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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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レビュー1:子供達
レビュー2:教師達
レビュー3:薪さん
レビュー4:発展途上の、青木
レビュー5:諦めない、青木


薪さんと青木以外の、第九メンバーについて、つらつらと。



青木と山本が頭を下げる場面では、岡部さんや今井さん、それに、宇野や小池も、心配そうに見守っている。
更には、薪さんから、この件はお前達が引き継ぐようにと言われ、岡部さんや今井さんは驚き、岡部さんは、最後まで蒼ざめながら、青木達を振り返っていた。

その様子は、単に、怒る上司と、怒られる同僚の様子を伺っている、というだけではなく。
薪さんの怒りを心配し、同時に、薪さんにそんな仕打ちを受けた、青木と山本を、メンバー皆が、心配しているように見えた。

皆、それぞれに、これまで様々な形で薪さんに叱られた経験を持ち、それを受けた人間がどんな思いになり、どんな立場に立つか、理解しているのだと思う。

そこには、「叱られたのが、自分ではなくて良かった」「自分には関係ない」といった、冷めた様子も無ければ、一種のライバルでもある同僚が、上司の怒りを受け、その仕事が自分達に回ってきて、「自分達の方が出来る人間だと思われている」と喜んだり、「面倒な仕事が彼らのせいで回ってきた」と不満を覚えるといった様子も、一切見られない。

当然のごとく、互いを思いやる関係が、第九では成り立っているのだと、改めて思う。

この事態に、青木と共に、山本も蒼ざめていたが。
自分一人が叱責を受けた時は、うろたえ、青木に励まされていた山本が、今度は、落ち込む青木を「大丈夫ですよ」と、励ましていた。

年上とは言え、新人の自分が、入ったばかりの部署で先輩を励ますというのも、なかなか出来ないことではないだろうか。

きっと、最初の日に山本をフォローした青木は、その後の3日間も、山本を先導し、頑張って捜査をしていたのだろう。
もうこれ以上は無理、薪さんに謝ろうと判断したのも、たぶん青木で。

そんな青木が、無残な程に落ち込む姿を見て、山本も、自然と青木を励ます言葉が出たのだと思う。

青木が第九に配属されたばかりの時も、そうだった。
第九には、MRI捜査に、最初は苦労する新人を、先輩達がいたわり、教え導き、新人も必死にそれに付いていこうという雰囲気が、出来上がっていた。

「秘密」を読んできて、いつも思うことだけれど、第九の仕事はとてもハードだけれど、そのハードさゆえに、メンバー達は、協力していかねばやっていけない、共に助け合って結果を出そうという連帯意識が、強い気がする。

そして今回は、新人山本の、経験から来る意見が、青木の、ひいては捜査の助けになった。
上下の関係を超えて、素直に互いの意見に耳を貸す第九メンバーの姿勢は、他ならぬ薪さんが示す姿の影響も、大きいと思う。

青木が、夢中になると、目の前の相手を掴んでしまうのは、薪さんの影響だろうか。
「離して下さい」と、何度も言う山本の様子が可笑しい。

レビュー3でも書いたけれど、岡部さんと今井さんが、薪さんをエスコートして車に乗せるショットに、ちょっと萌えた(笑)

タイプの違う、長身の二人の男性が、薪さんを大切に扱っている様子が、何故かツボにハマる。
(実はこのショット、半年以上も前から構想中の長編を思わせるシーンでもあったりする。・・ああ、早く書きたい・・・)

そう言えば、メロディ12月号で、「彼女いる組」として、青木と今井さんが重なるツーショットにも、心惹かれた。
・・やっぱり私は、それだけ、今井さんが好きなのか・・とも思ったけれど、今井さんが単独で居るショットには、何も感じない不思議。

