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Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

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メロディ 2011年 6月号「秘密-トップ・シークレット-2010 END GAME ACT.5」

レビュー7:薪さん礼賛



書店で、「メロディ」6月号を見つけた瞬間は。
正確に言うと、薪さんを見つけた瞬間だった。

「MELODY」というタイトルより先に。
真っ先に、表紙にいらっしゃる、数センチ四方の薪さんのお顔が、目に飛び込んできたから・・・。

その瞬間、胸がギュッ・・と、詰まるような思いがした。

背表紙の口絵まで、薪さん。
今号は、「秘密」と表紙だけ残して保存して立てておいても。
薪さんの髪がチラ見えするのが、嬉しい。

さて。

レビューを書いてきて。
「秘密」の展開については、大体思うところを書き終えたので。
後は、見目麗しい薪さんのお姿を堪能するだけ。

さあ、まずは、扉絵の薪さんを、思う存分味わって・・
と、思ったのに。

頁を開いたのに、何だか、薪さんその人が、よく見えない。
いや、見えてはいる。
見えてはいるんだけど。

何と言ったらいいか・・・
目を見開いて見ているのに。
目には入っている筈なのに。

眩しくて・・・何だかよく見えない。

もったいない。
せっかくの薪さんのお顔、細部までよく見なくては・・そう、思うのに。
まるで、薪さんと自分との間に、白い霞がかかったような。
何か、キラキラした鱗粉が舞い降りているような。

おかしい。
コンタクトが曇ってるわけじゃないよね・・。
と、何度も瞬きをしてみる。

一度頁を閉じてみる。
あ、視界がクリアになった。
呼吸を整え、また、扉絵を開いてみる。

やっぱり、眩しい・・・。

別にギャグでもないし。
大袈裟に言っているわけでもない。

本当に「見えているのに、見えない」
何なのだろう・・この現象は。

・・というわけで。
扉絵薪さんに関しては、ろくな感想が書けそうにありません(だって、見えないから)。

同じ絵でも、表紙の薪さんのサイズだと、冷静に見ることが出来るので。

白く滑らかな肌。
くっきりと印象的な目元。
艶やかで柔らかそうな唇。
綺麗なアゴのラインに沿う、指先まで。

その全てが、心を捉えてやまない・・とだけ、申し上げておきます。

そして本編。
青木の脳裏によみがえる、麗しい、痛々しい、優しい、凛々しい・・薪さん。

滝沢と電話越しに話す、その立ち姿も。
凛としていながら、どこか儚げで。

通話を切った途端・・ああ、おいたわし過ぎて、言葉もありません・・・。

床に膝を付いてうなだれていたのに。
岡部さんに顔を見せる際には、いつもの冷静な姿。

ああ・・薪さんは、これまでも、ずっと。
幾度も、幾度も、こんな風に、人前では何事も無かった顔を、見せてらしたのですね。
薪さん・・・。

・・と、最初に読んだ時は、胸が痛んだのに。
幾度か読み返すうちに、「ちょっと着替えに手間どって」という言葉に、何か・・「ドキッ」としてしまう自分が、居たりする。

ドア一枚隔てた向こうで、薪さんがお着替え・・・
・・・・・・・・・・・・。

いえ、何でも。
「薪さんのお着替え」その言葉に、自然と鼻息が荒くなったりしてませんてば。

その後、滝沢の話をする薪さんの視線は、堂々と敵を迎え撃とうと、挑戦する物になっている。
そして、話しているうちに・・周囲の、岡部さんの声さえ聞こえないのではないかという・・狂気の淵に居るかのような、顔になっていく・・。

ああ・・薪さんは。
どこまで、青木を想っているのか。

青木が思い描く、横に居る薪さんの顔は、あくまで強く凛々しいけれど。

その薪さんは、今。
今にも崩れ落ちそうな崖に足を掛けていることを。
深い淵に、どこまでも堕ちてゆくその瀬戸際であることを。

青木、早く分かって・・・!

