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かのん

Author:かのん
薪さんと同身長が自慢です

基本、「薪さんと鈴木さんは精神的両想いだった」「薪さんと青木には、心身共に結ばれてほしい」という、偏った視点で書いております
創作も主に、薪さんが「青木と幸せになる未来」と、「鈴木さんと幸せだった過去」で構成されております

コメ、拍手コメ共に、過去記事にも遠慮なく投稿いただけたらと思います
レスは「コメをいただいた翌々日までにお返しする」ことを自分に課しておりますが、諸事情により遅れる場合もございます
でも必ず書かせていただきますので
ご了承下さいませm(_ _)m

リンクは嬉しいので、ご自由にどうぞ♪


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前の数記事に、拍手やコメントを、どうもありがとうございました。

たくさんたくさん、温かいコメントや拍手をいただいておきながら、レスも出来ず、更新もせず、申し訳ございません。

拍手やコメントの一つ一つに、励まされ、癒され、救われております。

コメントのレスを書こうと、幾度も試みたのですが。
せっかく励ましのお言葉をいただいているというのに、レスの内容が、とても暗い物になってしまって・・・
何度も何度も書き直したあげく、結局はUP出来ずに、そのままになっております。

いつも、「メロディ」を読んだ後は、「秘密」のレビューを書くことで、書きながら、気持ちを整理していくのですが。
今回は、レビューを書き上げた後で、それまで気付かなかった事柄に気付き、整理を終えた筈の気持ちが、また大きく動揺してしまって。

とりあえず、浮かんだ物を、いくつか形にしましたが。
でもまだ、自分の中では、薪さんに対する思い、「秘密」に対する思いが、混乱しております。

最後の記事を上げてから今までの間に、実は、幾度も記事を書いたのは書いたのですが。
考察的な物を2つ、それから創作を3つ・・いや、4つだったか・・。
でも、いずれも、公開するには至りませんでした。

考察的な物は、書いているうちに、また別の考えが浮かんだり。
また、今号の「秘密」のように、原作に書いてあるのに、自分が見落としている、あるいは間違った解釈をしているところがあるのではないか・・と、不安にかられたり。

創作は、何故か、厳しい展開の物ばかりが浮かんで。
書いている最中は、そこに没頭しているのですが、いざ書き上げた途端、原作がハードだというのに、あえてこんなもの、私だって読みたくない・・と、思ってしまったり。
出来ることなら、原作の辛さを忘れられるような、甘く優しいお話を書きたいのに、そういった光景が、今は、全く浮かばなくて。

夜の10時から3時まで、5時間かけて記事を書き上げ、それから2時間睡眠を取って起きた途端、なんてつまらない物を書いたのだろうと、ボツにする・・なんてことが続きました。

そこに集中している間は、辛いことを忘れて、充実した思いを味わっているのに、終わってみたら、何て自分は無駄なことをしていたのだろうと思う・・・
深刻度は違うと思いますが、まるで、青木の気持ちを追体験しているようでした。

昼間は色々と忙しく、先週末は、猛暑の中、無事学区の球技大会が終わり。
今週は娘が夏休みに入り、娘と交流の時間を持ち。
また、久々に日本に帰省した友人と会って話して、新鮮な気持ちにもなり。

少し気持ちが前向きになれた気がして、今日はコメントのお返事を書いたり、「秘密」の記事を上げたりしようかと思っておりました。

ところが、その前に、某国のテロのニュースを目にしたら、また気持ちが落ち込んでしまって。
あんな美しい国で、こんな凄惨なことが起きるなんて・・・。
テロ、革命、内戦・・そういった単語に、いつも以上に敏感になっているようです。

またしても、まともな記事やコメントのお返事が書けそうも無く・・。

けれど、拍手やコメントをいただいたまま、長らくそのままになっておりますし。
また、更新もしていないのに、拍手が増えていたり、カウンターが回っていたりするのを見て、申し訳なく、また、ありがたく思い。

こちらで、ご挨拶だけでも、しておこうと思いました。

改めまして。
見守って下さっている方々、どうもありがとうございます。
訪問して下さる方々、更新も無く、コメントのお返事も書けず、申し訳ございません。

お返事や記事を書けるようになるまで、もう少し、時間がかかるかと思います。





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コメント

■ 鍵拍手コメ下さったAさま

○7/24に鍵拍手コメント下さったAさま

コメントありがとうございます。

今頃レスを書いているような私ですのに、身体のことまでご心配下さって・・(;;)感激致しました。
そうなんです・・睡眠時間を削って夢中で書いて、そして全てボツ・・という日々でした(T▽T)

なる程・・確かに、ショックを和らげる作用が働いていたかもしれません。
書いても書いても・・辛いことには変わりは無かったけれど、でも、書くことが、精神の安定を図る手段でもあったのだと・・そう考えると、たとえ納得が行かずボツになった記事であっても、書いたことは、無駄ではなかったと思えました。
Aさんのお陰です。
ありがとうございます。

ロッククライミング・・確かに、一瞬たりとも気を抜けない、緊張状態が続いてますね(TT)

優しいお言葉をいただいて、とても癒されました。
ありがとうございました。

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