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Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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メロディ 2011年 6月号「秘密-トップ・シークレット-2010 END GAME ACT.5」

レビュー4:薪さんの想い、青木の想い



今号を読んで。
本当に嬉しかった。

何故なら。
薪さんの気持ち、青木の気持ち、そしてその関係性が、遂に、確定されたから。

前号まで読んできて。
もう、薪さんと青木の関係は、上司と部下としてしか、描かれないのだろうか。
そう、思い詰めた。

青木と雪子の関係は、山や谷を越えながらも、着実に進んでいる。
「秘密」はこのまま、異性愛の起伏と結末を見せるだけで、同性愛的要素は、排除されてしまうのだろうか。

もしかしたら、青木×薪的要素は、「秘密」の中では、話を面白くするエッセンスに過ぎず、清水先生としては、そこを重視してほしくはないという思いがあるのではないか。
先生は、もっと、事件を通して見える人間という物や、MRI捜査の是非といった、別のところを見てほしいのかもしれない。

薪さんが青木を、青木が薪さんを必要としていることは、繰り返し、ほのめかされてきたけれど。
青木が雪子と婚約し、薪さんもそれを祝福した時点で、清水先生の中では、結論が出ているのかもしれず。

薪さんと青木の関係は、人間と人間としての絆で見せていくつもりであり、恋愛対象としての要素は、もう見せるつもりではない・・そういうことなのかもしれない。
ほのめかされた沢山の伏線も、まるで無かったことのように、解決されずに終わってしまうことも、あるのかもしれない。

そう捉え。
そして・・とても悲しかった。

清水先生が思うとおりに描いていってほしい、そう思いながらも。
このまま、青木×薪の要素を、無かったことにされてしまったら。

それは、これまでの、薪さんの、青木に対する想いも、無かったことにされてしまうのと、同じこと・・・。

そのことが不安で。
悲しくて。
たまらなかった。

それが、今号で。

これまで、匂わせながらも、ハッキリと描かれることは避けられてきた、薪さんの気持ちが、明らかにされた(それが、雪子の口から・・というのが、ちょっとムッとはしたけれど)。

薪さんは、鈴木さんを愛していた。
そして今、青木を愛している。

ただ、「上司と部下」としての信頼関係だけではない。
恋情を無視した「人間としての繋がり」さえあれば、いいという物でもない。

薪さんは、青木という、一人の人間を、愛している。

薪さんは、一言も発しない。
ただ、薪さんが、鈴木さんや青木に向ける視線、それだけで。
薪さんから見える、鈴木さんの横顔、手、青木の腕。
それだけで。

その想いの深さが。
胸が打ち震えるような、溢れる想いが。

伝わってきた。

薪さんは、青木の無念を、犠牲を。
決して忘れない。

青木を傷付けた者を、決して許さない。
青木の為なら、どんな手段も辞さない程に・・それ程までの、強い、深い、想い。

そして青木。
これまでずっと、青木も薪さんを想っていると、数々の言動で表現されながらも、それがつまりはどういう想いなのかは、具体的に示されてこなかった。

それが今回。
青木は、具体的な言葉で、その想いを、語ってくれた。

「じゃあ つよし君は?」

この場では、唐突とも言える、雪子の言葉に。
「大切なんでしょう?」
という言葉に。

青木は、何故ここに、薪さんが出て来るのかと、それを、疑問にさえ思わなかった。
それどころか、雪子の一言で、鮮やかに、脳裏によみがえる、様々な薪さんの姿。

自分を心配げに、覗き込んでいた、薪さん。
システムの画面に、一人向かう横顔。
青木を、「待ってるから」そう言った時の、微笑み。
他の部下と共に、仕事に向かう背中。

岡部さんと大臣の間に割って入り、部下を守り。
権威に対して、臆することなく物を言い。
青木を叩きながら、その責を全て追うと言ってくれた。
そんな強さの中で、少女を救えない無力さに、傷付いていた。

