が、逃れた薪を追おうとするも、自分のそれが、薪の口の中に入ったまま、180度ぐるりと薪の舌で絡め取られたことに我を忘れ、あっさりと逃げられた。

今や薪は、青木が揃えた両脚の外側に膝を付き、はち切れそうな青木を口に納め、アゴを使い、青木を上下に追い込んでいた。

「ま・・まきさ・・駄目です!・・オレ・・」
青木は、必死で薪の頭をどけようとする。

限界が、すぐそこに迫っていた。
溢れる快感が待っていることは、分かっている。
でもまだ、まだ・・!

薪はもう、止める様子は無かった。
動きを続けながら、青木を見上げる。

その視線に、青木は更に追い立てられる。
「はなっ・・!」
青木は、必死で・・

あっ・・・・・・・・・!

自分の口内で、最後まで行かせるつもりだった、薪。
まだ留まりたいと、その為に、薪の頭を離そうと試みた、青木。

二つの相反する思いの中で。
結局青木は、間に合わなかった。

しかも、やっとの思いで、薪の頭を離した、その瞬間に・・・・・

「ま・・すみません・・オレ・・」
思いがけないその事態に、青木は心底うろたえていた。

動揺しながら、ティッシュの箱に手を伸ばす。
だが、薪の様子に、その手が、止まった。

薪は、座ったまま、目を閉じていた。
その頬から、アゴから、ぽたぽたと、滴が落ちる。

自分の顔を伝うそれに、薪は手を伸ばした。
細い指先に、それを取ると、目を開ける。

そしてじっと、その手を見つめ・・舌を出した。

「薪さん・・・」

青木が見つめるその前で、薪は、それを愛しげに舐め取った。


************


青木は、疲れきっていた。
残業や泊り込みの仕事が続き、その日は、やっと区切りが付いて、帰宅することが出来たのだ。

風呂から上がると、もう、まぶたが重なりそうになり。
「薪さん・・先、寝ます・・」
それだけ告げると、青木は自分の寝室へと、入っていった。

ベッドに倒れ込む。
すぐにも眠りに落ちそうだったその時、音も無く、薪が隣りに滑り込んできた。

「ん・・」
薪にキスを浴びせられ、青木は何とか目を開けて、それに応えようとした。

しばらく間が開いていたから、薪も不満が溜まっているのだろう。
だが、肝心の部分に、力が入りそうにない・・

「青木」
「はい・・」
心地よい薪の声が、まるで、子守唄のように響く・・

「青木」
青木の目が、また閉じていく・・

「お前、また、僕の顔に浴びせるか・・?」

耳元で薪のささやく声を聞き、青木の脳裏に、その光景がよみがえった。
何ヶ月も前の、でも決して、忘れられない薪の姿。

青木の目が開いた。
腰の辺りに、じんじんと、血がたぎって来るのが、分かる。

「薪さん・・!」
見下ろす薪の、その華奢な肩を抱き、青木は薪を組み伏せた。

他には何もしなくても。
たった一言放つだけで、青木を奮い立たせ燃え上がらせる。

それは、薪のとっておきのテクニック。




技巧 終





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コメント

■ 

きゃーーーーーーーっ♪
待ってましたっ!
かのんさんの‥大人な内容‥うふふ‥うふふ‥。

おはようございます、かのんさん。

不眠不休の夜明けにこのような‥このような‥内容‥
それ故少々変になっておりますことをお許し下さい‥(^_^;)

さすがに例の数字の体位は‥難しいですよね。
でもそこまでできるのですねっ!!
うーーーん‥ま、薪さんの‥白くてピチピチしたお尻がぁ‥
きゃ‥恥ずかしい‥けど‥嬉しい‥悔しい‥(笑)

おまけに‥おまけに‥顔●?!
‥‥‥青木ィ‥神をも畏れぬ所業だっ!と
思ったら‥薪さん‥
ええ、いいんです。
薪さんさえいいというなら‥私に何が言えますでしょうか‥
うふふふふふ‥ああ‥ステキ‥かのんさん‥
出ました‥出ましたよ‥
大量出血です。
ええっと‥病院‥今の時間開いてる病院なんて‥ないですよねえ。

本当に‥薪さんはテクニシャン‥言葉でも、
‥そっちでも(笑)

ホルモンが活発に分泌されるような作品をありがとうございましたっ!!

