カウンター


プロフィール

かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


当ブログ拍手頁

最新の公開拍手コメのレスはこちら それ以前の公開拍手コメ&レスは、各記事の拍手ボタンを再度押していただければ読めます 鍵拍手コメにつきましては、拍手をいただいた記事下コメント欄にレスを書いております

所属してます♪


月別アーカイブ


最新記事


最新コメント


検索フォーム


 
カウンターを設置してから約1年、去る2月4日に、当ブログのアクセス数が、2万hitを突破致しました。
こちらを訪れて下さる方、どうもありがとうございます!!m(_ _)m



昨年の2月20日にカウンターを設置してから、350日。

単純計算で、一日に、57件のアクセスがあることになります。
1万hitを突破したのが、ちょうど半年前の8月11日なので、この一年は、ほぼ同じペースでhit数が積み重なったということですね。

カウンターを設置した頃、2月半ばというと、約2ヶ月かけた長編、「朱色の空」を書き上げ、そして、R創作にも手を伸ばした頃ですね(笑)
あの頃、遠距離恋愛をしていた創作薪さんと青木が、今では二人一緒に住んでいる・・何だか、これまでの日々を思い返すと、感慨深いものがあります・・・。

私自身の、創作に対する思いにも、紆余曲折がありました。

当時は、本当に、何も考えず、ただ思いつくままに、夢中で書き綴っておりました。
それから一年の間に、書くことに対して疑問が沸いたことが、3度、ありました。

最初は、昨年の春。
他の秘密ブロガーさんの、素晴らしい二次創作を目の当たりにして、衝撃を受け、自分の創作を振り返り、その拙さがたまらなくなり、これまでに書いた物を、全て消してしまいたいと思う程、思い詰めました。

・・が。
翌日には、立ち直っておりました(早っ)

考えてみれば、これまでの人生、大した取り柄も無く、凡庸に生きてきた自分です。
二次創作だって、自分より、遥か高みにいらっしゃる方が居るのは、当然のことです。

落ち込む必要は無い。
自分は、自分の出来る範囲で、努力していけばいい。
そんな風に思いました。

後から考えると、創作を始めて、皆様に優しく声をかけていただいたり、同人誌に参加させていただいたりして、嬉しさのあまり、舞い上がっていたところが、あったかもしれません。
そんな時に、自分の創作をふと見つめ直す、そんな機会を与えられて、良かったと思います。

なので、あの時、天才の偉業を見せて下さった方と、立ち直るきっかけを与えて下さった方には、今もずっと、感謝し続けているのです。

二度目の疑問は、突然ではなく、ゆるやかに、やって来ました。

その疑問とは、「二次創作」といった物に、不快な思いをする方が、いらっしゃるのではないかということでした。
特に、それがRとなると、原作キャラに対する冒涜だと、捉える考えも出て来るのだろうと。

創作を書き始めた当初、何も知らなかった私は、ブログを続けるうちに、世の中には「二次創作」という分野が確立されていること、そして、それが色々と微妙な問題を含んでいるということを、知りました。

創作を続ける傍ら、数ヶ月に渡り、「秘密」の二次創作に限らず、様々な漫画・アニメ・小説等の、広い意味での「二次創作」について調べ、それがどういう位置にあるのかを確認し、また、様々な意見も拝読致しました。

その上で、心を込めて、キャラに愛を込めて、真剣に向き合って書いていこう、原作に対する感謝や尊敬の気持ちを、常に忘れずに書いていこう。
自分の中で、そういう結論に至りました。

今も、「二次創作を書いている」ということに、ふと、心苦しい思いを、抱くことがあります。
でも、自分はやはり、創作を止めることは、出来ない。
だったら、自分に出来ること、自分に課さねばならないことを守りながら、書いていくしかない、そう、言い聞かせております。

三度目が、この一週間の間の、迷いです。

「山の声」の後書きで、色々と思いを書き綴ったところ、たくさんの方に、優しいお言葉をかけていただきまして・・。
慰めていただく為に書いたようで、何だか気恥ずかしく、でも、皆様のお言葉の一つ一つに、とても励まされ、心が軽くなりました。

どうもありがとうございました!!