「わざわざ こんな所に?」「ここならカメラもマイクも・・」というやりとりに、なにやら不思議な場所に居ることに気が付いた。
ボイラー室と思っていいのだろうか。

山本も居るのは、先程の山本の意見を、薪さんに直接説明してもらう為に、青木が呼んだのだろう。
山本を連れて来るまで、薪さんが「待っててくれる」と分かって。

後から思ったけれど、山本が、自分のイジメの経験を話しても、彼の手首の傷を知っていた薪さんは、きっと、驚かなかったのだろう。

薪さんの肩を掴まえて引き止める青木の様子に、岡部さんも今井さんも、驚いていた。
特に岡部さんは、かなりうろたえ、青木を叱責しようとしている。
でも、当の青木も、そして薪さんも、そんな岡部さんの様子など、目に入っていない。

青木は事件のことしか見えず、ただ夢中で話している。
やっぱり、薪さんに似ている。
事件のことに集中すると、周囲が見えなくなるその様子は、6巻「A PIECE OF ILLUSION」で、岡部さんのシャツにしがみつきながら、その人岡部さんを完全無視して、思考を巡らせる薪さんを、思わせる。

岡部さんは決して、上司である薪さんに、青木のような無礼は働かないのだろう。
薪さんの傍に仕えながら、青木と違い、決して無謀なことはしない、ひたすら薪さんを守っているのであろう、岡部さんの立ち居地が、伺える。

やっと曽我登場。
冒頭の場面に、一人だけ顔を見せなかったのは、モニターの背後で見えない位置に居たのか、それとも、交代で休憩を取っていたところなのか。

宇野は慌てているけど、今井さん、ことの次第は、説明したのだろうか。

もし、第九の内部に、盗聴器や隠しカメラがあるとしたら、この様子は、「第九は被害者」という状態を確信させる物になる。
その為に、今井さんは、あえてここで説明はせず、「人を騙すなら、まず味方から」を実践し、そのまま宇野と曽我は何も知らされず、うろたえ、蒼ざめたままだったのかもしれない。

モニター越しに、制服姿の薪さんを見て、大汗の3人。
岡部さんに至っては、「マキさん マキさん マキさん~っ」と蒼ざめていることから・・これは、薪さんが言い出したことに、違いない。

この荷物を取りに来た人が居たら、そのまま留め置くように、そしたら、その人間に事情聴取に赴くので・・と、最初は、交番の警官に、そう言うだけの話だったかもしれない。

それが・・

薪「どうせなら、第九の人間が、交番の人間に成りすまして、直接対応した方がいい」
岡「あ、じゃあオレが」
薪「お前じゃあ、コワモテ過ぎる。相手が警戒するだろう」
岡「・・・・・。じゃあ、青木、お前が行け」
青「はいっ!」
薪「いや、青木では心もとない」
岡「え?じゃあ・・まさか山本に?」
薪「新人にやらせるわけには行かないだろう」
岡「え。じゃあ、まさか・・」
薪「僕が行く」
岡「えっ!薪さん自ら?」
薪「お前達は、モニター越しに様子を見ておけ。周囲の観察も怠るなよ。それから、制服の手配だ」
岡「そこまでするんですか?」
薪「当然だ(キッパリ)」
岡・青・山「・・・・・・・。」

・・という展開になったのでしょうか。

掲示板を利用するという青木の提案に、岡部さんも山本も心配している様子だった。
第九が情報を操作するというやり方に、懸念を覚えていた。

山本は、検察の動向を心配し、岡部さんは、たぶん、その先に至る、薪さんの立場をも、心配していたのではないだろうか。
もし、このやり方がどこかに知れたら、薪さんの立場はどうなるのだろうかと。

