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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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前記事に、心のこもったコメントや、沢山の拍手を、ありがとうございました。

拍手をいただくと、このような記事でも読んで下さる方がいらっしゃることが嬉しく、また、拍手を通じて応援して下さっているような気がして、とても励みになります。


それにしても。
なかなか、気分が浮上しません。

考えることと言えば、「秘密」のこと。
二次創作の世界に浸り、原作の厳しさから目をそむけようと思っても、結局、原作の世界に戻ってきては、色々と思ってしまいます。

そもそも、私は一体何の為に、二次創作を書いているのか。

それは、ひとえに。
原作の世界で、こういった薪さんの幸せを見たいと、願うからです。
原作に対する願いを込めて、書き綴っているんですね。

薪さんが、たった一人で震わせる背中を、もう見たくない。
その傍に、苦しみを分かち合える誰か-青木が、居てほしい。

薪さんが、血の海に横たわる鈴木さんを眼前に浮かべ、恐怖に怯える姿を、もう見たくない。
鈴木さんを思い出す時、その温かさを、幸せだった時間を、微笑みと共に、思い出せるようになってほしい。

二次創作は、原作とは関係の無い、勝手に構築した世界ではありますが。
それは全て、結局は、原作への願いを、ひたすらに綴っているに過ぎません。

でも、最近思うのです。
こんなことをして、一体、何になるのかと。

私がどんなに願いを込め、全身全霊を掛けて、薪さんが「愛する人と共に居る幸せ」を、「鈴木さんへのトラウマから解き放たれる時」を、必死に書き綴ったところで。

原作には、何の影響も無いんですよね。

いえ、そんなこと、とっくに、最初から、分かっていたことです。
二次創作なんて、自己満足に過ぎない。
それでも、それを書くことが出来て、更には、それを読んで下さり、共に楽しんで下さる方がいらっしゃる・・それで、充分、幸せです。

その幸せに、ずっとずっと感謝し続けて、ここまで参りましたが。
ここに来て急に、そんな自分に、むなしさを覚えて・・。

原作の展開に泣き、苦しみながら、それを覆す世界を、己の二次創作に求め。
どんなに、どんなに願っても。

そんな自分の勝手な願いは、原作の「秘密」の世界と、何ら関わりを持たない。
ただ、清水先生の脳から、手から、導き出される世界を、一方的に受け入れることしか、出来ない。

もちろん、それこそが、好きな漫画を読む「読者」の特権であり、楽しみであり、幸福であることは、分かっています。
清水先生が生み出す世界を、味わえること、それが、自分の幸せであると。

例えば、成田先生の「エイリアン通り」にハマっていた少女時代。
先の展開に、何かを「望む」なんてことは、全くありませんでした。
そこに描かれる世界を受け止め、受け入れ、ドキドキワクワクし、好きなキャラクターにキャーキャー言って、それで、充分幸せでした。

余計なことなど、何も考えず。
作者が生み出す世界を、そのまま、ただ「味わう」ことが、最高の幸せでした。

「秘密」も、そんな風に、描かれる世界を、そのまま、ただ、楽しめればいいのに。
作者が生み出す世界を、受け入れて、楽しんで、薪さんのお姿にキャーキャー言って、それで充分、幸せな筈なのに。

どうして、そんな楽しみ方が、出来ないのか。
先の展開に「こうなって欲しい」と願い、それが叶わない状況に、身悶えしながら、過ごさねばならないのか。
全ては・・素直にその世界をそのまま楽しむことが出来ない、自分自身が、悪いのだけれど。

私が、どんなに願っても。
願いを込めて、二次創作を書き綴っても。

清水先生の描く「秘密」の世界には、何ら影響は無い。

そんな当たり前のことを。
今更ながらに、思い・・・

むなしくて、悲しくて、苦しくて・・・・・。

アテナ新人賞の講評で。
清水先生は「新人の頃は、自分の書きたい物と、編集部や読者が望む物が違っていたりする」と、お書きでしたが。
先生も、新人の頃は、そういう思いをなさったのでしょう。

では、今は、どうなのでしょうか。
今現在は、自分が本当に書きたい物を、書けて、いるのでしょうか。

「秘密」に対して、どこに重点を置いて読むか、それは、人それぞれだと思います。

近未来の警察機関、MRI捜査という特殊な設定に、興味を持って読む方も、居るでしょう。
また、事件そのものや、事件にまつわる被害者や加害者の人間模様の重さに、唸りながら読む方も居るでしょう。
そして、私のように、薪さんや青木といった、人間関係を見つめながら、読んでいる人も居るわけです。

では、清水先生は、どこにテーマを絞って、描きたいと思ってらっしゃるのか。
事件? 人間のサガ? 恋愛模様?