それにしても・・今回は今までに無く、参りました。
創作を書き上げた後は、それが1話完結の短編から、40話を超える長編まで、どれであっても、書き上げた満足感、充足感といった、カタルシスを感じることが出来ました。
それが今回は、書き上げた後も、胸がもやもやとして、そんな気持ちになれませんでした。

連載物を書き上げた後は、その話のイメージに沿ったワインやお酒で、自分に祝杯を上げることが、恒例になっているのですが。
「山の声」をUPした後は、胸ふさぐ思いのせいで、せっかく開けた純米吟醸酒の味が、ちっとも分かりませんでした(もったいない)。

後書きでも書きましたが、私はこれまで、創作を書く時に、迷ったことは一度もありませんでした。
あえて言うなら、RをUPする時に、アダルトカテゴリでもないのに、ここまで書いて大丈夫だろうかと思ったことがある位で。

既に脳内に出来上がったストーリーを、ただ一心不乱に、文章に起こしていくだけの作業で、自分なりに、満足をしておりました。
そして、そんな自己満足に対して、読んで下さる方や、読んで何かを思って下さる方が居る・・そのことが、純粋に嬉しく、自分は幸せだと、単純に思って参りました。

でも今回、「薪さんと青木の身が滅ぶ」というシーンを書いてUPしたことで、「これを読んで、傷付く人が居るかもしれない」と、自分の書いた物が、読む人によっては、凶器になり得るかもしれないという可能性に気付いて、愕然と致しました。

たかが二次創作。
原作とは違う世界であり、私なんかが、こんな片隅で書いている拙い創作など、世の中に何の影響も与えないだろう・・とも思うのですが。

でも、例え、狭い世界で書いている二次創作に過ぎないとしても、それを、こういった公的な場に掲載する以上、その文章には責任を持つべきであり、読んだ方がどう受け留めるか、配慮する必要があるのではないか・・そんなことを、今回、初めて思ったのです。

浮かんだ物を、ただ無責任に書いてはUPする・・私は、そんな安易な思いでブログに携わってきたのではないだろうかと、自分の浅はかさを、思いました。

もちろん、書くに当たって、気を配ってきたこともあります。

まずは、最低限のルールとして、特定の人を誹謗・中傷する内容になっていないか、吟味すること。
自分が好きなキャラだけでなく、他のキャラを愛してる人も居ることに、配慮すること。
腐要素を含む内容であることを、事前に注意喚起すること。

特に、原作のレビューを書く時には、原作を深く愛する方々がご覧になることを踏まえ、同時に、自分とは全く違った意見の方もいることを考慮に入れながら、訪れる方が、なるべく不快な思いをすることが無いよう、書いては読み返し、注意をしてきたつもりです。
それでも、至らなかったことも、あるかもしれませんが・・。

ですが、創作は、レビューに比べて、これまであまり読む方のことを考えず、自由に書いて参りました。
原作を踏まえたキャラクターとは言え、自分が書く世界では、そのキャラクターを生かすも殺すも、自分の自由だと、思っているところがありました。

私は、原作の薪さんや青木や、第九メンバー達が、大好きです。
同時に、自分の書いた創作内の彼らのことも、やはり、愛しているのです。

でもそれは、実は自分だけではない、読んで下さる方も、創作内のキャラを愛して下さるのだと・・既にそのキャラ達は、自分だけの物ではない、ブログという場所にUPして、人の目に晒すことにより、読んで下さる方との共有財産になるのではと、そんな風に、思ったのです。

ここで、清水先生のお話を出すのも、おこがましいのですが。

「輝夜姫」は、LaLa掲載時と、コミック収録時では、最終話に、大幅の加筆がされていました。
今まで、このことに対して、特に何か考えることは、無かったのですが。

今更になって、思いました。
「一体どちらが、清水先生の本意だったのだろうか」と。

元々、コミック収録時の展開が頭にあったのだけれど、ページ数や時間の関係で、LaLa誌上では短くせざるを得ず、コミック収録時に、本来描きたかった物を、描くことが出来たのか。
それとも、LaLa掲載時のラストが自分の中では完成品であったのに、その後の、ミラーがあまりにも不憫だ残酷だという多数の声を受け、読者の気持ちを思い測り、加筆を決意したのか。

多くの「秘密」ブロガーの方々は、自分がどういった思いでブログを運営しているか、自分のサイトがどういったカラーであるか、掲げていらっしゃいます。
そうやって注意をあらかじめ促すことで、訪れる方々も、心構えが出来るのだと思います。