薪さんは「面白い」と言って、その提案を受け入れ、そして実際に、この状況を楽しんでいる様子も伺い知れたけれど。
考えようによっては、かなり危険なやり方にも思えた。

薪さんは、有田少年が疎外されていた事実に、そしてこの犯人に、憤りを覚えていたから、その犯人を誘い出すことに、乗り気になったのだろうけれど。

千堂大臣の娘の救出作戦の時もそうだったけれど、青木の言動は、色々な意味で、薪さんを動かしていく。
そして、そんな薪さんを、心配する岡部さん。

共に薪さんを慕い、薪さんの役に立ちたいと願う立場でありながら、青木と岡部さんの位置は、薪さんを挟んで、対極にあるように思える。

椎木少年を苛めることを、楽しんでいるようにさえ見える薪さんの態度に、モニター越しにうろたえている面々が面白い。

この、薪さんならではの、薪さんにしか出来ないイジメ方が、本当にたまらない。
岡部さん、「ハゲ検事」なんて、容姿に関わる言葉を放って、後で検察的見地から、山本に責められないだろうか。

薪さんの言葉から、岡部さんは、薪さんの気持ちを理解した。
有田少年の写真を初めて見た時、薪さんが何を思っていたか。
岡部さんは、何も言わないけれど、こうして、黙って薪さんを見つめて、薪さんを理解していく。

ケータイを壊されて嘆く青木を、「まあ まあ」となだめる岡部さん。
岡部さん、「Copy Cat」の時も、青木をフォローしようとして蒼ざめてたし。
きっと、色々な場面で、後輩達や、何より薪さんの勝手な態度を、フォローしてきたんだろうなあ・・。
気苦労の耐えない人だと思う。

その後、生島を帰した薪さんの行動に、青木と共に見ていた岡部さんも、どう、思っただろうか。

捕まることを覚悟で震えていた椎木少年に、お茶を入れ、傍に付いていた山本。
その言葉は、椎木少年を救った。
でも、本当に山本が救いたかったのは、目の前に居る、椎木少年ではなかったのかもしれない。

山本が救いたかったのは・・自分と同じように、イジメられ、虐げられていた、有田少年。
イジメに合いながらも、そのことに悲しんだり、人を恨んだりしたのではなく、死ぬその瞬間まで、人を助けようとしていた彼を、その気持ちを、救いたかったのでは、ないだろうか。

初日、薪さんに叱責されて蒼ざめていた山本が、「嘘も大概に-」と夢中で言っていた。
すっかり、第九の側に、薪さんの側に立って、その立場を本気で心配している、山本。
この3日間で、第九メンバーに囲まれて仕事をし、薪さんの言動に振り回されているうちに、ここの一員になっていた・・ということなのだろう。

青木を「離して下さい」と言っていた山本も、薪さんの肩を、しっかりと触ってるし。
スキンシップの多い職場(?)に、慣れてしまったと言えるかも。

そして、ネクタイ奪取の時同様、薪さんが、必要以上に接近する裏には、理由があった。
薪さんは、山本の手首に、何か傷跡のような物を見つけ、それを確かめる為に、あの時、触れていたのだろうと、分かった。

ラストシーン、岡部さんたら、その場に居ないのにギャグ要員にされて・・。

青木の言葉に質問を投げかけ、言い返している山本。
確かに、青木の図体で光源側に立たれたら、手元が真っ暗になりそう。

薪さんに苛められる順番は、「青木 小池 曽我」だという。
岡部さんと今井さんは、やはり彼らより先輩であり、優秀なのだろう。
宇野は、仕事をそつなくこなし、苛める理由が、あまり見当たらないのかもしれない。

今回の事件では、登場するまで、一体どんな新人が来るのかと、大きな関心ごとだった、山本。

まずは、その容姿に驚かせ、最初は不遜な態度を見せ。
次には、また驚く程に、その弱みを早々と見せて。
そして今回、その困難を経て、乗り越えてきた、ここに至るまでの道を、そこから彼が学んだ人生を、見せられた。