・・・最近の展開を見ていると、清水先生が描きたいのは、その、どれでもなく。
もっと、根本的な「人間の尊厳」みたいな物を、描きたいのではないかと、そんな風に思えます。

様々な事件を通して、そこにまつわる人間の悲しさ、薪さんという人や、その周囲を彩る人々・・・大河ドラマのように、それら全てを、描きながら。
一番、突き詰めたいのは、「人間」という生き物、そのものであると。

・・そう、考えると。
「あおまき成就」なんて題材は、後ろに追いやられ、ほのめかされた沢山の伏線も、まるで無かったことのように、解決されずに終わってしまうことも、あるのではないかと。

あおまきの関係性は、「上司と部下」を越えた「人間と人間」として描かれることはあっても、恋愛対象としての要素は、綺麗サッパリ、省かれるのではないか。
そんな風に思えて、ならないのです・・・。

薪さんが青木を、青木が薪さんを必要としていることは、繰り返し、ほのめかされてきました。
けれど、青木は雪子と婚約し、薪さんも、それを祝福した。
もしかして、それでもう、この件は、清水先生の中で、結論を示したことなのかもしれない。

「恋愛関係」という枠組みの中で、青木と雪子は成就する。
それはそれで、清水先生の中では、終わった出来事。

薪さんと青木の関係は、「恋愛関係」を超えた、もっと深い「人間と人間」の関係性として描きたかった・・だから、恋愛要素を加える気は無い・・そういうことなのかもしれません。

でも、薪さんが青木を、必死で求めていることは、紛れも無い事実として、描かれてきたと思えます。
薪さんが、決してそれを口に出すことは無くても。

だったら、求める相手を、傍らに置いても、いいではないでしょうか?・・・清水先生。

・・100万歩譲って、青木と雪子の結婚を、受け入れたとしても。
ええ、その時は、この結婚によって、それで、薪さんが、雪子に対する罪悪感から多少なりとも解放されるのだと、自分に言い聞かせて、自分を納得させるつもりですが。

せめて、その時は、薪さんと青木が、互いに自分の想いを、そして、相手の想いを、ハッキリと確認して欲しい。

最終的に、それでも青木が雪子なり、他の女性なりを選ぶ人生を選択したとしても。
そこに至るまでに、薪さんと青木が、自分の想いを自覚し、互いへの想いを認め合う、そういった過程を、経て欲しいのです。

例えば、薪さんと岡部さんの関係は、この先も、きっと一生、変わらない。
穏やかに、信頼し合う関係として、ずっと、続いていくでしょう。

でも、薪さんと青木の関係は?
これ程に強く惹かれ合い、これ程に強く求め合う、そんな関係は、「このまま一生続く」と、言えるでしょうか。

いえ、違う。
薪さんと青木の関係は、薪さんと岡部さんの関係とは、違う。
「そのまま、何も変わらずに続く」のではなく「発展する」関係でなければ、成り立たない。

薪さんと青木は「このまま、変わらずに『上司と部下』として、互いに助け合う関係が続いていくでしょう」・・なんて結論は、とても想像が出来ないし、そんな終わり方は、してほしくない・・・。

でも、私がそんな風に望んだところで、この先の展開には、何の影響も無いんですよね・・。
私の願いは、ただの「一読者の勝手な願い」でしか、無い。

清水先生は、きっと、もっと別のところにテーマを置いて描いてらっしゃる。
だから、私のこんな願いなんて、取るに足らない物でしか、無い・・・。

こんな風に、ぐるぐると考える一方で。
清水先生が、編集部の要求や、読者の願いに惑わされることなく。
清水先生自身が信じる展開を、貫いてほしい・・という思いも、確かにあるんです。

清水先生が、どんな結末を見せてくれることになろうとも。
こんなにも夢中になれる「秘密」という世界を生み、こんなにも真剣に愛せる「薪さん」という人に出会わせて下さった清水先生に、感謝する気持ちに、変わりはありませんし。

でも・・・・

二次創作の世界では、「青木×薪」という関係に萌えつつも、それは、原作の世界とは、全くの別物として捉え、原作の「秘密」では、そんなBL的要素が描かれてほしくない、というご意見が多いことを知りながら。