そして出て来る、薪さんと鈴木さん、そして薪さんと青木の、姿。
清水先生はいつも、この、セリフも独白も無い頁で。
何より雄弁に、そこにある想いを、表現する。

薪さんが、ふと見上げるその視線。
隣りに居る、鈴木さんの横顔、その手。

その時と、同じ目で見ているであろう、視線の先にある、青木の腕。
青木の顔。

薪さんは、何も語っていないのに。
音や言葉の無い、世界で。
伝わってくる、深い深い・・・想い。

打ち震える想いを、その身に隠して。
ただ、相手を見つめる、薪さんの姿は。
ゾクゾクする程に、色っぽい・・・。

ちょっと思い出したのは。
「パタリロ」の中で、バンコランが、目の前に居る美少年を陥落しようと目力を強めたら、背中を向けていたウェイターの青年が、その場に倒れたというシーン。

薪さんのその視線も。
視界に入っていなくても、その色気が、空気を通して皮膚に伝わってくるんじゃないかと、思える位。

なのに、どうして。
馬鹿青木(?)はともかくとして、鈴木さんさえも、その薪さんの視線に、気付かなかったのか。
青木は、他の面では、勘が冴え、ひらめきを見せる人間だし。
鈴木さんだって、薪さんの苦しみや痛みには、敏感な人だった筈なのに。

どうして、この薪さんの想いに関しては、鈍感なのか。

・・・でも、そんな鈴木さんだったから、そんな青木だから。
薪さんは、惹かれるのだろう・・それはとても、切ないことだけれど。

貝沼のように、薪さんに出会ったことで、人生が、あそこまで変わった人間も居た。
雪子だって、薪さんの魅力に、ある意味、人生が左右されたと言ってもいいだろう。
他にも、描かれていないところで、薪さんに惹かれ、薪さんに狂わされた人間は、沢山居たのではないだろうか。

・・かく言う、私もその一人。
薪さんに出会ってからというもの、自分の中に、これ程のヘンタイ性があったのかと、驚く日々。

そして、詠み人知らずの名言、
「変態が薪さんを好きになるのではない。薪さんを好きになった人が変態になるのだ」
という言葉を、思い出したりする。

それ程に、人を狂わせる薪さんが。

想っても想っても、決してそれが伝わることの無い、鈴木さんや青木という人間だから。
いや、実際には、鈴木さんは、薪さんを想うゆえに、あんな最期を遂げ、青木も、薪さんが全てになる程、実は影響を受けているのだが。
それはあくまで、無自覚な、鈴木さんと青木だから。

薪さんは、そんな彼らに、心を動かされるのだろう。

・・それにしても。
薪さんと滝沢のツーショットは、いただけない。
これなら、薪さんと山本とのツーショットの方が、ずっといい。

この二人を見た時の青木と。
そんな青木を見止めた薪さんの、互いの表情が、何とも言えない。

我知らずに、嫉妬する青木と。
そんな青木に対して、やましいことは無い(決して、青木より滝沢を信用しているわけではない)けれど、やましい部分もある(青木に、滝沢の危険性や事件の真相を隠している)薪さんの、複雑な想い。

これは、まるで。
彼女に、思い掛けない男が、親しげな態度を取る様子に、嫉妬する彼氏と。
そんな彼氏の様子に気付き、自分と男の間柄を彼氏に誤解されると知りながら、言い訳をしない、彼女。
そんな構図に、見える。

青木は、薪さんに告白したわけでもないのに、勝手に、自分よりあんな男と・・と思っていて。
それは、無意識下で、既に薪さんを、自分の彼女(?)と、思っているような。

薪さんの、この短いシーンで、くるくると変化する表情も、たまらない。
青木に関わると、薪さんは、感情を揺さぶられる。
けれど最後は、何も青木に説明出来ないこの状況で、まるで平静な表情に戻って。

薪さんは、何も言い訳しない。
ただ、青木に対して、労わりを見せる。
青木の努力をねぎらい、その立場を気遣い、優しい言葉を、掛ける・・・。

青木が。
どこまでも、自分を・・自分だけは、信じるという、その言葉を受け止め。
驚きに、目を見開いた後。

青木を見送る表情の、その瞳の。
何と、切ないことか・・・・・。

青木、振り返れ!
薪さんは、いつだって。
君を、君のことを、そんな瞳で、見つめていた。

どこまで君を。
大切に想っているか。

素で青木を見つめる薪さんは。
本当に・・・恋する人の、綺麗な顔。

抱き締めて差し上げたい・・・うう、青木めっ。

その後、また、うなだれているのは。
自分を信じる青木を、欺かざるを得ない、苦しさからか。

全編を通して。
薪さんの、一つ一つの表情に。
視線に。

息が、詰まる。
胸が・・・苦しくなる。

その凛々しさと、美しさの中に。
息苦しい程の。
薪さんの、愛する人への想いと、様々な板挟みへの、苦しみが。

渦を巻く。

この渦から。
どうか・・薪さんが、救われますように。

青木と共に。
そこから抜け出して。

光へと、歩み出せますように。




メロディ2011年6月号「秘密」レビュー 終





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コメント

■ 

かのんさん、こんにちは。AYです。

前回の私のコメントに更なるコメントを返してくださってありがとうございましたm(_ _)m

嬉しくもあり…、ちょっと照れました(笑)