そして・・青木を本気で・・本気で叱責してくれた。
自分は、人を守ると、その圧倒的な覚悟を持って。

青木が、薪さんの姿を思い起こしている、その時も。
薪さんは、宇野を、一人の部下を、守っていた。

「あの人は 薪さんは 違うんです」

「オレのものじゃない」
その言葉がすぐ出て来ることは、分かる。

けれど、続く言葉が・・
「人に『守られる』人でも 誰のものでもない」
この言葉が。
青木が選ぶ、言葉の一つ一つが、胸を打つ。

薪さんは「守られる」人じゃない。
誰のものでもない。

この言葉に、薪さんへの、確かな想いが、込められているのを感じる。
胸が・・痛い。

そして・・・・

「あの人は オレにとって 一緒に戦ってくれる人」
「最後まで オレと一緒に戦ってくれる人です」

青木のこの言葉に、涙が溢れた。

それはつまり。
「最後の最後まで、共に戦いたい人」であり。
「何があっても、共に戦ってくれると、信じられる人」だということ。

そこに。
どんな過酷な運命が待ち受けていても。

薪さんは。
薪さんだけは。
決して裏切ることはない。

そう、信じられる人。

これ程究極の想いが、あるだろうか。

青木が見た映画を、私も見ている。
私も、若い頃に見た時と、大人になって見た時で、ラストの印象が違った。

初めて見た時は、この二人は、死を覚悟して、その恐さを隠して無理に笑っている・・そんな、悲愴な姿なのだと思った。

でも、大人になって見返した時、ああ、この二人は、本当に、心から笑っていたのだと。
この瞬間が、本当に楽しかったんだろうと・・そう、思えた。

だから分かる。
青木、君の言っていることが。

「100人の軍隊より 200人の警官隊より 一人の薪さんの方を選ぶ」
「そんな風に思える ただ一人の人」

この地球上で、たった一人になっても、共に居たい、居てくれる。
絶対に裏切らない・・そう信じられる人。

それは、究極の愛に、他ならない・・・。

もし、薪さんが女性だったら。
女性として、性欲的部分で、魅力的だと思うことも、あったかもしれない。

でも、青木には、それが無い。
完全なヘテロセクシュアルであり、男性である薪さんを、性欲的対象で見ることが無い。

だからこそ。
一切の欲を越えて、ただ、「薪さん」という人を。
その人を、誰よりも、何よりも、愛しているのだと。

それが、ここに来て、やっと。
ハッキリと、示された。

薪さんの想いと、青木の想いが、完全に、間違いのないものであることが、明らかにされた。

清水先生は、これを、「無かったこと」にしてしまうつもりは、無かったのだ。
ちゃんと、ちゃんと、薪さんの想いに、結末を見せて下さるのだと。
それが・・分かって、本当に嬉しかった。

そして、更に嬉しかったのは。
初めて、愛する対象の「性別」について、ハッキリと言及したということ。

これまで、青木が女性化した薪さんの夢を見たりといった描写もあったけれど。
それは、サラリと描かれて、簡単に流れていってしまった。
とても、とても大切なことなのに・・。

それが今回、「男性だったら」「女性だったら」といったことが、会話の中に、シッカリとのぼった。
「性別」というものが、重要な要素であることが、示されたのだ。

もし「性別」というものが、今後障害になるようなことが無かったら。
今ここで、わざわざ、こんな話題を持ち出す必要は無いだろう。

薪さんと青木は、確かに愛し合っている。
けれど、そこには「同性」という障害が介在すると、それが、壁であることが、明らかにされたのだ。

性別についての問題が浮き彫りにされたということは、それが、今後、何らかの形で関わってくるということ。
だから、私は期待してしまう。
青木が、その壁を、いつか越えることを。

薪さんの想い。
青木の想い。
その間を阻む、「同性」という壁があること。
それら全てが、確定された。

あとは、その壁を越えるだけ。

青木は、その壁を、簡単に越えることは出来ない。
出来ない男だからこそ、そこには、大きな事件が、「あんな事」が、必要になってくるのだろう。

いや、もしかしたら、青木は、最後までその壁を、越えることは出来ないのかもしれない。
もしそうだったら・・とても辛いけれど。

でも、越えることが出来なかったとしても。
青木は薪さんを、女性を愛するようには、愛せなかったとしても。
今後、薪さんと青木の間に、「同性でなければ、きっと・・」という、そんなシーンが、何らかの形で現れるのだろう。

