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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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発売日から一日遅れて、「メロディ」2月号を購入した。


「秘密」にハマり、薪さんに溺れて2年半、発売日当日に買わなかったのは、初めてのこと。
これまで、先を見るのが恐いと言いながらも、結局は、発売日当日に書店に赴き、すぐに頁をめくっていた。
それが今回、叶わなかった。

発売日に書店に行かなかったのは、忙しくて時間が無かったことや、娘が今年最後の高熱を出したせいでもあるが。
それらを理由に、「秘密」を見ることを、先延ばしにしたい、という思いも、あった。

それは、「秘密」に対する想いが冷めてきた・・わけではない。
かえって、想いが強過ぎて、手に取ることが、辛いのだ。

これまでのように「恐い、恐い」「薪さんが苦しんでいらしたらどうしよう・・」という、恐怖とは、違う。
あまりにも辛過ぎて、「秘密」から距離を置こうと、無理な努力をしていた時とも、また違う。

原作の「秘密」に想いを馳せる時。
心は静かに凪いでいるのに。
ただ、面と向かうことを、遠ざけたい気持ちが生まれるのだ。

このまま、二次創作の世界に逃げていた方が、心穏やかでいられる。
そんなことすら、思い。

けれどやはり、薪さんに会いたい。
その気持ちも、奥底に強く、強く存在していて。

結局。
大人しく寝ている娘へのお土産に、娘が愛読している「ちゃお」を買いに行き、そのついでに、「メロディ」も、手に取った。
これまでのように、書店の前のベンチや、同じショッピングセンター内のカフェや、駐車場の車の中で、「メロディ」を開くことはしなかった。

家に帰り、ゆっくりと、開いてみた。


※以下、ネタバレです。







・・・読み進めるにつれ、気持ちは、徐々に、沈んでいった。

今回は、「衝撃」と言う程の大きな展開は、無かった。
けれど、何とも言えない、息苦しさのような物が、胸の中に広がっていった。

これまで、私は、人様の感想というものを、気にしたことは、無かった。
自分のレビューを書き終えてから、よそ様の感想を目にして、自分との違いに驚いたり、同じ思いに共感したりということは、あったけれど。

「メロディ」を手にし、「秘密」を読んでいるその時は。
ただ、薪さんや青木、他の様々な人々の行動や心理をじっくりと味わい、自分の中に湧き上がる想いを、ただ噛み締めていた。

けれど今号で。
初めて「他の人が、この『秘密』を読んで、どう思うか」
それを、考えてしまった。

前号のレビューを書き終えた後、よそ様の「秘密」レビューを読ませていただいた。
それは、普段交流させていただいている「秘密」専門ブログ様に限らず、一般の漫画読者の感想も色々と検索して、広範囲な「秘密」レビューをチェックしてのことだけれど。

その中で、前号の青木に対して、批判的な感想というものを、いくつか目にした。

「青木は今、MRI捜査の対象となる被害者の遺族の立場になって、衝撃を受けているが。これまでは、被害者当人や遺族に対して、ちゃんと考えたことは無かったのか」
「葬儀の場、母親や親族の目の前で、捜査に加わりたいと言うことは、他人の気持ちを無視した、思いやりの欠如した勝手な行動ではないか」
「また、そんな願いを申し出ることによって、薪さんに余計な負荷がかかるのではないか」

そして。

「今の青木にとって、薪さんは、唯一の光。そう思い込み、薪さんに頼ることは、ただでさえ重責を背負う薪さんを、追い詰めることになりはしないか・・・・・」

もちろん、これらの感想が、間違っているとは思わない。
同じ物を読んでも、感想は、思うことは人それぞれ。
私自身、正論だと、納得出来る部分もある。

だが・・これらを読んで、私は、落ち込んでしまったのだ。
特にこの、「薪さんを追い詰めるのでは」という言葉に。

確かにそうかもしれない。
青木よりむしろ、薪さんの方が、モロく、崩れ易くなっているかもしれない。
それを必死に立っているのに、青木の分まで支えようとすることは。

薪さんが、青木の「唯一の光」であることは、薪さんにとって、重い枷になるかもしれない・・・・

そう思っても。
それでも。

私は、嬉しかったのだ。
青木にとって、薪さんが「唯一の光」であることが、嬉しかったのだ。
そして、青木の中で大きな大きな存在である薪さんが、眩しくてたまらなかった。