私自身は、「原作でも青木×薪成立信奉派」なんて、バナーまで掲げ。
原作の世界でも、「青木×薪」が成立してほしいと、真剣に願い、強気で信じ。

初めて二次創作を手掛けてから、2年と4ヶ月、その願いを、想いを込めて、書き綴って参りました。

今は、そのことが、むなしく感じられてなりません。

たまらなく、弱気になってます。





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■ 非公開コメ下さったNさま

○1/28に非公開コメント下さったNさま

はじめまして。いらっしゃいませ。
コメントありがとうございます。
お返事がとても遅くなってしまい、申し訳ございませんm(_ _)m

Nさんは、「秘密」以外に、同人誌や二次創作といった世界に関わっておいでなのですね。

私は、それまで「二次創作」という言葉も知らないままに、「秘密」が好きで、薪さんが好きで、きっと、過去に鈴木さんとこういった会話があったのでは・・等と想像しているうちに、いつの間にかお話を書くようになり、今に至ります。
そのうちに、同人誌にも関わり、「二次創作」という世界を知り、書くことの是非に悩んだり、自分が書いている物の影響について考えたり・・色々なことがありました。

「秘密」は、二次創作化するのが難しいとのこと、他の作品を二次創作化しようと思ったことが無いので、気付きませんでしたが、なる程と思いました。
確かに、「安易に二次創作化すると『秘密』の世界観が壊れてしまう」そうかもしれないですね。

Nさんも、薪さんには幸せになってほしいとお思いなのですね。
そして、あおまきの成就を願ってらっしゃる。
同じ思いで、嬉しく思います。
そうですね・・原作の展開がどうあれ、割り切っていくしかないんですよね。

以前から、当ブログにご訪問下さっていたようで、ありがとうございます。
「物凄く嬉しかった」とのお言葉、私の方こそ、とてもとても嬉しかったです。
そしていただいた二次創作の感想・・こんな思いで読んで下さっているのだと、胸がいっぱいになりました・・(;;)

心のこもったコメントをいただき、本当にありがたく嬉しく思います。
どうもありがとうございました。

■ 鍵拍手コメ下さったAさま

○1/29に鍵拍手コメント下さったAさま

こんにちは。
コメントありがとうございました。

そうですね、雪子の登場あたりから、ただの事件物ではなくなりましたね。
そして、事件だけだったらここまでハマったかどうか、それはあるかもしれません。
薪さんの、青木への想いという「秘密」があるからこそ、それが叶わないもどかしさが、ここまでハマる要因になったというのは、あると思います。

ただ、私の場合、今となっては、薪さんと青木の関係を描くにあたり、雪子という女性を出さなくても良かったのではないかと思っています。
女性の存在を出さなくても、薪さんの青木に対する想いには、「同性同士」「上司と部下」「鈴木さんを失ったというトラウマ」「『カニバリズム事件』等の大きな秘密を抱え、他人を巻き込むわけにはいかない」「第九室長として、天涯孤独であらねばならない立場」など、障害はいくらでもあるわけです。
なので、薪さんと青木が、共に事件を追いながら、互いを想い、絆が強まっていく様子を描いたとしても、上記のような数々の障害によって、なかなか成就は叶わない「もどかしさ」は、いくらでも描けたと思うので・・。
そこに「雪子」という女性が投入されたことで、障害は、薪さんにとって、より決定的に残酷な物になっただけという気がします。

青木は、薪さんへの気持ちが強まっている、確かにそう見えますよね。
このまま雪子と結婚するのは、雪子にとっても不幸な気がするんですが・・。

望ましいラストは、青木によって薪さんが罪悪感から開放されることとのこと、本当にそうですね!
私も、あおまき成就以前に、これが解決しなかったら、それはもう、「秘密」を読んできた過程は何だったのだろうかと途方に暮れると思います。
どんな理由にせよ、「人を殺めた」という事実は、忘れてはいけないことかもしれませんが、でも、誰よりも、その亡くなった本人である鈴木さんが、その事実によって、薪さんが苦しみ続けることは、望んでいないと思うので。

でもきっと、薪さんの中で、罪悪感が消えることは無いでしょうし、この先もずっと、悪夢を見たり、泣いたりすることはあると思うんです。
だからこそ、その傍に、信頼出来る存在、確かな体温・・青木、が、居てほしいんですよね。

そうですね、青木はたとえ薪さんと離れ離れになっても、薪さんのことは忘れない・・。
でも今は、もう少し「秘密」を見守り続け、私の中で余裕が生まれてからじゃないと、二人が離れ離れになったその後のことは、ちょっと考えられないです・・(現在本当に弱気なので・・情けないですね><;)

「沢山幸せをもらった」とのお言葉が、何より嬉しく、じん・・としました(;;)
大丈夫です!離れたりはしません!
(いえ・・離れようと試みても、結局離れられないので・・)

愚痴愚痴とした記事に、優しく励ましていただいて、申し訳なさと、感謝の気持ちでいっぱいです。
どうもありがとうございました!