ただいま腰が‥くだけております(笑)

■ こ、これは・・・・(*゜∇゜*)

キ、キ、キ、

キタ━━━(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━━ッ!!!!!(←腐女子)

キャーーーーーー★☆★☆★☆
キャーーーーーー☆★☆★☆★
キャーーーーーー★☆★☆★☆

GAN射!
顔SHA!
がんsh(自重)

はぁはぁはぁ・・・
薪さん色っぽい・・・!!!(*゜∀゜*;

青木の精・・ゴホン!・・を顔中にあゔぃ・・・あゔぃて・・・な、舐め・・・舐め・・・ペロって・・・はぁはぁ(@▽@;

>「お前、また、僕の顔に浴びせるか・・?」

もう!もう!もうこれだけでご飯5杯はイケマス!!!
ぎょへぎょへぎょへ(←危)

あ!しっくすなゲホゲホっ・・・できましたね!!!!!
じゃあ次回オフではこれを図解にします!!!(ヤメロ)

薪さんの超絶技巧に万歳三唱~~~~~!!!!!

ヾ(゚∀゚*)ヽ(*゚Д゚)人(*゚∀゚)ノヾ(゚∀゚*)ヽ(*゚Д゚)人(*゚∀゚)ノ

ありがとうございましたーーー!!!!!
ぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼた・・・


■ 

○ruruさま

こんにちは♪
コメントありがとうございます!

> きゃーーーーーーーっ♪
> 待ってましたっ!
> かのんさんの‥大人な内容‥うふふ‥うふふ‥。

きゃーーーーーーっ!!!
こちらこそ、嬉しいお言葉に、叫んでしまいます。

> 不眠不休の夜明けにこのような‥このような‥内容‥
> それ故少々変になっておりますことをお許し下さい‥(^_^;)

不眠不休・・い、一体何が・・。
だ・・大丈夫でしょうか???(@@)

そんな大変な時に、読んで下さり、コメントまで・・重ねてありがとうございますm(_ _)m

> さすがに例の数字の体位は‥難しいですよね。
> でもそこまでできるのですねっ!!

26センチ差・・というのは、やはり厳しいものがある。
と、私自身が思ったのかどうか・・脳内に生まれた映像では、こんな結果になりました(^^;)

その映像が、果たして正確に身長差を表しているかどうかは不明ですが、少なくともここでは、前は届かなくても、後ろには届いた・・というわけですね。

> うーーーん‥ま、薪さんの‥白くてピチピチしたお尻がぁ‥
> きゃ‥恥ずかしい‥けど‥嬉しい‥悔しい‥(笑)

先日、皆様と薪さんのお尻について検証した後でしたので、書く際には、それまで以上にリアルに光景が浮かんでおりました(笑)

ええ・・あのお尻が目の前に・・いいですよねえ。
でも確かに、悔しい!(青木めっ)

> おまけに‥おまけに‥顔●?!
> ‥‥‥青木ィ‥神をも畏れぬ所業だっ!と

すみませんすみません!!

青木の過失だったので、見逃して下さい(><)(←全て青木のせいにする)

> 思ったら‥薪さん‥
> ええ、いいんです。
> 薪さんさえいいというなら‥私に何が言えますでしょうか‥

あ・・許して下さいますか・・(ほっ)

薪さん、この偶発事故が、積極的にいいかどうかは別として、少なくとも「イヤではなかった」ご様子ですね(笑)

> うふふふふふ‥ああ‥ステキ‥かのんさん‥

ああ・・良かった。
嬉しいです。
ありがとうございます(TT)

> 出ました‥出ましたよ‥
> 大量出血です。
> ええっと‥病院‥今の時間開いてる病院なんて‥ないですよねえ。

大量出血!?
だ・・大丈夫ですかっ!
救急車を呼ぶしかないのでは!(笑)

> 本当に‥薪さんはテクニシャン‥言葉でも、
> ‥そっちでも(笑)

「そっち」という単語が、妙にツボにハマりました☆

> ホルモンが活発に分泌されるような作品をありがとうございましたっ!!
> ただいま腰が‥くだけております(笑)

ホルモン分泌・・腰くだけ・・おかしい・・楽しいです、ruruさん(≧▽≦)
そして・・とてもとても光栄です☆☆☆

嬉しいコメントを、どうもありがとうございました!!