たった3回で、山本という一人の人間の、様々な面、深さを見せてくれた清水先生は、やはり、凄い。
登場した瞬間は、「絶対にレギュラー化は無いだろう」と思わせられたのに、ここまで読んできたら「それも有りかも」と思えてしまっている、すっかり彼に愛着が沸いている自分が、居る。

でも、山本がこれから先、どんな位置になっていくのかは、まだまだ、分からない。

さて、次回は一体、どうなるのでしょう。

・山本は、このままレギュラーの位置に着くのでしょうか。
・情報漏洩の問題は。
・また、最後の書き込みはフェイクだと、宇野・曽我・小池には、ちゃんと知らされるのか。
・生島ら教師達まで、有田少年を疎外していたことに関して、何か記述はあるのか。
・生島の人間性や、犯行に至る詳細には、触れられるのか。
・薪さんが、自ら交番に出向き、そして一度生島を帰したという行動に対して、周囲のつぶやきも漏れ出て来るのかどうか。
・写真だけ出てきた、「新人キャリア女子ベスト2」は、何らかの形で絡んでくるのか(←あまり考えたくない)
・事件の区切りが付いたところで、青木と雪子の進展が見られるのか(←最も考えたくない)

・薪さんが青木のケータイを「ちょっと借りた」ショットは、公開されるのか。

色々と予想しても、結局は、爽快さを覚える程に、予想をことごとく裏切られるのでしょうけど、ね。




メロディ2010年4月号「秘密」レビュー 終





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コメント

■ お疲れ様でした☆

おはようございます。かのん様♪

メロディ4月号レビューお疲れ様でした♪
私も、オカベックと青木はかなり対称的だと思います。
各々、同じように、薪さんを慕っていますが、
オカベックは、薪さんを理解して黙って見守る。
青木は、ぐいぐい薪さんの所に遠慮なく入ってきますよね。

これが彼の良いところですから、
他のこと(オンナ)に気を取られて捜査に身が入らないときは・・・見ているだけで悲しくなります(T_T)

オカベックは、気苦労が絶えませんよね(^_^;)
でも、薪さんと青木のことなら、捜査に夢中になったり、スキンシップ癖があるのはお互い様なので気にしない方が良いかと・・・

私もかのん様と同様に、山本さんはこのまま第九メンバーになりそうだと思います!

彼は、初めとんでもない人かと思っていましたが(ビジュアル的に・・・でも、結構慣れたかも)

今までの人生、辛いことも多かったようですよね。
しかし、ここ第九では、薪さんは山本さんを部下として信頼し、青木は山本さんを仲間として見ています。
青木と薪さんのお陰で第九に居場所を見つけたのでしょうね(^_^)

そうですよね。
山本さんの思いは、苛められる有田少年を弱い子だと思ってほしくなかった・・・というのがあると思います!
勿論、山本さんは、あまりに怯える椎木少年を何とかしようという気持ちもあったのでしょうが。

今後の展開・・・恐ろしいので、毎回考えないように、心にフタをしています(^_^;)

何だか、今回のあの終わり方は・・・次回は少し時間が経った後みたいな雰囲気ですし、
そうすると・・・青木とYの関係とか・・・不安要素が強くて・・・(T_T)(T_T)(T_T)
超小心者です!!!

でも、これだけ兆候があるから、そろそろ青木が自分の想いに気付くとか♪(≧∇≦)♪
だととても嬉しいですね☆☆☆

■ 

○たつままさま

こんにちは。
コメントありがとうございます!
レスが遅くなりまして、申し訳ございませんm(_ _)m

> メロディ4月号レビューお疲れ様でした♪

ありがとうございます。
欠かさず読んで下さり、どうもありがとうございました!