私は、このブログは「秘密」ブログであり、あおまきやすずまきを推奨し、腐要素を含む・・といったこと以外は、特に明記しておりません。

それは、自分で、自分のブログのカラーを、決めてはいないからです。

「秘密」ブロガーの方々には、シンプルなサイトを目指している、明るいイメージがいい、人に元気を与える内容でありたい、ファンの方に有用な情報をもたらしたい、薪さんを幸せにする目的で書いている・・などなど、見た目においても、内容においても、自分が、どういったサイトを目指しているのか、どんなカラーで運営していくのか、掲げている方が多く見られます。

でも、私は、自分が一体何の目的で、このブログを運営しているのか、それを全く決めずに、ここまでやって来てしまいました。
ただ自分の中に沸いた思いを、レビューや創作やおしゃべりといった形で、自由に、綴って参っただけで。

その上で、読んだ方が、このサイトにどんなイメージを抱くのか、どんなカラーだと感じるのかは、訪れた方が決めることだと考え、私は自分でそういったことを意識したことは、全く、ありませんでした。

でも、今回、迷った時、私は思ったのです。
ここを訪れる方は、このブログに、何を求めて下さっているのだろうかと。

これまでにいただいたコメント等から察するに、二つ、思い当たりました。

一つは、「綺麗な薪さんが居ること」。
もちろん、原作の薪さん自体が、どう書いたところで、絶対に汚くならないからであり、私の力ではないのですが。

そしてもう一つは、「薪さんが幸せであること」なのかなと。
どんな展開になっても、最終的に、薪さんは幸せであると・・そういったことを、求めて下さっているのかなと、そんな風に思ったのです。

そして、「青木と共に逝く薪さん」に、このブログでは決してそんな悲劇は起こらないと信じて下さっている方を、裏切ることになったのではないかと、そんな不安に駆られてしまったのですね。

それまで何も考えずに書き進めてきて、突然突き当たったその疑問に、頭の中が煮える程に、迷い、悩みました。

私は今回、初めて、「書く」ということに、迷いを覚えました。

ただ一方的に「書く」こと、それでいいのだろうか。
公の場に掲載する以上、読む方のことを、考えた方がいいのではないか。

でも、読む方と一口に言っても、その受け取り方は、千差万別。
全ての方に納得していただくのは、不可能。
だったら、書き手である私が、本来書きたかった物を、正直に書くことが、全ての読み手に対して、誠実であるということなのだろうか。

今回、後書きにいただいたコメントを、一つ一つ、大事に読ませていただき、自分は、先走って考え過ぎたかもしれない、今までのとおり、自分の思うとおりに、そのまま、書いていけば、それで良いのかもしれない、とも、思いました。

でも、いただいたコメントの、その考え方が、読む方全ての考えとは、限らないですよね。
むしろ、何も発言せずに、見ていて下さる方の方が多いかもしれません。
そう思うと、やはり、声を上げずとも、傷付いている人が居るかもしれない、その可能性は、頭に入れておかなければいけないのかな、とも思ったり・・。

ああ・・分かりません。

こんな悩み、普段から「金にもならないことに、そんなに時間と神経を使って」と、呆れている夫には、とても話せないと思いました。

・・でも結局、お酒を飲んだ勢いで、愚痴ってしまいましたけれど(笑)
こちらが真剣に悩みを吐露しているというのに、夫は、笑っておりました。
まあ、そうですよね、夫にしてみれば、日々お仕事に神経をすり減らしているのですから。

考えてみれば、夫に限らず、お仕事やプライベートなどで、深刻な悩みや苦労を抱えている方が、たくさんいらっしゃるというのに。
たかが趣味で、こんなに思い悩んでいる自分は、もしかしたら、贅沢かもしれません。

でも、たかが趣味、されど趣味。

これまでは、「たかが趣味」と思い、自分が楽しんでやればそれでいい、それで一緒に楽しんで下さる方がいらしたら、それで幸せ、と、思っておりましたけれど。

「されど趣味」、非公開にして、自分一人で読み返しているならともかく、ブログという公の場にUPする以上、それが例え、お金を払って見るプロの方々とは違う次元であっても、見て下さる方々が、相手が居る以上、その方々のことも、きちんと考えねばならないのではないか、そう思いました。

でも、かと言って、読む方に対して「こんな展開を望んでいるのだろう」と、それを見越して書くような、そんな真似は、かえって失礼だとも、思います。
それに、実際のところ、「考えて書く」ということが出来ない私は、読む方の期待に応える物を書こうと意識して書くことも、出来ません。

「読む方のことを考える」ということは、読む方に「迎合する」ということではなくて・・
では、一体どうすればいいのか?