あの遺体が、姉夫婦だと知った時。
私は、この事件によって、青木が青木でなくなってしまうこと。
そのことが、恐くて、恐くて、たまらなかった。

もしかしたら、読者の知らない部分で、とっくに青木は、何か暗い面を抱えているのかもしれないとさえ、疑った。

けれど、薪さんは、青木を信じていた。
そして、青木もまた、青木のまま、薪さんを信じた。

そのことが、とても嬉しかった。
どんなに過酷な状況においても。
決して壊れない二人の関係に、その繋がりに、救われたのだ。

青木だって、相当に苦しい筈。
それこそ、狂ったって、おかしくない程に。
それ程に、悲惨な状況下にあるのだ。

それでも、青木は自らを失わず、薪さんに手を差し伸べ、青木らしく、前に進もうと決意した。
そのことが、嬉しかった。

なのにそれを、「薪さんを追い詰める」「馬鹿で、勝手な行動」と批判されることが、悲しかった。

今号で。
やはり、薪さんは苦しんでいた。
全てを背負い、受けて立つ姿勢を見せ、その陰で、苦しんでいた。

そんな薪さんの様子を見て。
「それ見たことか」と、言われてしまうのだろうか。
そう思ったら、また、悲しくなった。

そして、岡部さんは、そんな薪さんの重荷に、気付いている。
そのことも、何だか辛かった。

私は、岡部さんが好きだ。
岡部さんの人柄に、薪さんがどれだけ救われているか、そう思うと、感謝の気持ちが芽生える。
けれど。

青木の薪さんに対する想いが、その言動が、薪さんを辛い立場に追いやると。
そんな前提で。
岡部さんは、それを全て分かっている、そんな岡部さんの想いを、薪さんも分かっている。

そうなると。
「やっぱり岡部さんは、何もかも分かってる」
「青木が無理をして、薪さんに負荷をもたらすその一方で、岡部さんは薪さんを真に想ってる」
と、引き合いに出されて、青木が批判されてしまうのではないかと、そんなことを、思ってしまった。

そして。
そうやって、心配してやってる(←いや、誰も頼んでいないが)というのに。
青木の馬鹿は。

「三好先生が何たらかんたらで・・母も落ち着いて」(←目に入った途端もう読み返したくなかったので、ハッキリとは覚えていない)
・・なんて言ってるし!

「母が落ち着いて」と言いたいなら、それだけでいいだろう。
何故そこに「三好先生が」なんて、余計な言葉を入れるかなあ。

今回は、彼女の顔が、回想シーンにさえ一切出てこなかったお陰で、その点ではまだ気分良く読めていたのに。
(※追記:実は二度程、回想シーンに登場しているそうですね。一読目では目に入っていなかったようです←まだ二度目を読んでいない為、未確認。鍵コメ下さった方、ありがとうございました^^;)

・・清水先生。
「雪子さんの写メ」発言の時も思ったけれど。
レギュラーキャストの俳優は、ストーリーに直接関わりなくても、契約上、とりあえずワンシーンだけでも、全話に出演させなければならないドラマのように。

出なくても差し障りの無い展開でも、必ず、雪子の顔か名前は、必ず出してくるのは、何故なんですか?

今回、名前が一切出てこなければ、それはそれで話が済んだこの展開で。
「三好先生が」と、青木が一言加えたせいで。

「やっぱり、何だかんだ言って、雪子は婚約者として役に立ってる」
「青木みたいな職業に就いている夫には、雪子みたいな鈍感な位の妻が居た方が、周囲とのいい緩和剤になるのでは」
「青木にとって、雪子は必要な女」

・・と、雪子を擁護する意見を引き出してしまうかもしれない・・・。

私はもう、青木とお似合いかどうかなんてことは関係なく、平気で人を傷付け、しかもその自覚を持たない雪子という女性の人格を受け付けないので。

たとえ、薪さんにとって青木が、そして青木にとって薪さんが、重荷や負担になるとしても。
それでも、それさえも含めて、必要とし、共に歩む存在であってほしいと願う私にとって。

岡部さんという人の素晴らしさを解しつつ、だからこそ、岡部さんではなく、青木にエールを送り続ける者にとって。

雪子という女性の不憫さを省みつつも、彼女に寄り添うことは、もう出来ないこの状況で。

今回の「秘密」は、落ち込む物だった。

前回、薪さんと青木の関係に。
地獄から這い出そうと前進を試みる青木の姿に。

前向きな光を見つけたというのに。

「秘密」から直接受ける、自分自身の感想よりも。
人様の意見を、思いを、先に考えてしまうなんて。

こんなこと、初めてで。

そんなひねくれた読み方をする、素直に「秘密」の世界に身を置けない自分に。
益々、落ち込んだ。





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コメント

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■ 鍵拍手コメ下さったPさま

○12/30に鍵拍手コメント下さったPさま

いらっしゃいませ。
コメントありがとうございます。

いつもお越し下さっていたとのこと、どうもありがとうございます。
また、貴重なご意見を、ありがとうございました。
非常に不愉快な思いをもたらしてしまったとのこと、申し訳ございませんでした。