壁を越えるまでには至らなくても。
これまでは、その壁の存在にすら、気付かなかった青木が。

そこに・・そういった「壁」があることに、気付いてくれるのだろう。

これまで、「秘密」の展開に、疲れきっていた心が。
薪さんの想いは、もう無かったことにされてしまうのかとさえ案じ、むなしさを覚えていた気持ちが。

青木の言葉に、薪さんの瞳に、やっと・・救われた。

もう。
ただ、「信頼している」とか「大切だ」というだけでは、ない。
そこには、明らかな、想いがある。

薪さんは、青木を愛している。
青木も、薪さんを愛している。

誰よりも。
何よりも。





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コメント

■ 

はじめまして
AYです。

先月くらいからお邪魔させてもらってますm(_ _)m

かのんさんの、薪さんと青木のお話、全部読まさせてもらってます。
何回も何回も読ませてもらってます。

原作のキャライメージを決して壊さずに、かのんさんが作る魅力的な二人にはいつも感服してます。

そしてかのんさんの、薪さんへの深い愛情を感じます。

今回は、そんなかのんさんの深く突き詰めたレビューにコメントするのに、すごく勇気がいりましたが、あえてコメントさせて頂きますm(_ _)m


「薪さんの想い、青木の想い」

私も、今月号を読んで、すごく嬉しかったです。

薪さんの想いを知りながら、青木と婚約して、それなのに青木への想いが全然つたわらなかったから、めちゃくちゃ歯がゆく思ってました。

でも私は、清水先生は、薪さんの想いをあれで終わらせることはしないと信じてました。

だって清水先生は、薪さんをとても大切に描いてる、多分一番に。

…て私の希望も入ってますし、私ごときが わかったような口聞くのもあれなんですが(-.-;)

でも、大切でなければ、ほとんど言葉もないあの人の表情、しぐさ一つで(読者に)伝わせるほどの想いや、あの人の純粋さや聡明さを、描けないと思うんです。

そして、青木も、きっと自分の想いに自覚して、告げると信じてます。

今月号で、「あんなこと」と、不安を煽らせる伏線があったから、何があったとしても見る覚悟はしてます。

それが本当に清水先生の描きたかったものなら。


けれど私は、
最後には二人は想いを分かち合えると信じています。

そこまで描かれることはないかもだけど。

いつかは、第九解体で二人は離れてしまうかもしれないけれど、

けれど、それでも二人は、ちゃんと生きて、同じおもいを分かち合える日を、

信じてます。


そしてできたら、一度でいいから、薪さんを、強く抱きしめてほしいです。


長くてすいません;

それでは失礼します
m(_ _)m

■ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

■ AYさま

○AYさま

はじめましてm(_ _)m
いらっしゃいませ!
コメントありがとうございます。

> 先月くらいからお邪魔させてもらってますm(_ _)m

ご訪問、とても嬉しく思います(〃▽〃)

> かのんさんの、薪さんと青木のお話、全部読まさせてもらってます。
> 何回も何回も読ませてもらってます。

きゃ~~~~っ!!
あ・・ありがとうございます!

全部・・しかも、何回も・・ですか?
ありがたくも申し訳なく・・(><;)
どうもありがとうございます!
光栄です。

実は、先月頃から、盛んに過去作品に拍手が入っているとは思っていたのですが・・。
長編などは、順に1拍手ずつ入っているので、どなたかが辿って下さっているとは思っておりました。
もしかして・・AYさんだったのでしょうか。
そうだとしても、違ったとしても、いずれにせよ、お読みいただき、感謝申し上げます。

> 原作のキャライメージを決して壊さずに、かのんさんが作る魅力的な二人にはいつも感服してます。
> そしてかのんさんの、薪さんへの深い愛情を感じます。

うう・・何と申し上げたらよろしいか・・。
月並みな言葉しか出てこない自分がもどかしいのですが・・どうもありがとうございます。
とても嬉しいです(つ;)

> 今回は、そんなかのんさんの深く突き詰めたレビューにコメントするのに、すごく勇気がいりましたが、あえてコメントさせて頂きますm(_ _)m

初めてのところにコメントするのは、私も未だに慣れず、勇気が要ります。
本当にドキドキしますよね。
それを越えて、下さった貴重なコメント、ありがたく読ませていただきます。

> 「薪さんの想い、青木の想い」
> 私も、今月号を読んで、すごく嬉しかったです。

ですよね、ですよねっ!
思いを共有出来て、とても嬉しいです(〃▽〃)

> 薪さんの想いを知りながら、青木と婚約して、それなのに青木への想いが全然つたわらなかったから、めちゃくちゃ歯がゆく思ってました。

薪さんと青木、二人の互いの想いが伝わらないままに、「秘密」が事件を追い、異性愛を描き、それだけで終わってしまったら・・本当に歯がゆいですよね(><;)

> でも私は、清水先生は、薪さんの想いをあれで終わらせることはしないと信じてました。

AYさんは、信じてらしたんですね。
私は、信じたいのに、一時信じられなくなって・・このままスルーされても落ち込まないよう、事前に自分に言い聞かせ、納得させようとさえ、しておりました(;;)

> だって清水先生は、薪さんをとても大切に描いてる、多分一番に。
> でも、大切でなければ、ほとんど言葉もないあの人の表情、しぐさ一つで(読者に)伝わせるほどの想いや、あの人の純粋さや聡明さを、描けないと思うんです。