・・明確な回答は、まだ、私の中では出て参りません。

でも、今回、「創作を書く」ということに怯え、萎縮していた気持ちを、皆様の助けを借りて、きちんと見つめ直そうという思いに、変えることが出来ました。
本当に、感謝致しております。

カウンターを設置してからの2万hit、そのクリックの一つ一つ、そしてまた、それ以前から、ブログを開設してからの1年5か月の間に、訪れて下さった、全ての方々のお陰で、私は今、ここに居ます。

どうもありがとうございました!!m(_ _)m

そして、これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。





関連記事

コメント

■ 

こんにちは。かのん様。

20000hitおめでとうございます☆\(^▽^)/☆

「書く」ということに真摯に向かいあって、悩んでいるかのん様。
私は、その真摯さにかのん様の素晴らしいさを感じます。

かのん様の素敵な感性から生み出されるお話の数々。
私は、とても大好きです。

薪さんの幸せを願う。

秘密を愛する「秘密仲間」の共通の願いだと思います。

それが、二次創作の根底に有る限り、大丈夫だと私は思います!!!

皆、いろいろな愛し方があり、それぞれの薪さんがいる。
いろいろな二次創作の薪さん。

確かに、ブログは人の目に触れるものですが、
教科書のように、否応なしに押し付けられるものではなく、閲覧する方々に自由があります。

二次創作や腐やカップリングに抵抗感を持つ方々は始めから閲覧しないと思います。

もし、多少の抵抗がある方でも、かのん様の素晴らしいお話を始めから読んでいけば、
かのん様の世界の「幸せな薪さん」として自然とあおまきの関係を受け入れられると思います\(^ー^)/

二次創作のブログをしていない私があまり偉そうなことは言えませんが・・・。

こっそり、日記もどきを携帯ブログでしていますが、アクセス数が多めのときにはハラハラしてしまいます(^_^;)
ブログという公共の場所では、正に覆水盆に返らず・・・イベント情報(私と子供の趣味です)等を間違えてしまい何か閲覧する方に迷惑が・・・と不安になることもあります(∋_∈)

かのん様の世界が大好きな私です。
コメを残さない方の中にも、たくさんこの世界を愛している方がいらっしゃると思います(^_^)

どうか、これからも、その素敵な世界を私たちに見せて下さい☆
お願いします!

■ 

○たつままさま

こんにちは。
コメントありがとうございます!(^^)

> 20000hitおめでとうございます☆\(^▽^)/☆

どうもありがとうございます!
たつままさんには、2万hitを突破した直後にもコメントをいただいて・・本当にありがとうございます!(TT)

> 「書く」ということに真摯に向かいあって、悩んでいるかのん様。
> 私は、その真摯さにかのん様の素晴らしいさを感じます。

あ・・ありがとうございます・・。
いえ、でも、あの・・一人でぐるぐるとしているだけで、それをこんな記事にしてしまって、素晴らしいどころか、本当に情けなくて、すみません(><)

> かのん様の素敵な感性から生み出されるお話の数々。
> 私は、とても大好きです。

ありがとうございます・・!
その数々の創作は、たつままさんのお陰で、成り立っております。

> 薪さんの幸せを願う。
> 秘密を愛する「秘密仲間」の共通の願いだと思います。
> それが、二次創作の根底に有る限り、大丈夫だと私は思います!!!

力強いお言葉・・。
励まされます!!