コメントを読ませていただき、よく考えてみました。

何度もお越し下さっていたということは、Pさまも、「秘密」のファンであり、「秘密」の世界を愛しているとお察しし、その前提において、レスを書かせていただきます。

私も、「秘密」の世界が大好きです。

薪さんを、青木を、鈴木さんを、第九メンバー達を愛しています。
この記事の趣旨は、そんな、愛する「秘密」のキャラクターの一人が、読む方によっては、批判の対象になってしまうのではないかと、それを懸念して、悲しくなってしまった・・という物です。

「秘密」は、私にとって特別な、大切な世界ではありますが、もちろん、「わたしの為の物」とは、思ってはおりません。
「秘密」に対して、「こうなってほしい」と願い、「どうしてこうなるの?」と、本気で胸がキリキリ痛む・・という日々ですが、それは、あくまで私の個人的感想であり、実際には、清水先生には、ファンの言葉に惑わされず、清水先生ご自身が信じるとおりに、「秘密」の漫画を描き続けてほしいと思っております。

なので「この展開に沈んだ」「落ち込んだ」と言っても、「秘密」の世界を否定しているわけでもないし、まして、清水先生を批判しているわけでもありません。
この世界を提供して下さる清水先生に、心から感謝し、尊敬の念を抱いております。

唯一、この「秘密」の世界で愛することが出来ないのが、雪子という女性ですが、彼女のことも、「秘密」のキャラクターの一人である以上、理解したいと思い、何度も自分の中で、彼女の言動に理由を求め、納得しようと努力してきました。
でも、どうしても好き嫌いというのは、どうしようも無く、雪子を好きでいることは、叶いませんでした。

なので、雪子を好きな方にしてみれば、私の書く文章は、嫌な物かもしれません。
でも、これでも私は、雪子を愛そうと努力してきました。
けれど、どうしても受け入れられないのです。

もし、清水先生や「秘密」を批判・否定しているように受け取れたのでしたら、それは全くの誤解ですし、また、もし雪子をお好きで不快だとおっしゃるなら、それは申し訳ありませんが、どうしようもありません。

もし他に何か不愉快な理由があるのでしたら、それは、ちょっと分かりませんでした。
もう少し言葉を選んでとお言葉をいただきましたが、この記事のどの辺りが、Pさまにご不快をもたらしたのか、どの言葉がお気に触ったのかが、ハッキリ分からないのです。
こういったことは、本来、自分で反省し、自分で気付くべきだとも思い、自分で自分の書いた物を繰り返し読み返しました。
ですが、何がお気に触ったのかが、どうしても分からなくて。

Pさまがご不快だったということは、きっと、他にもこちらの記事に接して不愉快な方がいらっしゃることと思います。
その方々の為にも、問題の部分を書き換えるなり、削除するなり、検討したいと存じます。

なので、お忙しい中、大変お手数で重ね重ね申し訳無いのですが、Pさまにとって、この記事のどの部分が、「非常に不愉快」であり「もう少し言葉を選んだ方がいい」と思われるのか、今一度、お教えいただけたら、幸いです。

■ 鍵拍手コメ下さったCさま

○12/29に鍵拍手コメント下さったCさま

コメントありがとうございます。

お教え下さって、どうもありがとうございました!(早速追記にて対処致しました^^;)
「脳を見たらそこだけ真っ白」というお言葉に、ウケてしまいました(笑)
確かにそうかもしれませんね。
一読目は、先が知りたくて前へ前へと進むせいで、様々なところを読み飛ばしているというのもありますが。
どうやら私は、人より物が見えていないと申しますか、5回位読み返して、やっと普通の方の1回分の情報量を得るようです・・どうしようもないですね(T▽T)

記事をUPして早々にコメント下さったことも、嬉しかったです。
Cさんにおかれては、以前、FC2の不具合か私の不手際か原因は分かりませんが、大変失礼なことをしてしまったにも関わらず(本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m)、こうして変わらずお付き合い下さること、とても嬉しく、ありがたく思っております。

大変お世話になりました。
良いお年をお迎え下さいませ♪

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■ 非公開コメ下さったSさま

○12/29に非公開コメント下さったSさま

コメントありがとうございます。
メールにてお返事させていただきましたm(_ _)m

■ 非公開コメ下さったCさま

○12/30に非公開コメント下さったCさま

コメントありがとうございました。
早速コメント下さって、いつも見守って下さっているのだと感じます。

失礼だなんてことはございません。
ここに詳しくお返事することは叶いませんが、お気持ちが、お言葉の一つ一つが、とてもとても嬉しかったです。

どうもありがとうございました。

■ 非公開コメ下さったEさま

○12/30に非公開コメント下さったEさま

こんにちは。
コメントありがとうございます!