> 私も、オカベックと青木はかなり対称的だと思います。
> 各々、同じように、薪さんを慕っていますが、
> オカベックは、薪さんを理解して黙って見守る。
> 青木は、ぐいぐい薪さんの所に遠慮なく入ってきますよね。

そうなんですよね。
それぞれに、薪さんへの想い(忠誠心か、それ以外か等といった追及は別として)を、違った形で出していますよね。

どちらの立場を良しとするか、これは、読者の好みや考え方で、大きく変わってくるところだと思います。

> これが彼の良いところですから、
> 他のこと(オンナ)に気を取られて捜査に身が入らないときは・・・見ているだけで悲しくなります(T_T)

そうそう、青木の、この無遠慮さが、青木を形作る大事な要素なんですよね。

オンナに気を取られるなんて・・もっての他!ですよね。
(でも・・そういった、感情に左右されるところが、青木らしさでもあるわけで・・う~むむむ・・)

> オカベックは、気苦労が絶えませんよね(^_^;)

そうですね。
でも、岡部さん(オカベックって・・笑)自身は、そういったことを、苦労とは思ってないのでしょうけどね(^^;)

> でも、薪さんと青木のことなら、捜査に夢中になったり、スキンシップ癖があるのはお互い様なので気にしない方が良いかと・・・

岡部さんにしてみたら、「若造が上司に何をしているっ!」って感じでしょうね。
年上でも自分は部下なんだから敬語は止めてくれと言った彼ですから(^^;)

でも、そんな枠を飛び越えるのも、青木ならではですよね。

> 私もかのん様と同様に、山本さんはこのまま第九メンバーになりそうだと思います!
> 彼は、初めとんでもない人かと思っていましたが(ビジュアル的に・・・でも、結構慣れたかも)

そうですね。
最初はビックリ致しましたが(笑)、愛着が沸いて見慣れた部分も大きいですね。
でも、このままレギュラー化するかは、まだまだ分からないところだと思います。

> 今までの人生、辛いことも多かったようですよね。
> しかし、ここ第九では、薪さんは山本さんを部下として信頼し、青木は山本さんを仲間として見ています。
> 青木と薪さんのお陰で第九に居場所を見つけたのでしょうね(^_^)

「青木と薪さんのお陰で第九に居場所を見つけた」・・とてもいいお言葉ですね。
おっしゃるとおりだと思います。

特に薪さんの「もっと信頼してやれ お前の部下だぞ」という決めゼリフは、薪さんの、「部下」という者に対するお気持ち、覚悟が表れて、こんな風に思われる部下達は、山本も含めて、幸せだと思いました。

> そうですよね。
> 山本さんの思いは、苛められる有田少年を弱い子だと思ってほしくなかった・・・というのがあると思います!
> 勿論、山本さんは、あまりに怯える椎木少年を何とかしようという気持ちもあったのでしょうが。

賛同していただき、嬉しく思います。
有田少年が、人を助けようとする心の持ち主だったということを、山本は、自分も苛められていた立場から、その思いを、救いたかったのだと・・そう、思ったもので。

> 今後の展開・・・恐ろしいので、毎回考えないように、心にフタをしています(^_^;)

そうですね。
色々と考えると辛いので・・なるべく楽しく明るいことだけ考えたいですね(^^;)

> 何だか、今回のあの終わり方は・・・次回は少し時間が経った後みたいな雰囲気ですし、
> そうすると・・・青木とYの関係とか・・・不安要素が強くて・・・(T_T)(T_T)(T_T)
> 超小心者です!!!

分かります~~~~。

もう、この1年、ずっと付いて回ってる棘ですからね・・。
考えたくないけれど、でも避けることも出来ず・・(><)

> でも、これだけ兆候があるから、そろそろ青木が自分の想いに気付くとか♪(≧∇≦)♪
> だととても嬉しいですね☆☆☆

そうですね。
だと良いのですが・・。

でも、彼女の「写メが」とか言う奴ですからね(--)

期待しても、落ちた時が大きいので、期待せず、でも必要以上にネガティブにもならず、心静かに、次号を待つことが出来るよう、精神を鍛錬したいと思います。
(こんな鍛錬が必要な漫画って・・・・笑)

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