今月号。カラー表紙キレイでしたよね…。胸がつまりました。

本編でも滝沢含め、バックにいる大きな敵に向かって宣戦布告をする薪さん。

薪さんだけを信じると言ってくれた青木の背中をみつめるあの瞳とか、、もう涙目でした;

改めて振り返ってみると、薪さん本人が言葉にしない分、読者側でいろいろ思いを巡らせたりして、切なくなります。

雪子出現で、初めて自分の気持ちを自覚したのか、改めて自分では無理だと思ったのか、表情に痛みを伴い始めた4巻。

5巻では、葵さんや、加害者の気持ちがわかるからこそ、雪子の想像力の無さへの怒りもあるけど、それとは別に、雪子への嫉妬も、確かにあったと思います。

でも、忘れようとしたんです。

それなのに、青木はが優しくするから…。
かのんさんがいつぞやか言っていた、薪さんの心の声です。

「どうして優しくするの?」

ハッとしました。

それまでは、「薪さんは私のような凡人と違って、もっと深いところで考えてるだろう」などとトンチンカンなことを思ってましたが…。

そうですよね…。

薪さんだって、誰かを好きになった一人の人間なんですよね…。

でも、自分の気持ちに決着をつけたのが、7巻。

千堂大臣の実の娘だった望美さんの救出に向かう青木に、薪さんは、青木の命の危険に、今までにない恐怖を感じて、無事帰ってきた青木の胸にすがりながら、こんな気持ちに行き着いたんだと思います。

「生きてくれさえすればいい」と

そう思って、それを心の支えにしたんだと思います。

なのに、
青木の家族が犠牲になり、青木自身にも危険が及ぼし始めたから、、。

死に物狂いで、それを阻止しようとするでしょう。
そして言葉通り、「合法非合法問わず対処する」んだとおもいます。

薪さんの中で、今までにない憎しみに駆られます。

でも薪さんはもう、止めてほしいと、青木に助けを求めてます。

だから、青木には早く、早く気付いてほしいんです。

また長くなってスミマセン(-.-;)
結局何が言いたいかっていうと、
そんな切迫した中、かのんさんの描くラブラブな、薪さんと青木が私にとって癒しだと、

それだけです。ハイ…m(_ _)m

■ AYさま

○AYさま

こんにちは。
コメントありがとうございます♪

> 前回の私のコメントに更なるコメントを返してくださってありがとうございましたm(_ _)m
> 嬉しくもあり…、ちょっと照れました(笑)

勇気を出してコメント下さり、とても嬉しかったです。
そして再度のご訪問、ありがとうございます。
「あおまきすと」の方にコメントいただくと、テンションが上がってしまって、初めての方に気合の入りまくったレスをしてしまいましたが・・AYさんに引かれなくて良かったです(>▽<;)

> 今月号。カラー表紙キレイでしたよね…。胸がつまりました。

麗し過ぎて見えない薪さん・・本当に罪なお方です・・。

> 本編でも滝沢含め、バックにいる大きな敵に向かって宣戦布告をする薪さん。
> 薪さんだけを信じると言ってくれた青木の背中をみつめるあの瞳とか、、もう涙目でした;

本当ですね・・涙目になりますよね・・(;;)
切なくて切なくて・・薪さん・・・・。

> 改めて振り返ってみると、薪さん本人が言葉にしない分、読者側でいろいろ思いを巡らせたりして、切なくなります。

そうなんですよね。
薪さんは、自分の想いを、言葉に出さない。
モノローグすら滅多に無いので、読者は、その表情や視線、仕草や行動といった、見える物から、薪さんの気持ちを押し測るしかない・・。
だから、様々な解釈が生まれ、興味が尽きない、深い作品なのだと思います。

> 雪子出現で、初めて自分の気持ちを自覚したのか、改めて自分では無理だと思ったのか、表情に痛みを伴い始めた4巻。

私は、4巻の特別編で、初めて薪さんの青木への気持ちに気付いて、本当に驚いたのですが。
後から同じ4巻の「2007」を読み返すと、あちこちに、薪さんの切ない想いが示唆されてるんですよね・・ため息が出ました。