■ 非公開コメ下さったTさま

○1/31に非公開コメント下さったTさま

こんにちは。
コメントありがとうございました。

当ブログの二次創作世界へのお言葉・・

読ませていただいて、これはもう、私だけの世界ではない、そう思いました。
むしろ、書いた私よりも、読んで下さった方、お一人お一人の世界なのだと。
私が、「何の為に書いているのだろう」と疑問を抱くことすら、それは、思い上がりなのかもしれないと。

私がそこに、どんな願いを込め、何を思って書いたとしても、ブログにUPして、どなたかに読んでいただいた時点で、それは、読んだ方の物となる。
読む方が、自由に味わい、そこに何を思うか、どんな意味を求めるかも自由。
読んだ方の数だけ、その答えがあるのだと。

なので、ブログにUPした時点で、既に、私がその世界の意味を問うのは、自分勝手なことではないかと、そんな風に思いました。

こんなにも、この世界を愛して下さっているのに・・・(つ;)

本当に、「秘密」の世界は過酷ですね。
おっしゃるとおり、「単純なストーリーではない、もっと深いもの」だからこそ、なのでしょうけれど。
薪さんを愛してしまった者にとっては、辛い展開です。

ストーリーの中心が、作者が描きたいテーマは本当は何なのかも、よく分からないことが、余計に、不安を掻き立てますよね。
そうですね・・あれだけの伏線を・・切り捨てることは無いと思いたいです(TT)
考えれば考えるほどぐちゃぐちゃになる・・原作に対して、同じ思いであることを、心強く思います。

子供の頃は「受け止めるだけだった」そのとおりです。
この年になって、こんなにも引き込まれ、考えさせられる世界に出会おうとは・・。
「漫画」という次元を超えて、読者の心を捉えて離さない薪さんに、本当に、幸せになってほしい・・そう思います。
辛くても、「秘密」を、薪さんを、これからも見守っていきたいと思います。

お言葉の一つ一つが、胸に沁みました・・。
ずっとずっと見守っていただいて、支えられて、ここまで参りました。
弱気になっている自分が情けなく、なのに、こんな身に余るお言葉をいただいて・・

本当に私は幸せ者です。
どうもありがとうございました。

■ 非公開コメ下さったMさま

○2/3に非公開コメント下さったMさま

コメントありがとうございました。
こちらこそ、いつもご訪問下さいまして、また丁寧なコメント、ありがとうございます。
お返事に大変時間がかかってしまいまして、申し訳ございませんm(_ _)m

最近、あまりにも心身に余裕が無くて、だから「秘密」に対しても後ろ向きに考えてしまい、益々滅入るという悪循環で・・。
そうですね、おっしゃるとおり、座ってゆっくり温かい物でも飲んで、気分転換を図りたいと思います。

今、ちょっと原作からは距離を置いておりますが、いただいたコメントを読んだり、これまでに書いた自分の二次創作を読み返したりしながら、心の整理をしております。

原作に対しては、今の展開の受け止め方も、この先に何を望むかも、人それぞれ、違った考え方がありますよね。
そんな中、当ブログの創作世界を、好きとおっしゃっていただき、とてもとてもありがたいです(;;)

Mさんだけの「秘密」があるとのこと。
言葉運びがとても美しく、独創的な文章を紡がれるMさんの世界、きっと、素敵でしょうね。

そうですよね、そこにある物語は、その世界は、確かに生きている。

コメントを繰り返し読ませていただき、色々なことを考えました。
まだ、明確な言葉での、答えは出て参りませんが。

少なくとも、当ブログの創作世界は、私が書いた物であっても、ブログにUPして、どなたかに読んでいただいた時点で、それはもう、読んだ方の物であると。
そう思いました。

私自身が、その世界の意味を問うなど、身勝手なことではないか。
読んで下さった方、その世界を愛して下さる方に対して、申し訳ない。
そう、思うようになりました。

心より感謝申し上げます。
どうもありがとうございました。

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