■ 

○コハルビヨリさま

コメントありがとうございます!☆☆☆

> こ、これは・・・・(*゜∇゜*)

これは・・これは・・
一体何を思われたのでしょう・・ドキドキ☆

> キ、キ、キ、
> キタ━━━(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━━ッ!!!!!(←腐女子)

キ・・キましたか?
ど・・どの辺りが???

> キャーーーーーー★☆★☆★☆
> キャーーーーーー☆★☆★☆★
> キャーーーーーー★☆★☆★☆
> GAN射!
> 顔SHA!
> がんsh(自重)
> はぁはぁはぁ・・・
> 薪さん色っぽい・・・!!!(*゜∀゜*;

こここ・・これは、どうやら歓迎して下さったっぽい。
ああ・・良かったです!!(><)

しかも、何て凝った叫び(笑)
ありがとうございました☆☆☆

> 青木の精・・ゴホン!・・を顔中にあゔぃ・・・あゔぃて・・・な、舐め・・・舐め・・・ペロって・・・はぁはぁ(@▽@;

こ・・コハルさん、しっかり!

青木の・・ええ・・不慮の事故で(笑)こんなことになってしまいました。
でもうろたえる青木に対して、薪さんは・・

> もう!もう!もうこれだけでご飯5杯はイケマス!!!
> ぎょへぎょへぎょへ(←危)

ぶははっ☆
面白い!
面白過ぎるんですけど、コハルさん!☆☆☆(T▽T)

> あ!しっくすなゲホゲホっ・・・できましたね!!!!!

正確には、届かなかったけれど、ある意味出来たとも言えますね(^^;)
身長差があるなりの形と申せましょう。

> じゃあ次回オフではこれを図解にします!!!(ヤメロ)

きゃああああっ☆☆☆
コハルさんのお手で図解(=イラスト化)していただけるならっ!
是非!拝見したいです!!!(≧▽≦)♪♪♪

> 薪さんの超絶技巧に万歳三唱~~~~~!!!!!

ばんざい・・さんしょうって・・・爆笑!!!!!

> ヾ(゚∀゚*)ヽ(*゚Д゚)人(*゚∀゚)ノヾ(゚∀゚*)ヽ(*゚Д゚)人(*゚∀゚)ノ

可愛い顔文字から、声が聞こえてきそうです・・ああ楽し過ぎて苦しい・・。

> ありがとうございましたーーー!!!!!
> ぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼた・・・

きゃ~~~~~~っ!!
輸血!輸血!!誰か~っ!!

とても楽しくて嬉しくて笑いまくりのコメントでした。
どうもありがとうございました!!!!!m(_ _)m

■ 

○12/4にこちらの記事に鍵拍手コメ下さったMさま

コメントありがとうございます!
レスが遅くなってしまい、申し訳ございませんm(_ _)m

読んで下さって、ありがとうございます!!
嬉しいです(〃▽〃)

ショック療法!?
大丈夫・・ということで、良かったのでしょうか。

色々とおありのようですが、いらして下さって嬉しかったです。
私もゆっくりお邪魔したいのですが、不義理を重ねてしまい、本当にすみません(><)

腐レベル・・そうですね・・。
私自身がレベルアップしていると言うより、「ここまで書いても大丈夫?」と、周辺の様子を見ながら記事掲載をしている感じです。
私自身の内部は、たぶん、元から相当腐っていたのではないかと(笑)

最後の一文にヤラれたとのお言葉も、嬉しかったです。
ああ書いて良かった・・(つ;)

ありがとうございました!

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