> 5巻では、葵さんや、加害者の気持ちがわかるからこそ、雪子の想像力の無さへの怒りもあるけど、それとは別に、雪子への嫉妬も、確かにあったと思います。

5巻は、薪さんの想いが、見ていて「切ない」を超えて「苦しい」物になった巻だと思います(;;)

> でも、忘れようとしたんです。
> それなのに、青木はが優しくするから…。
> かのんさんがいつぞやか言っていた、薪さんの心の声です。
> 「どうして優しくするの?」
> ハッとしました。

薪さんの傷に、青木がハンカチを当てたシーンについての、感想ですね。
過去記事のレビューを読んでいただき、また、こうして内容を目に留めて覚えていていただいて、光栄です。

> それまでは、「薪さんは私のような凡人と違って、もっと深いところで考えてるだろう」などとトンチンカンなことを思ってましたが…。
> そうですよね…。
> 薪さんだって、誰かを好きになった一人の人間なんですよね…。

いえいえ、私のこの感想だって、一読者の勝手な妄想に過ぎませんから・・(><;)
実際には、薪さんの中には、もっと別の想いがあったのかもしれませんし。

今、「私のような人と違って」というお言葉に、自分で気付いたんですが。
私は、「秘密」を読む時、いえ、「秘密」に限らず、漫画や小説や映画を鑑賞する時。
自分が、その人物の立場に立って、見ているんですね。

「秘密」だったら、自分が、薪さんの・青木の・鈴木さんの・岡部さんの・時には事件の被害者や加害者の・・それぞれの人物になりきって、その世界を眺めている。
薪さんのような非凡な方になりきるなんて、恐れ多いことだとは思いますが、そういう読み方しか、出来ないんですね。
だから、「自分とは違う」とは思わないですし、また、自分がその立場に立って想像出来る範囲の気持ちしか分からない、という面もありますね。

だから、雪子や、青木の母の場合は、その人物になりきったつもりで、色々と考えてみたけれど、私がその人物の立場に立っても、どうしてもそんな言動は生まれてこない・・だからこの二人のことを、私は理解出来ないんです。

> でも、自分の気持ちに決着をつけたのが、7巻。
> 千堂大臣の実の娘だった望美さんの救出に向かう青木に、薪さんは、青木の命の危険に、今までにない恐怖を感じて、無事帰ってきた青木の胸にすがりながら、こんな気持ちに行き着いたんだと思います。
> 「生きてくれさえすればいい」と
> そう思って、それを心の支えにしたんだと思います。

ああ・・そうですね。
おっしゃるとおりだと思います。

過去に鈴木さんを失った薪さんにとって。
青木は、ただ「無事に生きていてくれればいい」存在で、だから、自分が青木に想いを告げようとか、雪子から奪い返そうなんて発想は出てこない。
ただ、「青木が生きている」そのことが、薪さんの支えであり、希望なんですよね・・(あ、書きながら泣けてきます・・(つ;))

> なのに、
> 青木の家族が犠牲になり、青木自身にも危険が及ぼし始めたから、、。
> 死に物狂いで、それを阻止しようとするでしょう。
> そして言葉通り、「合法非合法問わず対処する」んだとおもいます。
> 薪さんの中で、今までにない憎しみに駆られます。

そうですね。
青木が傷付けられることは、薪さんにとって、何より許せないこと、生きる望みを絶たれるに等しいこと。
青木を大切に想う程に、敵への憎しみも大きく、青木の為には、全てを差し替えてもいい程の・・つまりは、それだけ自分が闇に堕ちていくことも、辞さない物となる・・苦しいです。

> でも薪さんはもう、止めてほしいと、青木に助けを求めてます。
> だから、青木には早く、早く気付いてほしいんです。

薪さんを暴走させる、闇に至らしめる原因を引き出すのも青木なら、それを止められるのも、青木しか居ないんですよね。

青木・・頼む・・!!

> また長くなってスミマセン(-.-;)
> 結局何が言いたいかっていうと、
> そんな切迫した中、かのんさんの描くラブラブな、薪さんと青木が私にとって癒しだと、
> それだけです。ハイ…m(_ _)m

ここに来て、何だかほのぼのとした気持ちになりました(*^^*)
原作が苦しいからこそ、そんな薪さんに救われてほしくて、祈りを込めて二次創作をしておりますが。
AYさんにとって、それが癒しになるのであれば、こんな嬉しいことはございません(〃▽〃)

嬉しいお言葉、どうもありがとうございました。
(そして、またも熱の入りまくったレスになってしまいまして、申し訳ございません・・・)

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