> 皆、いろいろな愛し方があり、それぞれの薪さんがいる。
> いろいろな二次創作の薪さん。

こんなにもそれぞれに違うのに、でも皆、紛れも無く薪さんなんですよね。
それはやはり、書く(描く)方に、もれなく薪さんへの愛があるからだと思いますね。

> 確かに、ブログは人の目に触れるものですが、
> 教科書のように、否応なしに押し付けられるものではなく、閲覧する方々に自由があります。
> 二次創作や腐やカップリングに抵抗感を持つ方々は始めから閲覧しないと思います。

そう、私も、「閲覧する方の自由だから」という思いで、それもあって、これまであまり読む方のことを、考えてこなかった気が致します。
「当ブログを訪れて、不快になるのであれば、二度とその方はこちらをご覧にならないだろうし、それで解決すること」だと。

でも、全く「秘密」に関心の無い方が間違って来てしまったり、また、「秘密」ファンであっても、二次創作や腐に抵抗がある方が、思いがけず辿り着いてしまったのならば、それはもう、私にはどうしようもないことで、仕方のないことだと思うのですが。
ただ、当ブログの記事を、ありがたいことに気に入って下さった方が、今回の創作に裏切られた思いで傷付いたとしたら、それは申し訳ないと思ったのですね・・今更ですが。

でも、たつままさんのご意見には、ホッとします。
ありがとうございます。

最初から何も考えずに、心のままに書いてUPするのと、読んで下さる方のことを考えた上で、それでも自分の信じるとおりに書いてUPするのとでは、結果的に、同じ物を出すとしても、心構えが違ってくるのかなと・・この数日で、そんな風に思うようになりました。

今回悩んだことは、無駄ではなかったのかなと、お陰さまで、やっと思えるようになって参りました。

> もし、多少の抵抗がある方でも、かのん様の素晴らしいお話を始めから読んでいけば、
> かのん様の世界の「幸せな薪さん」として自然とあおまきの関係を受け入れられると思います\(^ー^)/

うっ・・・
またも泣かせることを、たつままさんたら・・・(つ;)

> 二次創作のブログをしていない私があまり偉そうなことは言えませんが・・・。

いえいえいえ・・本当にありがたいお言葉でした。
どうもありがとうございます!

> こっそり、日記もどきを携帯ブログでしていますが、アクセス数が多めのときにはハラハラしてしまいます(^_^;)

たつままさんの携帯ブログ、ちょっとiモード検索をしてみたのですが、残念ながら辿り着きませんでした。
ハンドルネームを違う物にしてらっしゃるのでしょうか。

アクセス数が多い・・きっと、たつままさんらしい、訪れる人を明るい気持ちにさせてくれるブログなのでしょうね!

> ブログという公共の場所では、正に覆水盆に返らず・・・イベント情報(私と子供の趣味です)等を間違えてしまい何か閲覧する方に迷惑が・・・と不安になることもあります(∋_∈)

日記だけでなく、その中で情報発信もされているのですか。
確かに、そういった事柄で何か間違えたらと、気を遣いますよね。

> かのん様の世界が大好きな私です。
> コメを残さない方の中にも、たくさんこの世界を愛している方がいらっしゃると思います(^_^)
> どうか、これからも、その素敵な世界を私たちに見せて下さい☆
> お願いします!

何だかもう・・何て申し上げたら良いか・・

いえ、たくさんいらっしゃる・・かどうかは分かりませんが。
でも、お言葉が嬉しくて、ありがたくて。

ありがとうございました。
こんな月並みな言葉しか思い浮かばない自分が、もどかしいのですが。

どうもありがとうございました。

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ 

○2/20にこちらに非公開コメントを下さったSさま

コメントありがとうございましたm(_ _)m

そちらのブログの非公開コメにて、レスさせていただきました。

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ 

○2/25にこちらに非公開コメントを下さったYさま

コメントありがとうございました。
レスが遅くなり、すみませんでしたm(_ _)m

大事に読ませていただきました。

そうですね、きっと、必要な悩みだったのだと思います。
同じことをするにも、何も考えずにするのと、考えた上での結果では、違ってくると思いますので。

いえ、たぶん、「必要だった」と結論付けられるかどうかは、これからの私の気持ちの持ちようや、行動のありようによるのかなと、このコメントを拝見して、思いました。
その悩みを、ただの通過点として終わらせてしまうのか、意味があった物にするのかは、これからの私自身によって、決まってくるのかなと。

いただいたお言葉の一つ一つが、胸に響きました。

どうもありがとうございました。

■ 

○2/23に、こちらに非公開コメントを下さったSさま

コメントありがとうございました。

すっかり遅くなってしまいましたが、先程、Sさんのところへ、非公開コメにて、レスさせていただきましたm(_ _)m

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

■この記事のトラックバックURL

⇒ http://kanon23.blog36.fc2.com/tb.php/498-25e73d16

この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

■この記事へのトラックバック

 | BLOG TOP |