ああ・・そうですよね・・。
清水先生は、薪さんを大切に描いてらっしゃる・・おっしゃるとおりだと思います。

「言葉もないのに表情や仕草で伝わる想い」「純粋さ」や「聡明さ」・・薪さんその人を表すAYさんのお言葉に、胸が打たれます・・。

> そして、青木も、きっと自分の想いに自覚して、告げると信じてます。

そうですね・・。
青木の想い・・これ程の想いですもの。
薪さんに告げなければ、薪さんに伝えてくれなければいけませんよね。
私も、信じたいと思います。

> 今月号で、「あんなこと」と、不安を煽らせる伏線があったから、何があったとしても見る覚悟はしてます。
> それが本当に清水先生の描きたかったものなら。

覚悟・・覚悟・・毎回ハードな覚悟を強いられますが(><;)
清水先生が信じる、清水先生が自ら描きたいと思われる世界なら、読者として受け止めるべきですよね。

> けれど私は、
> 最後には二人は想いを分かち合えると信じています。
> そこまで描かれることはないかもだけど。
> いつかは、第九解体で二人は離れてしまうかもしれないけれど、
> けれど、それでも二人は、ちゃんと生きて、同じおもいを分かち合える日を、
> 信じてます。

・・・胸に込み上げてくる物が(TT)
「ちゃんと生きて」「想いを分かち合える日が来る」そうですね、信じていきたいと思います。

> そしてできたら、一度でいいから、薪さんを、強く抱きしめてほしいです。

はい・・!
本当に・・。

出来れば、心身共に結ばれてほしいですが。
それが無理なら、せめて口付けしてほしいですが。
それが無理なら・・・強く抱き締めてほしい。

薪さんを、その想いの強さのままに、抱き締めてほしいですね。

AYさんの、薪さんへの、「秘密」への愛のこもったコメント。
胸がいっぱいになりました。

どうもありがとうございましたm(_ _)m

■ 非公開コメ下さったNさま

○5/14に非公開コメント下さったNさま

こんにちは。
コメントありがとうございます。

レビュー、読んでいて下さったのですね。
ありがとうございます。
今回、一番書きたかったのはこの記事なので・・こちらでコメントいただき、嬉しく思います。

雪子についての見解に、同意して下さり、ありがとうございます。

そうですね。
話の軸であり、避けては通れない・・そうは思っても、一時はスルーされてしまうのかと、不安でたまりませんでした(><;)

雪子はやはり、そういう役回りだったのでしょうか。
だとしたら、やはり不憫ですよね・・。

青木は、どこまでも「普通の」男性なんですよね。
だからこそ、薪さんも、決してその想いを口に出すことは無い・・だからこそもどかしく、見ていて胸を焦がされるのですが・・。

Nさんの、事件に対する考察、興味深く、うなずきながら読ませていただきました。
今回ハッキリと口に出しましたが、青木は、「異性しか恋愛対象にならない」もっと言えば「そんなこと意識すらしたことが無い」男ですよね。
一方薪さんは、想いを口に出さない。
だからこそ、全てがひっくり返る程の、大きな事件が必要だった(それは、一般読者を納得させる為でもある)・・なる程と思いました。

でも、事件が過酷である程、互いを思う気持ちが深まり、壁を乗り越えられる可能性も高まる・・私もそう思います。

二人の「愛の形」という言葉が、とても素敵ですね。
・・そうですね、信じたいと思います(;;)

そうなんです!
ええ、成立しましたね・・!
想いは成立した、後は、互いに確かめ合うだけ・・。

そうです、そうです、二人で育てていくんですよねっ。
話が進んで正解だと思います(*^^*)
でも、一人生き残った時点でそこまで考えるって・・さすがですね!(≧▽≦)
あおまきすとの鏡です☆

「未来」、再読して下さったそうで、過去作品を読み返していただける・・ブログを続けてきて、心底良かったと思える瞬間です。
どうもありがとうございます・・!

舞ちゃんを青木家で引き取った時、最初は、雪子がそこに入る伏線かと悲しくなりましたが、今となっては、青木が今後薪さんと生涯を共にしても、跡取りのことで悩む必要が無い、その為だと思えました。
薪さんが赤ん坊を抱き、笑みを見せる・・それは、原作でもいつか見たい光景です。
覚悟が必要としながら、それでも好きな作品とおっしゃっていただけて・・本当に幸せです(つ;)

いつも、体力・気力を消耗しながら、偏ったレビューを書き綴っておりますが。
読んでいただける、そして楽しみとのお言葉もいただける・・そのことが、本当に励みになります。

どうもありがとうございました。

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