本当に・・今年の「秘密」は、特にキツかったですね・・(T▽T)

本当に、最終回は迫っているのでしょうか。
巷では、もう終わりに近付いていることが、決定事項のように語られているところもあります・・何が根拠にあるのかが、分からないのですが(><;)

薪さんのことも、心配ですよね。
これまで、安易なハッピーエンドは描いてこなかった清水先生ですし・・でも、その中にも必ず何かしら「救い」はありましたし、ジャックとエレナのような、幸せな未来を予感させるキャラクターだって居ます。
なので、希望は持ち続けたいと思います。

遺体が姉夫婦だと分かった時、「青木が壊れてしまうんじゃないか」「その為に薪さんもひどいことになってしまうのでは」それは、私も思いました。
姉夫婦自身の末路にも、その悲惨さに衝撃を受けましたが、それによって、青木が青木でなくなってしまうこと、そして、それが薪さんにどのような影響をもたらすか・・とても心配でした。
ですから、その後、青木がこの過酷な状況でも、青木らしさを見失わないことが、本当に救いになりました。

滝沢も、何やら不穏な空気を発していましたよね・・。

10月号、12月号は、もう、Eさんのおっしゃるとおり。
ものすごい衝撃でしたし、容赦ない展開だと思いました・・本当に。
薪さんのご様子も心配ではありましたが、青木に希望の光を感じた・・全く同じ思いです。

「事件などの当事者の悲しみは存在しても、その事件を解決に導けたことへの青木の「やりがい」や「達成感」はあって良いもの」・・なる程と思いました。
私が言葉にしたくて出来なかった思いを、明確に表していただき、何だか、スッキリと霧が晴れたような思いです。
ありがとうございます。

そうですね。
青木があの場を選んでいなければ、薪さんや岡部さんら、第九メンバーへの負担も軽くなっていた、おっしゃるとおりだと思います。
「でも、きっと青木はずっとそのことを考えていて、薪さんの顔を見た途端に言葉が出てきたんだと」「青木が一縷の希望を託して必死にとった行動」こちら、うなずきながら読ませていただきました。
まさしく私もそう思いましたから。
あの時の青木には、もう、それしか無かったんだと思います・・それが、結果的には周囲の傷を広げることになったとしても、それは、結果であって、「もう少し、場をわきまえてよく考える」なんて余裕は、あの時の青木には、全く無かったと思います。

共倒れ・・多くの薪さんを愛する読者も、岡部さんも、それを心配しているのだと思います。
薪さんを愛する故・・ですよね。
薪さんは、それでなくても、ギリギリのところで、必死に立ってらっしゃる方ですから。
青木にすがられるそのことが、現状を更に危うくしているということなのでしょう。

でも私は、そんな危うい面を抱えていても、青木が薪さんにすがっていることを、マイナスに捉えたくはないんですね。
青木が薪さんを信じ、それを支えにすることは、「秘密」を読んでいる私にとっても、この過酷な展開の中で、すがれる光なんです。
それによって、薪さんが更なる重荷を抱えることも含めて、私はこの二人の繋がりを、肯定的に捉えていきたいと申しますか・・ハッキリ言って、それが無ければ、この苦しい展開の中で、もう「秘密」を読むことすら出来ないと申しますか・・(TT)

「・・・と他の読者様が思うかもしれないと、かのんさんが心配なさっているように感じました(見当違いだったらすみません)」いえいえ、見当違いどころか、おっしゃるとおりです。
そうなんです・・そんなことを心配して、落ち込んでしまいました・・。

それじゃなくても青木って、これまでにもそこかしこで、多々ブーイングを浴びてるんですね。
そして、大人で安定した岡部さんと比べられ、「若造」「考え無し」「薪さんにとって危険な存在」と言われ・・まあ確かにそのとおりで、何も言い返せないのですが・・とにかく、今となっては、青木だって相当苦しんでいるこの状況で、色々と厳しいご意見が出たのを見てしまった後だったもので・・。

もちろん、読んだ感想は人それぞれであり、私の感想も、そのうちの一つに過ぎませんが。

そうですね、何はともあれ、薪さん達がうまくいってくれれば・・。
励ましのお言葉、とても嬉しかったです。

初めてコメントいただいてから3ヶ月、Eさんの明るいコメントには、その都度、元気を分けていただきました。
ありがとうございました。
良いお年をお迎え下さいませ(*^^*)

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■ 非公開コメ下さったRさま

○12/31に非公開コメント下さったRさま

コメントありがとうございます。
メールにて、お返事させていただきましたm(_ _)m

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